パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年09月18日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位パワーポイントの動画再生できない原因は?再生・対処法や動画埋め込み
パワーポイントの動画再生ができないこと、あったりしませんか?パワーポイント(PowerPoint)で作ったプレゼンテーションに動画を埋め込むことで聞き手の注目を集めることができます。パワポで利用できる動画のファイル形式や、動画挿入方法、迫力満点に動画再生するコツや再生できない場合の対処法などを解説。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事32位パワーポイント(PowerPoint)を無料で使う4つの方法
パワーポイント(PowerPoint)を無料で使う方法をご紹介! もちろん有料でパワーポイントのソフトを購入することもできますが、無料でパワーポイントを使う方法があるのです。ここでは、無料でパワーポイントを使う4つの方法を解説します。
ガイド記事33位スライドに目次に戻る動作設定ボタンを作る
スライドの枚数が多いときは、節目節目に目次に戻って説明すると、全体の構成がわかりやすくなります。ハイパーリンクと動作設定ボタンを組み合わせて、自由にスライドを行き来できるようにしましょう。
スライドショーの実行ガイド記事34位ワードアートとは?文字を波打つように変形させる!
ワードアートとは特殊効果付き文字!製品名やキャッチフレーズなど、大きく目立たせたい文字には「ワードアート」を使うと効果的。さらに、文字を変形させると、一味違ったニュアンスを楽しめます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事35位スライドの保存時に個人情報を削除する
プレゼン資料の作成日や会社名、作成者といったプロパティと呼ばれる個人情報は、ファイルと一緒に保存されています。ファイルを第三者に渡すときは、個人情報を削除しておくと安心です。
保存と印刷、共有ガイド記事36位パワーポイントでのレーザーポインターの使い方
パワーポイント(PowerPoint2010)では、スライドショー実行中にマウスポインターをレーザーポインターに切り替えて使うことができます。レーザーポインターでスライド上をポイントすれば、聞き手の視線を集めることができます。
スライドショーの実行ガイド記事37位パワーポイントの「画面切り替え効果」おすすめはどれ?
パワーポイントの「画面切り替え効果」のおすすめは?「画面切り替え効果」の操作や設定を含め解説していきます。パワーポイントで作成したスライドをめくるときの動きを「画面切り替え効果」と呼びます。画面切り替え効果にはさまざまな種類があり、パワーポイントの内容や順番によってアレンジができるのが魅力にひとつ。
アニメーションの設定ガイド記事38位97-2003形式のファイルを最新バージョンに変換する
PowerPoint2003以前のファイルをPowerPoint2013/2010/2007で開くと「互換モード」と表示されます。これは、使える機能が制限されたモードです。PowerPoint2013/2010/2007のすべての機能が使えるように変換してから利用しましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事39位スライドマスターの使い方!わかりやすい解説つき(パワーポイント)
スライドマスターの使い方をわかりやすくお伝えします。パワーポイントで「スライドマスター」の役割を理解して使うと、スライドの修正がぐんと楽になり、統一感のあるスライド作成の強力な助っ人になります。スライドマスターを使いこなせてない方のために、スライドマスターの基本的操作をおさらいします。
スライドのデザインガイド記事40位パワポのノートを一括削除するには
パワポ (PowerPoint) のノートを一括削除するワザを紹介します。ノートには、発表者がプレゼン本番で説明する内容をメモしておくことができます。便利な機能ですが、うっかりそのまま第三者にファイルを渡してしまうと、ノートの内容が丸見えです。
スライドショーの実行ガイド記事