フィンランド 人気記事ランキング
2026年01月26日 フィンランド内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位フィンランドのスーパーで買えるお土産図鑑
フィンランドのスーパーマーケットは、民芸店では見当たらないような思わぬ土産候補が見つかる、まさにお土産天国! 日本のスーパーに並んでいても気にもとめないような商品が、フィンランドらしさにあふれていたり、パッケージデザインが素敵だったりと、旅のお土産に早変わりしてしまいます。例えばこんなものが見つかりますよ、こんなものまでお土産に喜ばれますよ、といったヒントをご紹介します。
フィンランドのお土産・ショッピングガイド記事2位自然の神秘を楽しもう! フィンランドの白夜と極夜
北半球の高緯度に位置する北欧フィンランドの北部では、夏には1分も太陽の沈まない白夜が、逆に冬には太陽が1分も顔を出さない極夜が訪れます。白夜の時期と極夜の時期、それぞれ実際にどれくらい明るいのか、暗いのか……またはその季節ならではの楽しみや注意点をまとめました。
フィンランドの観光ガイド記事3位ヘルシンキのアパートメントホテル、アスモ
自室にキッチンやサウナがあり、地元のスーパーで買い出しして自炊を楽しんだりと、海外旅行先でもその街に暮らすような感覚で過ごせるのが魅力の、アパートメントホテル。ヘルシンキ随一の繁華エリア、カンッピ地区にあるアパートの一室を貸し出しているアスモは、日本人経営で、トラブル対応なども日本語でOKという安心感があります。庭やプライベートサウナでもくつろげる、アパートならではの宿泊を楽しんでみませんか?
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事4位フィンランド語 街で見かける&使える言葉一覧
フィンランドでは多くの人が英語を話すので、必ずしも現地語の知識は必要ありません。でも時には全くわからない言葉や表記に遭遇し、困惑することがあります。また、せっかくなら「ありがとう」などの挨拶や、「かわいい!」などの感情表現くらいは覚えて現地の人と意思疎通してみたいもの。そんな戸惑いや願望を解決するために、滞在中に必ず見かける・使えるフィンランド語だけを厳選し、まとめてみました。
フィンランド基本情報ガイド記事5位ヘルシンキのレストランとおすすめフィンランド料理
数あまたあるヘルシンキのお店から厳選した、とっておきのレストラン8軒をご紹介します。決め手は、フィンランド料理ならではの食材やテイストが楽しめて、しかもお店の雰囲気やストーリーが魅力的であること。いずれも現地人はもちろん、在住日本人からの評判も高いお墨付きレストランばかりです。まずはぜひ現地で味わってほしいフィンランドならではのメニューや、トナカイや熊、魚などの食材、レストランマナーをここで予習!
ヘルシンキのグルメ・レストランガイド記事6位フィンランドの祝日・イベントカレンダー
フィンランドの月ごとの祝日休暇やイベントについて紹介。祝日には、街のあらゆるお店が閉まってゴーストタウン化してしまい、そうとは知らず観光者が悲惨な思いをするケースも。旅行前には、ぜひ滞在日前後のイベントカレンダーをチェックしておいてくださいね。
フィンランド基本情報ガイド記事7位フィンランドの郵便事情と郵便局の魅力
旅先から絵はがきを出したり、買いすぎたおみやげを郵送したり……と、旅行者でもお世話になることが多い郵便局。確実に届けるための投函までの手順や料金体系を解説します。また、郵送箱のデザインひとつとってもおしゃれと評判な、フィンランド郵便局の魅力もレポート! さらに、サンタさんから手紙が届くユニークなサービスや、フィンランド人のこまめにポストカードを贈り合う文化についても紹介します。
フィンランド基本情報ガイド記事8位西の古都トゥルクのおすすめ観光スポット10選
スウェーデン統治時代の首都であり、ハンザ同盟の主要都市としてヘルシンキよりも長く歴史を刻んできたフィンランド南西の街、トゥルク。幾度も戦火にのまれ街並みは一変しましたが、スウェーデンの影響を色濃く受けた大聖堂や古城などが、今も中世の面影を残しています。また郊外には、息を呑むほど美しい近現代教会が点在。新旧の魅力あふれる、トゥルクおすすめの観光スポット10選をご紹介します。
フィンランド沿岸地域と群島ガイド記事9位素朴な母の味と日本文化の発信拠点、やすこの台所
フィンランドの古都トゥルクの中心街にある日本食レストラン、やすこの台所。オーナー兼調理担当の片山安子さんが、フィンランド人も日本人も誰もが気軽に立ち寄って日本のおふくろの味を楽しめればと願って始めたお店で、今やフィンランド国内の日本愛好家や在住日本人の間では、その名を知らない人はいないほどの名物店に。旅の途中にふと故郷の味が恋しくなったら、旅疲れを癒しに顔を出してみてはいかがでしょう。
フィンランド沿岸地域と群島ガイド記事10位ヘルシンキの記念碑・彫刻アート探訪〈シンボル編〉
ヘルシンキ市街を歩いていると、至るところで気になる彫刻作品やモニュメントが設置されているのに目がいくのではと思います。屋外作品が進んで作られるようになったのは1800年代後半からで、現在では市立美術館が把握するだけでも400作品を超えているといいます。前回の〈偉人編〉に続き今回は、待ち合わせ場所としてもよく使われる〈シンボル編〉。街のランドマーク的存在のアート作品を一挙紹介します!
ヘルシンキの観光・お土産ガイド記事