メンズスタイル
メンズコレクション 新着記事一覧(78ページ目)
サルトリア・イプシロンの優美なオーダースーツ
ローマとミラノで、長年にわたってサルトリアを構えてきた船橋幸彦さん。彼が手掛けるサルトリア・イプシロンのオーダースーツが、銀座三越と日本橋三越本店で購入することができます。イタリアから取り寄せた副資材を使った、軽やかで優美なオーダースーツを紹介します。
スーツ・ジャケットガイド記事信國太志が自ら仕立てる東京ニュービスポーク
信國太志がテーラーに転向!? 1998年、ロンドンでデビュー。1999年に出身地である福岡に、翌年には東京・中目黒に自身のシグニチャーブランド「タイシノブクニ」ショップを開くと、04年にはタケオキクチのクリエイティブディレクターに就任。08年には「ボタニカ」ネームでパリでエキジビジョンを開くなど、東京ストリートからの発信を続けてきた実力派デザイナーが、40歳を迎えて目指したのはテーラードの世界でした。
スーツ・ジャケットガイド記事カスタマイズフリーで長く使えるシステム手帳を見直す
自分なりの手帳を求めて、カスタマイズするユーザーが増えている昨今、システム手帳のフレキシビリティに再び注目が集まっています。革小物のレベルが上がり、バインダーにも名品が増えてきたシステム手帳を、もう一度見直してみませんか?凄まじく贅沢なカバーを例に、システム手帳の魅力を再確認してみました。
男のこだわりグッズガイド記事WOLYワックスカラークラッシック、更に新色追加!
コードヴァン専用の靴クリームとしてすっかり定着したWOLYのワックスカラークラッシックに、待望のライトブラウンが加わりました。オールデンのウィスキーコードヴァンに用いるだけでなく、持っている人がカブる事も多い、「あの靴」の表情付けにも活用可能です!
男の靴・スニーカーガイド記事M.モゥブレィプレステージ『クリームナチュラーレ』
かつての名品、英国製メルトニアンの真の継承者であり、乳化性靴クリームの標準原器とも言えるM.モゥブレィ。このシリーズに上級グレードの「M.モゥブレィプレステージ 『クリームナチュラーレ』」が登場しました。その特長や使い心地等々、速報でレポート致します!
男の靴・スニーカーガイド記事ショールカラーのニットのスポーティに着こなす
今年の冬の注目アイテムは、ショールカラーのニット。プロオーバーでもカーディガンでも、その落ち着いた雰囲気は着る人をエレガントに装います。今回は、ショールカラーに気になる着こなし方を解説しましょう。
メンズファッションガイド記事「アイコン」という呼び水がある日記
始めたはいいが、なかなか続かない「日記」。思うに日記が書きにくいのは、まっさらな紙面というのがあると思う。これは予め紙面にアイコンが印刷されているので、それに対して書いていくだけという敷居の低さがある。
ステーショナリー・文房具ガイド記事古の知恵を今の快適に繋げる、Mishoeのターンシュー
「温故知新」とは暫し言われるものの、それが実感できる商品は世の中には案外少ないもの。しかし、ふとしたきっかけで見付けてしまったこのMishoe(ミッシュ)の靴は、正にその言葉通りの逸品です。堅牢な靴が大好きな飯野ですらすっかり感心させてしまったこの靴の「柔らかな秘密」に、じっくり迫ります!
男の靴・スニーカーガイド記事今が狙い目!! エクスクルーシブなモンクレール
一生ものとして一着は欲しい「MONCLER(モンクレール)」ですが、人気が高いだけに周囲とカブることも。そこで今回は、この冬にビームスの35周年を記念して誕生した“限定品”を紹介します。
メンズファッションガイド記事リッドテーラー待望のメイド・トゥ・メジャー登場
これまでビスポークのみだったLID TAILOR(リッドテーラー)が、遂にメイド・トゥ・メジャー(パターンオーダー)のスーツを展開する。モッズを意識したスマートなスタイルでありながら、ビジネススーツとしても活用できる守備範囲の広いスーツだ。パーツ類も英国製にこだわっているところが魅力。
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