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自動車 新着記事一覧(128ページ目)
プリウスα、フィットシャトル。ワゴンが復権!?
プリウスα、フィットシャトル。逆輸入ではアベンシス。さらに定番のCクラスや508SW、パサートバリアントなど輸入勢もワゴンは元気だ。かつてワゴンブームが終わってからかなりの月日が経ち、また新しいワゴンが登場しているのはなぜだろうか。
プリウスガイド記事スマートなアウディA6を100万円台で
おいしい中古車とは、何も価格だけ比較して選んでいるのではありません。その車の持つ魅力に対して、価格が安いなと思った時にも、おいしいと思うのは、私だけではないはずです。今回はそういう意味でおいしい一台、アウディA6です。
中古車ガイド記事トヨタの欧州車アベンシスが「買い」な理由
トヨタがヨーロッパ市場向けに作った、アベンシスというクルマを御存知だろうか? 今回日本で発売したアベンシスは3代目で、ヨーロッパでは既に2009年より販売されている。日本では、2011年10月までの限定販売となるこのクルマが「買い」の理由とは?
TOYOTA(トヨタ)ガイド記事格好いい、と思った人が買うべきS60&V60
北欧のクリーン&モダンなイメージそのままに、内外装のデザインテイストを劇的に変えてきたボルボ。基本的にコンサバな欧州Dセグメントにも、このスタイリッシュなモデルを投入してきた。安全装備もピカイチ、中身も既に一定の評価を得ている。とにかくまずはスタイルを味わって欲しい。
VOLVO(ボルボ)ガイド記事本格ステーションワゴンの王道、V70
ボルボの定番スタイルとなるエステート(ステーションワゴン)モデル。後から登場したスタイリッシュモデルにより目立たなくなってしまったが、本格ステーションワゴンとしての地位は揺らいでいない。昔のようなイメージではなく、安全と洗練という最新ボルボの真骨頂が味わえる。
VOLVO(ボルボ)ガイド記事最新ボルボのイメージリーダー、スタイリッシュなXC60
昔ながらのボルボのイメージを覆したコンパクトなクロスオーバーSUV。内外装デザインのスタイリッシュさは新しいボルボのイメージリーダーと言えるほどだ。もちろん安全性の高さも最新最先端。従来からのイメージである“安全”と、今もっともモダンなSUVを買うという満足感の両面から選択できるスペシャリティモデルだ。
VOLVO(ボルボ)ガイド記事ボルボイメージを覆す、“小さな”C30
子離れ夫婦やアクティブなライフスタイルを送る大人のためのスペシャリティ、というフレコミで誕生した“小さな”ボルボ。サイズ、フォルム、デザイン、すべてがこれまでのボルボイメージを覆してくれる。走りは上級モデルに似た安定感があって、気分が決して浮つかない。そこが、見ために華やかさは欲しいがドライブは慎重派、というユーザーにウケる。
VOLVO(ボルボ)ガイド記事安全もスタイルも最先端、ボルボは好印象拡大中
“安全”を常にリードし続けるボルボ。スタイルもスタイリッシュに進化し、無骨な“四角いクルマ”はもはや昔の話となった。安全にデザインが加わったことで、理解ある女性を中心に支持が広がってきた。頑固なプロフェッショナルイメージが薄れ、もっとカジュアルで適度にプレミアムといった感覚で、好印象拡大中だ。
VOLVO(ボルボ)ガイド記事フィットシャトルハイブリッド、“40万円差”の魅力
震災で発売延期となったホンダのフィットシャトルハイブリッドながら、売れ行きは絶好調だという。果たしてどんなクルマなのか? フィットハイブリッドやプリウスαとの違いも交えながら、紹介します。
ハイブリッドカーガイド記事ホンダのこだわり満載のインスパイアが100万円台
高級セダンほど、中古車になると、その装備からしておいしく感じられるのですが、インスパイアはさらにホンダという会社らしいこだわりがギュッとつまっています。いよいよ100万円台から見つけられるようになった今がおいしい時期です。
中古車ガイド記事