パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(4ページ目)
2026年08月28日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
31位パワポのスライドからリンクに飛ぶには?ハイパーリンクとは
パワポのスライドからリンクに飛ばす方法を紹介します。スライドショーが始まったら最後まで中断せずに進めたいですよね。スライドショーの途中でPowerPoint以外のアプリに切り替えるときは、ハイパーリンクを設定してシームレスに切り替えるとスマートです。
スライドショーの実行ガイド記事32位ワードアートとは?文字を波打つように変形させる!
ワードアートとは特殊効果付き文字!製品名やキャッチフレーズなど、大きく目立たせたい文字には「ワードアート」を使うと効果的。さらに、文字を変形させると、一味違ったニュアンスを楽しめます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事33位パワーポイントで図の圧縮ができない!ファイルサイズを縮小する方法
パワーポイントで図の圧縮をする方法を紹介します。写真入りのスライドがたくさんあるとファイルサイズが大きくなり、メールに添付できないことがあります。パワーポイントの「図の圧縮」機能を使ってメール用に圧縮すると、ファイルサイズを驚くほど縮小できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事34位組織図の作り方!パワーポイントSmartArt活用でかっこいい組織図を
かっこいい組織図の作り方を紹介します!パワーポイント2016/2013/2010のSmartArt機能を使って「組織図」を、短時間で作成しましょう。細かなスタイルの編集や、グラフィックの追加、サイズ変更などの方法を紹介。図表を使うことで、概念や手順、構成などを瞬時に伝えられるプレゼンを作成できます。
表やグラフの操作ガイド記事35位パワーポイントをPDFに変換・保存する方法
パワーポイントを持っていない人にもPDFで変換したプレゼンテーションファイルは見てもらえる上に、PowerPoint2016/2013/2010で作成したスライドを簡単にPDFファイルに変換。同時に画質(解像度)やパスワードを設定してPDFに変換する操作も覚えましょう。
保存と印刷、共有ガイド記事36位パワポ「段落番号」と「箇条書き」の使い方と使い分け
パワポの「段落番号」と「箇条書き」のそれぞれの行頭文字の特徴と使い分け、箇条書きの階層(レベル)のつけ方やデザインや色など設定の変更方法などを説明します。PowerPointでは、スライドに入力する文字は箇条書きが基本です。上下に並んだ箇条書きを区別しやすくするためには、「行頭文字」と呼ばれる記号や数字を先頭に付けるといいでしょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事37位パワポのスライドをPDFで配布する方法
パワポのスライドをPDFファイルとして配布すると、相手のPCにパワポがインストールされていなくてもスライドを閲覧できます。PowerPoint2007、PowerPoint2016/2013/2010でPDFに変換・保存する方法をわかりやすく解説。PowerPoint2016/2013/2010では、PDF 形式のファイルを保存する時に画質を設定する方法やパスワードを設定する方法も紹介します。
保存と印刷、共有ガイド記事38位イラストの積み上げで作る「絵グラフ」
「絵グラフ」とは、棒グラフの棒の部分に、イラストを積み上げることで数値の大きさを表すグラフのこと。プレゼンで使うと、聞き手の注目度がアップします。
表やグラフの操作ガイド記事39位中表紙を作るならタイトルマスタを使おう
スライドの枚数が多いプレゼンでは、次のテーマに移るときに中表紙があるとメリハリが付きます。タイトルマスタで中表紙を効率よく管理するワザを紹介します。
スライドのデザインガイド記事40位スライドの箇条書きに最適なアニメーションは何?
スライドの箇条書きにアニメーションを付けるとしたら、どんなアニメーションを選びますか?2つのお勧めのアニメーションを紹介します。
アニメーションの設定ガイド記事