フィンランド 人気記事ランキング
2026年02月15日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位自然が主役のコスメブランド、ルメネのアウトレット店
ベリーや白樺、野草など、北極圏の厳しい環境で育まれた自然の恵みを原料として、肌や身体にエネルギーを与えてくれる商品づくりにこだわるコスメティックブランド、ルメネ。知る人ぞ知る工場直営店では、正規品と品質の変わらない商品が、驚きの安価で売られています! ブランドの強いこだわりと、工場敷地内にあるアウトレット店の魅力をご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事2位フィンランドのスーパーで買えるお土産図鑑
フィンランドのスーパーマーケットは、民芸店では見当たらないような思わぬ土産候補が見つかる、まさにお土産天国! 日本のスーパーに並んでいても気にもとめないような商品が、フィンランドらしさにあふれていたり、パッケージデザインが素敵だったりと、旅のお土産に早変わりしてしまいます。例えばこんなものが見つかりますよ、こんなものまでお土産に喜ばれますよ、といったヒントをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事3位フィンランドで人気のお酒と、販売に関するルール
フィンランドならではのユニークな味やラベルデザインが楽しめる、オススメのお酒を一挙紹介。また、アルコール中毒者の増加や未成年の飲酒が重大な社会問題でもあるフィンランドでは、厳しいルールでお酒の販売が取り締まられています。その規則についても、旅行者にも役立つ範囲でまとめてみました。
フィンランドのグルメ・レストランガイド記事4位フィンランド語 街で見かける&使える言葉一覧
フィンランドでは多くの人が英語を話すので、必ずしも現地語の知識は必要ありません。でも時には全くわからない言葉や表記に遭遇し、困惑することがあります。また、せっかくなら「ありがとう」などの挨拶や、「かわいい!」などの感情表現くらいは覚えて現地の人と意思疎通してみたいもの。そんな戸惑いや願望を解決するために、滞在中に必ず見かける・使えるフィンランド語だけを厳選し、まとめてみました。
フィンランド基本情報ガイド記事5位『かもめ食堂』ロケ地めぐりの楽しみ方
映画『かもめ食堂』をきっかけにフィンランドという国を知った、どっぷりハマった……という人は少なくないはず。『かもめ食堂』ロケ地めぐりは、今やヘルシンキ観光の定番コース。ロケ地情報も本やネットにあふれていますが、ただスポットに立ち寄るだけで満足するのはもったいない!そこで、撮影地のロケーションを紹介するだけでなく、より映画の空気を味わうための楽しみ方についてもアドバイスを加えてみました。
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事6位自然の神秘を楽しもう! フィンランドの白夜と極夜
北半球の高緯度に位置する北欧フィンランドの北部では、夏には1分も太陽の沈まない白夜が、逆に冬には太陽が1分も顔を出さない極夜が訪れます。白夜の時期と極夜の時期、それぞれ実際にどれくらい明るいのか、暗いのか……またはその季節ならではの楽しみや注意点をまとめました。
フィンランドの観光ガイド記事7位フィンランドの森で寝泊まりしながら野生動物ウォッチ
フィンランドの豊かな森の奥には、さまざまな野生動物たちが暮らしています。代表的なのはクマ、オオカミ、ヘラジカ、クズリなど。東部のロシア国境付近の森には、そんな野生動物たちを一晩中、白夜の下で観察したり撮影できるユニークな施設があります。自然愛好家や写真家の間で、今、注目を集めています。
フィンランドの観光ガイド記事8位フィンランドのトイレ事情
旅行先で気になるのが、トイレ事情。観光中も頻繁に見つかるものなのか、無料で利用できるのか、清潔さはどうか……。日本のようにウォシュレットや温便座を取り入れたハイテクトイレはさすがに見つかりませんが、それでも得てして観光客には好印象なフィンランドのトイレ。利用できる場所や課金システム、またフィンランドならではのトイレ事情にまつわるトリビアをまとめました。
フィンランド基本情報ガイド記事9位日本と違う「フィンランドのトイレ」事情!小便器の位置が高すぎる? 公衆トイレで進む「男女共用化」
2022年7月に新型コロナウイルス関連の入国規制を撤廃したフィンランド。海外旅行が復調の兆しを見せつつある今、フィンランドを訪れる前に知っておきたい最新「トイレ事情」を、現地在住の筆者が紹介します。
ガイド記事10位フィンランドの祝日・イベントカレンダー
フィンランドの月ごとの祝日休暇やイベントについて紹介。祝日には、街のあらゆるお店が閉まってゴーストタウン化してしまい、そうとは知らず観光者が悲惨な思いをするケースも。旅行前には、ぜひ滞在日前後のイベントカレンダーをチェックしておいてくださいね。
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