パワーポイント(PowerPoint)の使い方 人気記事ランキング(3ページ目)
2026年06月08日 パワーポイント(PowerPoint)の使い方内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
21位箇条書きの記号(行頭文字)を工夫して表現力アップ
箇条書きの先頭の表示される記号や連番を「行頭文字」と呼びます。連番の振り方にこだわったりイラストを利用するなどして、見やすさ・わかりやすさにこだわってみましょう。
パワーポイントの基本操作ガイド記事22位パワポのスマートアート(Smart Art)で図表を手早く作る方法
パワポのスマートアート(Smart Art)で図表を手早く作る方法をお話しします。組織図やベン図など、プレゼンで概念や仕組みをわかりやすく伝えるには図表が欠かせません。パワポのスマートアートを使えば、驚くほど簡単にデザイン性の高い図表が作成できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事23位パワーポイントのスライドサイズを「ワイド画面」と「標準」で使い分け
ここでは、パワーポイントのスライドで使う「ワイド画面」と「標準」サイズの使い分けについて解説します。パワーポイントで作成したスライドでスライドショーを実行するときは、スライドを映し出すモニターの比率に合わせて、スライドサイズを変更しておく必要があります。「標準(4:3)」と「ワイド画面(16:9)」の2つのスライドサイズの使い分けを理解しましょう。
スライドショーの実行ガイド記事24位パワポの文字を映画のエンドロールのように動かす
プレゼンの最後に、プロジェクトメンバーやスタッフなどの名前を映画のエンドロールのように動かすと、大量のデータも無理なく表示できます。PowerPointに用意されている「クレジットタイトル」のアニメーションを使って、文字をエンドロールのように動かしてみましょう。
アニメーションの設定ガイド記事25位パワポのスライド番号に総スライド数を追加するには
複数のスライドで構成されるプレゼン資料には、スライド番号(ページ番号)を付けるのが一般的です。「1/4」「2/4」のように、「スライド番号/総スライド番号」のスライド番号を付ける方法を紹介します。
スライドのデザインガイド記事26位パワーポイントで図形をグループ化する方法!複数の図形をまとめよう
パワーポイントで図形をグループ化する方法を紹介します。パワーポイントでいくつもの図形を組み合わせて作成したイラストや地図などは、「グループ化」の機能を使って1つにまとめておきます。そうすると、あとから移動したりサイズを変更するときに便利です。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事27位組織図の作り方!パワーポイントSmartArt活用でかっこいい組織図を
かっこいい組織図の作り方を紹介します!パワーポイント2016/2013/2010のSmartArt機能を使って「組織図」を、短時間で作成しましょう。細かなスタイルの編集や、グラフィックの追加、サイズ変更などの方法を紹介。図表を使うことで、概念や手順、構成などを瞬時に伝えられるプレゼンを作成できます。
表やグラフの操作ガイド記事28位パワポのスライドからリンクに飛ぶには?ハイパーリンクとは
パワポのスライドからリンクに飛ばす方法を紹介します。スライドショーが始まったら最後まで中断せずに進めたいですよね。スライドショーの途中でPowerPoint以外のアプリに切り替えるときは、ハイパーリンクを設定してシームレスに切り替えるとスマートです。
スライドショーの実行ガイド記事29位パワーポイントで図の圧縮ができない!ファイルサイズを縮小する方法
パワーポイントで図の圧縮をする方法を紹介します。写真入りのスライドがたくさんあるとファイルサイズが大きくなり、メールに添付できないことがあります。パワーポイントの「図の圧縮」機能を使ってメール用に圧縮すると、ファイルサイズを驚くほど縮小できます。
画像・図形・サウンド・動画ガイド記事30位パワーポイントのタブで文字を揃える
パワーポイントのスライドに入力した文字の位置をぴったり揃えるときには、「スペース」を使うのではなく、「タブ」の機能を使います。タブを使い分けることで、文字の先頭、文字の末尾、小数点の位置などを正確に揃えることができます。
パワーポイントの基本操作ガイド記事