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「おとなのOFF」「日経トレンディ」「グッとくる文房具」「GetNavi」「夕刊フジ」などの雑誌をはじめ、書籍、ネットなど、さまざまな媒体で、文具などのグッズ選びや、いまおすすめのモノについて執筆。グッズの使いこなしや新しい視点でのモノの遊び方、選び方をお伝えします。
いらっしゃいませ。ここでは、男のこだわりグッズの世界へご案内します。一本の100円ボールペンにもこだわって、色々試したうえで、「よし、俺はこれを使おう」と決めたりするのは、男の性のようなものかもしれません(いや女性も同じではないかと思うのですが)。もう何かというとグッズにこだわります。そうやってこだわっていく内に、ただのボールペンが、ハサミが、名刺入れが、財布が、腕時計が、仕事にも、ファッションにも欠かせない男の小道具へと成長していきます。しかも、こだわりの世界は、単に値段が高いものが良い、希少品が良いというものではありません。高級品も、大量生産の普及品も、その本当の良さは、実際に手にして、使ってみないと分からないものです。それだけに、本当に自分に合ったデザインの、自分の手に馴染むグッズに出会うには、モノを見る目と同じくらい、そのグッズに関する情報が大切になります。最終的には自分の手と目で選ぶわけですが、その前段階のお手伝いが出来るような、そういうサイトを作っていきたいと思っています。
「LAMY」のデザインと「クルトガ」の技術を活かしたコラボシャーペンが登場。三菱鉛筆に開発秘話を聞く
世界的ベストセラー「LAMY safari」のシャープペンシルに、三菱鉛筆のクルトガエンジンを搭載した新しいシャープペンシル「LAMY safari KURUTOGA inside」が発売されました。三菱鉛筆とLAMY社はどのようにこのコラボ品を完成させたのか、開発担当者に伺いました。
見た目も触感も今までにない。トンボ鉛筆が“海水由来の素材”で作ったシャープペン「FUMI」の開発秘話
トンボ鉛筆のシャープペンシル「FUMI(フミ)」は、三井化学が開発した、海水のミネラル成分を使った新素材「NAGORI®」を軸の素材に使った0.5mmシャープペンシルです。見た目も触り心地もまるで素焼きの陶器のようなペンはどのように生まれたのか、開発者に伺いました。
一振りでOK! 魔法の粉
「カップラーメンが更に旨くなる魔法の粉」という粉があります。その名前が既に物凄いのですが、これがあながち間違いでもなかったりもします。その正体は……?
その道のプロ・専門家約900人
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