パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年09月18日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位3分で作るチャート作成術(分布図編)
「3分で作るチャート作成術」シリーズの2回目は分布図を作成します。正方形と矢印と円とテキストボックス、この4つの図形を組み合わせると、びっくりするほど簡単に分布図が作成できますよ。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事52位「ガイド」を利用して、スライド中央に図形を配置
スライドのちょうど真ん中に図形を描きたいときに、どうしますか?「ガイド」の機能を使うと、目分量ではなくきっちり正確にスライドの中央に図形を配置できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事53位PowerPoint2010の新機能(画面切り替え編)
スライドショー実行中にスライドを切り替えるときに付ける動きを「画面切り替え」と呼びます。PowerPoint2010には、思わず使いたくなる魅力的な画面切り替えの動きが満載です。
パワーポイント2007/2010/2013/2016の新機能ガイド記事54位パワーポイントでスライド背景の色を変える方法
パワーポイントでスライド背景の色はあとから変更できます。黒や白などスライドの内容に合った色に設定を変更すると、模様が一切ない背景でも、内容を引き立てる効果があります。背景はデザインタブから変更できますが、詳しい方法を解説します。
スライドのデザインガイド記事55位【パワーポイント】スライドのハイパーリンクの文字の色や下線を取るには
パワーポイントでスライドを作る際、WebページのURLや電子メールアドレスを入力すると、自動的にハイパーリンクが設定され、文字色が変わり下線が付きます。この記事では、文字色を変更したり下線を取る操作を解説します。
スライドショーの実行ガイド記事56位スライドの文字を3段組みで表示する
プレースホルダーに短い単語を整然といくつも列記するには、プレースホルダーに段組みの設定を行うと便利です。PowerPoint2007以降は、2段組みだけでなく、3段組みや4段組みなどの複数の段組みも設定できます。
パワーポイントの基本操作ガイド記事57位スライドに短い動画を入れて聞き手の心をつかむ
プレゼンテーションで動画が再生されると、聞き手の注目を集められます。ただし、動画を使うときは再生時間がポイント! PowerPointのトリミングの機能を使って動画を適切な長さに編集してから使いましょう。
スライドショーの実行ガイド記事58位パワポのスライドをビデオ(動画)に変換して配布する
動画やアニメーションやナレーションの入ったスライドを配布する際、紙ベースでは動きを再現できません。PowerPoint2016/2013/2010では、スライドをビデオに変換すると、スライドショーと同じように再生できるファイルを作成できます。
保存と印刷、共有ガイド記事59位表紙のスライドの一部に印象的な写真を埋め込む
表紙のスライドは、聞き手が一番長い時間目にするスライドです。表紙のスライドの一部に写真を埋め込んで、プレゼンテーションへの期待感が膨らむような印象的な表紙のスライドを作成してみましょう。
スライドのデザインガイド記事60位パワーポイントのアニメーション!文字の一部を動かす方法
パワーポイントのアニメーションで、文字の一部を動かす方法をお話しします。スライドショー実行中に、文字が飛び出したりくるくる回ると、聞き手の残りやすくなります。ただし文字にアニメーションを設定すると、すべての文字が動いてしまいます。そんなとき、特定の文字だけにアニメーションを設定して動かす方法が便利です。
アニメーションの設定ガイド記事