車・バイク 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年07月28日 車・バイク内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位バッテリーの劣化を抑えるためのメンテナンス術
バッテリーの劣化を抑えるためには、バッテリーを常に満充電の状態に保つことがポイントとなる。そのためには、定期的にクルマを動かして、しっかりと充電を行う……、だけでは不十分。バッテリーのコンディションをよりよい状態に保つためには、バッテリーチャージャーによる定期的な充電が最も効果的なのだ。
自動車ガイド記事宮島 小次郎52位コンパクトFRのBMW1シリーズクーペがおいしい
希少なコンパクトFR、しかもクーペボディで、直6の3Lツインターボ(135i)を搭載している希少性が大きな魅力。それが86/BRZよりもハイパワーでかつ中古車価格が新車時の半額以下になってきたとあっては、見逃せませんよ。
自動車ガイド記事53位N-BOXスラッシュのサウンドマッピングを聴いた
ホンダN-BOXスラッシュのタイプXおよびタイプX・ターボに用意された上級オーディオシステム「サウンドマッピングシステム」は、バックロードホーンを始め、オーディオ好きには気になるキーワードがちりばめられている。これは聴かずにはおれないというわけで、インプレッション。
自動車ガイド記事54位クルマ好きの“華やかな一週間”モンテレー・ウィーク
毎年、8月3週に開催される、クルマ好き大興奮の“モンテレー・ウィーク”。コンクール・デレガンスをはじめ、様々なイベントの様子をお伝えします。
自動車ガイド記事55位2ドアに負けない、“リアルスポーツ”ラピードS
アストンマーティンで唯一の4ドアモデルが“マイナーチェンジ”によりラピードSに進化。迫力のグリルだけでなく、新開発エンジンを備えるなど、スポーツカー本気度はいっそう高まった。
自動車ガイド記事56位ステーションワゴンの選び方 2017年おすすめは?
便利で使える実用車。人気カテゴリーではなくなってしまいましたが、スタイリッシュなモデルが増えるなど、むしろ以前より魅力的なカテゴリーです。「独自の生活スタイルを自由に詰め込む」スペースをもつステーションワゴン、サイズ別におすすめ輸入車(外車)モデルを紹介します。
自動車ガイド記事57位カー・オブ・ザ・イヤーに見る2017輸入車&ベスト10
“今年の日本一”を決める日本カー・オブ・ザ・イヤーの大賞は驚きのボルボXC60でした。“輸入車でSUV”、COTYを通して2017年の輸入車を振り返ってみました。併せて、例年以上に“スーパー”を体験した海外試乗とCOTYノミネート車から、2つの2017年ベスト10をお送りします。
自動車ガイド記事58位トヨタ・エスクァイアの走りはどうか?
エスクァイアの走りといってもヴォクシー/ノアと同じ。しかし、改めてエスクァイアに乗ってみると、乗り心地も静粛性も他のライバル車に比べて最後発だけに、一歩上を行っているのがよく分かる。
自動車ガイド記事59位注目度大! 「ワゴン型プリウス」はどんなクルマ?
これまで日本では「プリウスα」などと呼ばれていたプリウスの派生車がデトロイトショーで発表された。車名を見たら「プリウスV」。ボディこそ共通ながら、厳密に言えば日本で販売するプリウスαと違う部分も多いようだ。
自動車ガイド記事60位ホンダ新型シャトル・ハイブリッドモデル試乗レポート
ホンダのコンパクトステーションワゴン、新型シャトルの評判が良い。売れ筋となっているハイブリッドモデルに試乗してみたが、フィットハイブリッドの初期型で指摘されていたギクシャク感が大幅に減少。かなり滑らかな走りとなり、様々な問題を抱えていたホンダ式ハイブリッドながら、おすすめできる仕上がりになった。では、気になる燃費や乗り心地はどうだろうか?
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