車・バイク
自動車 新着記事一覧(129ページ目)
100万円ちょっとで少走行のカムリが買える
いつもは「走り」とか「装備」とか特徴のある車をお伝えしていますが、たまには「サラッと乗れる」という観点で選んでみました。サラッと乗るには車の内容はもちろん、値段が重要。で、おいしくなったカムリを見つけました。
中古車ガイド記事輸入車シャランと国産車エスティマ、どっちがお得?
最近の日本車を見ると「ワクワク感」みたいなものが無くなりつつある。かといって輸入車で同じ車格を見たら価格2倍というイメージ。しかし。ここにきてフォルクスワーゲンは積極的な価格戦略を打ち出しており、売れ行きも好調。ほぼ同じ車格のミニバンであるトヨタ「エスティマ」とフォルクスワーゲン「シャラン」を比べてみたい。
TOYOTA(トヨタ)ガイド記事トヨタ ヴィッツ
丸みのあるフォルムが特徴的だった先代から、ユニセックスな見た目に生まれ変わった新型の「トヨタ ヴィッツ」。その一方で、紫外線99%カットガラスを世界で初めて装備(フロント側)したり、荷物の転がり予防用のストッパーを助手席に用意したり、冷えやすい部分に温もりを伝える「快適温熱シート」を採用するなど、女性に嬉しい心遣いが随所に。アイドルストップ機能付きなら燃費26.5kmを達成しています。
ファミリーカーガイド記事三代 やよい日産 リーフ
いま、一番身近な電気自動車といえば「日産リーフ」。運転や道路、エアコンなどの使用状況によって変動するものの、電気“満タン”状態で走れる距離は最大で200kmといわれています。車内のディスプレイで、航続可能距離や充電スポットの検索ができるから、“電池切れ”を心配することもなさそう。携帯電話やPCなどからエアコンや充電の設定をリモート設定したり、充電状況やバッテリー状態を確認することも。
ファミリーカーガイド記事三代 やよいダイハツ ムーヴ
軽自動車の大人気モデルである「ダイハツ ムーヴ」。身長180cmくらいの大人でも脚を組んで悠々と座ることができる室内の広さは圧倒的。後席スライドは荷室からも行なえて、また荷室床下にも収納空間が備わるなど使い勝手の良さは◎。バックモニターとエコ運転支援機能が備わったナビや、花粉抑制に効果があるといわれるディフューザーなども用意。ちょっと開けて荷物の出し入れができるバックドアは、狭い場所で重宝します。
ファミリーカーガイド記事三代 やよい日産 マーチ
「日産マーチ」は気配り上手なコンパクトカー。停止時に自動でエンジンをストップ&スタートする「アイドリングストップ」機能で燃費もアップ。エンジンのオン/オフもスムーズで、大げさな振動もありません。前のタイヤがどこに向いているのか分かるインジケータは、駐車の際などのハンドル切りで助かります。持っているだけで開閉するインテリジェントキーや、ロック時に自動でドアミラーが倒れる機能など、便利機能もたっぷり。
ファミリーカーガイド記事三代 やよい日産 エルグランド
フルモデルチェンジをした日産エルグランド。以前よりも乗り降りしやすくなり、毎日乗っても付き合いやすいクルマになりました。残念ながらアイドリングストップの設定はありませんが、大きなボディサイズを考えると燃費も頑張っています。何よりも3列目でも大人がくつろげる広い空間と大きなシートが魅力。何よりもクルマの基本である「座る」ことを重視している点に好感が持てます。
ファミリーカーガイド記事塚田 勝弘日産 セレナ
日産のセレナは、大家族にも嬉しいミニバンです。一見大きく見えるボディサイズですが、横幅は見た目ほど大きくないので狭い道でも意外と扱いやすく、運転しやすいのが魅力。それでも室内は3列目までゆったりしていて、6~7人のドライブも十分にこなしてくれます。床が低くて、しかもスライドドアのため、子どもでもお年寄りでも乗り降り楽々。大きな荷物を積むのも得意です。
ファミリーカーガイド記事塚田 勝弘人気のアルパイン「ビッグX」が2タイプに増殖!
7型モニターの1.43倍の面積を持つ8型大画面で人気のアルパインHDDナビ「ビッグX」がモデルチェンジ。それにともない、メモリータイプも追加され、より「ビッグX」が身近になった!
カーナビ・カーオーディオガイド記事徹底的にデザインコンシャス、“古く”ならないブレラ
コンセプトカーほぼそのままのスタイルで登場した、ジウジアーロデザインによるデザインコンシャスな2+2クーペ。その見栄えは新鮮かつ衝撃的、なかなか“古く”ならないスタイルである。既に本国における生産は終了しているから、マニアックな人気を集めていくことは間違いない。
アルファロメオガイド記事