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自動車 新着記事一覧(130ページ目)
必要十分にして心浮き立つ、フィアットパンダ
往年の名車の2代目となるが、初代に囚われることない個性的なデザインのハッチバック。日常生活における必要十分なパワー、ポテンシャルの高いシャシーパフォーマンスなど、走りの完成度も高い。他のイタリア車と同様、乗っていて心が浮き立つクルマである。
FIAT(フィアット)ガイド記事“イタリア人の日常を歓びに変える”フィアット500
往年の名車のコンセプトを継承、その雰囲気を現代に再現したレトロモダンカー。最新パワートレインを用いるなど、サイズやパッケージはまるで違うものの、“イタリア人の日常を歓びに変える”というコンセプトは不偏。そのコンセプトと愛くるしいスタイルは日本人の心にも響く。
FIAT(フィアット)ガイド記事“イタリア”を体現する老舗ブランド、フィアット
100年以上の歴史をもち、多くの名門ブランドを傘下に収める、イタリアを代表するメーカーがフィアット。イタリア国民の日常を支えるパートナーとして、数々の名車を世に送り出してきた。そんな“ザ・イタリア”のよくできた実用車に乗れば、ちょっとしたイタリア人気分に浸れる。
FIAT(フィアット)ガイド記事マイナーチェンジでより洗練されたVクラス
日本で買えるフルサイズの輸入ミニバンでは貴重な存在であるVクラス。最大の魅力は座りことを最重視した3列シートにあるが、特徴はそのままに内外装だけでなく走りも上質感を追求。より洗練された存在は魅力的だ。
メルセデス・ベンツガイド記事フリックで操るパナソニックの新HDDナビ、Hシリーズ
パナソニックが新しいHDDナビ「Hシリーズ」を発表。8月12日の発売を予定している。今度のHシリーズ、フリック&ドラッグ操作が可能なユーザーインターフェイスが特徴だ!
カーナビ・カーオーディオガイド記事プリウスαより広い!? フィットシャトルの魅力
本来なら3月17日に発表される予定だったフィットシャトルが3ヶ月遅れのデビューとなった。震災による部品の遅れだけでなく、生産ラインを電力不足となる東京電力管内の狭山工場から鈴鹿工場に移す、といった大きな変更を行った上での3ヶ月遅れである。日本の製造業の底力を感じます。
HONDA(ホンダ)ガイド記事フォードのレース技術が投入された特別な3台
車を走らせているときが一番楽しい!と思う方にお勧めしたいのが、今回取り上げたフォードのST3兄弟。WRCなどのレース技術がフィードバックされた、スバルの「tuned by STi」ならぬフォードの「tuned by チームRS」なのです。
中古車ガイド記事モダンに生まれ変わった新型エクスプローラー
アメリカンSUVの雄、フォード・エクスプローラーは、1990年に登場したまさしくアメリカを代表するSUVで、公式的には今回が5代目となる。現代的なモノコックボディになり、洗練された内外装と走りを身に付け、3列シートと高い積載性も魅力だ。デリバリーは9月から。
輸入車ガイド記事スバル「ステラ」で考えるOEM車の選び方
「トマール猿人」を搭載したスバル・ステラが発売された。アイドリングストップ付きのダイハツ・ムーヴのスバル仕様である。こういったモデル、急増傾向。日産で販売している軽自動車に関しちゃ、全てスズキや三菱自動車製だ。果たして「本家」を買うべきなのか、それとも「分家」を買うべきなのか?
SUBARU(スバル)ガイド記事人気沸騰プリウスα、3列シート仕様のジレンマ
1か月で5万2000台という驚異の受注を獲得したというプリウスα。2列仕様は約3万8000台、3列シートは約1万4000台とワゴン的に使える5人乗りが人気だが、ここではミニバンである3列シートにフォーカス。とくにシート機構の秘密に迫る。
プリウスガイド記事