パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年06月21日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位パワーポイントの機能で簡単!地図の挿入と地図スライド作成
パワーポイントの機能で地図を挿入、地図スライドの作成方法を紹介します。PowerPoint2010の「スクリーンショット」機能を使うと、作業中のファイル以外の画面を簡単にスライドに貼り付けて利用できます。Google Mapで検索した地図を挿入するだけで、地図スライドの作成が可能です。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事52位SmartArtの図表を解除して文字だけを取り出すには
PowerPointの「Smart Art」を使うと、簡単な操作でデザイン性の高い図表を作成できます。ただし、後からSmart Artを解除して箇条書きの文字に戻すにはどうすればいいのでしょうか?
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事53位PowerPoint2013の「図形の結合」完全マスター!
PowerPoint2013は、図形機能が大幅に強化されています。PowerPoint2013で追加された「図形の結合」機能を使うと、あらかじめ用意されている図形以外の図形を自在に作成できます。柔軟な発想で、どんな図形を組み合わせるとどんな図形が作成できるのかを工夫しましょう。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事54位簡単!PowerPointで縦書き和風メニューを作ろう
PowerPointを利用して、飲食店などで使える縦書き和風メニューを作成します。「和」の雰囲気を演出するには、「縦書き」と「フォント」の設定が欠かせません。さらに、メニューの価格の末尾を揃えて表示する「タブ」の操作も解説します。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事55位パワポの作り方!見やすいプレゼン資料を作るコツ
パワポの作り方で、見やすいプレゼン資料を作るコツをお話しします。プレゼンテーション用の資料を作成することになったら、どこから手を付けていいのか迷う人もいるでしょう。PowerPointでプレゼンテーション資料を作成する流れに沿って、各シーンで使える便利な機能とコツを初心者にもわかりやすくプロが伝授します。
見やすいプレゼン資料の作り方ガイド記事56位スライドの文字を読みやすくする4つのコツ
プレゼンテーション資料となるスライドに入力する内容は、伝えたい内容がわかりやすいことが絶対条件です。スライドに入力した文字が聞き手の印象に残るようにするには、文字を読みやすくする仕掛けが必要です。
スライドのデザインガイド記事57位パワポのアニメーションを動かす2つのタイミング
文字や図形などに設定したアニメーションは、初期設定ではスライドショーでクリックしたタイミングで再生されます。ただし、場合によってはクリックしなくても自動的に連続して再生されたほうが効果的なときもあるでしょう。アニメーションを再生する2つのタイミングの違いを理解して、上手に使い分けましょう。
アニメーションの設定ガイド記事58位パワーポイントの動画再生できない原因は?再生・対処法や動画埋め込み
パワーポイントの動画再生ができないこと、あったりしませんか?パワーポイント(PowerPoint)で作ったプレゼンテーションに動画を埋め込むことで聞き手の注目を集めることができます。パワポで利用できる動画のファイル形式や、動画挿入方法、迫力満点に動画再生するコツや再生できない場合の対処法などを解説。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事59位パワポ「段落番号」と「箇条書き」の使い方と使い分け
パワポの「段落番号」と「箇条書き」のそれぞれの行頭文字の特徴と使い分け、箇条書きの階層(レベル)のつけ方やデザインや色など設定の変更方法などを説明します。PowerPointでは、スライドに入力する文字は箇条書きが基本です。上下に並んだ箇条書きを区別しやすくするためには、「行頭文字」と呼ばれる記号や数字を先頭に付けるといいでしょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事60位PowerPointでリアルタイム字幕機能を使う方法! 同時翻訳もできる
Microsoft 365のPowerPoint(パワーポイント)に搭載されている「字幕」機能を使うと、スライドショーで説明した内容がリアルタイムでそのまま字幕として表示されます。パワポの字幕機能でどんなことができるのか、どれくらいの精度なのかを知りましょう。
ガイド記事