パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(4ページ目)
2025年04月02日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位パワポで「アイコン」を挿入する方法!無料でイラストを利用しよう
パワーポイントの「アイコン」機能の使い方をご紹介。Office365のアップデートで追加された「アイコン」機能はクリップアートに代わる便利機能です。人のシルエットなど使いまわしの利く無料イラストが数多く用意されていて、プレゼン資料作成にも役立ちます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事32位パワーポイントをPDFに変換・保存する方法
パワーポイントを持っていない人にもPDFで変換したプレゼンテーションファイルは見てもらえる上に、PowerPoint2016/2013/2010で作成したスライドを簡単にPDFファイルに変換。同時に画質(解像度)やパスワードを設定してPDFに変換する操作も覚えましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事33位初めてでも簡単!パソコンを使ったチラシの作り方
イラレなどのプロ用ソフトがなくても、効果的なチラシを作ることが出来ます。今回、ワードやエクセル、パワーポイントを使った無料でできるチラシの作り方や、デザイン豊富なテンプレートを無料でダウンロードできるサイトなどをご紹介します。見本にしてチラシを作ってみましょう!
ガイド記事All About 編集部34位パワーポイントで付箋紙をめくるアニメを作る
テレビを見ていると、フリップの付箋紙をめくると隠れていた文字が現れるという演出を目にします。パワポのアニメーション機能を使うと、スライドショーで同じ演出を行えます。図形に「終了」のアニメーションを設定して、付箋紙がめくれるような動きを付けてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事35位ワードアートとは?文字を波打つように変形させる!
ワードアートとは特殊効果付き文字!製品名やキャッチフレーズなど、大きく目立たせたい文字には「ワードアート」を使うと効果的。さらに、文字を変形させると、一味違ったニュアンスを楽しめます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事36位パワポ「段落番号」と「箇条書き」の使い方と使い分け
パワポの「段落番号」と「箇条書き」のそれぞれの行頭文字の特徴と使い分け、箇条書きの階層(レベル)のつけ方やデザインや色など設定の変更方法などを説明します。PowerPointでは、スライドに入力する文字は箇条書きが基本です。上下に並んだ箇条書きを区別しやすくするためには、「行頭文字」と呼ばれる記号や数字を先頭に付けるといいでしょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事37位パワポのスマートアート(Smart Art)で図表を手早く作る方法
パワポのスマートアート(Smart Art)で図表を手早く作る方法をお話しします。組織図やベン図など、プレゼンで概念や仕組みをわかりやすく伝えるには図表が欠かせません。パワポのスマートアートを使えば、驚くほど簡単にデザイン性の高い図表が作成できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事38位パワポの文字を映画のエンドロールのように動かす
プレゼンの最後に、プロジェクトメンバーやスタッフなどの名前を映画のエンドロールのように動かすと、大量のデータも無理なく表示できます。PowerPointに用意されている「クレジットタイトル」のアニメーションを使って、文字をエンドロールのように動かしてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事39位3分で作るチャート作成術(分布図編)
「3分で作るチャート作成術」シリーズの2回目は分布図を作成します。正方形と矢印と円とテキストボックス、この4つの図形を組み合わせると、びっくりするほど簡単に分布図が作成できますよ。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事40位パワーポイントの「吹き出し」の作り方!効果的に見せる3つのテク
パワーポイント(PowerPoint)での吹き出しの作り方を紹介します。パワーポイントでスライドを作るとき、表やグラフに「吹き出し」を添えると、発表者の意図が伝わりやすくなります。たかが吹き出しと思うなかれ。吹き出しの種類や色、文字サイズの選び方次第で、見た目も伝わりやすさも大きく変わります。
スライドのデザインガイド記事