テクノポップ 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年05月21日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位えっ!私のベスト?北村早樹子のグレイテスト・ヒッツ
「本名で歌いはじめて来年で10周年だよね?」…そんな質問から始まったベスト盤の話。1月28日に『グレイテスト・ヒッツ』を発表する北村早樹子さんに、デビュー時代から現在に至るまでの足跡を語っていただきました。
アーティストインタヴューガイド記事42位伝説の小さなカリスマ「久保田慎吾」復活!
伝説のニューウェイヴ・バンド、8 1/2のヴォーカリスト、80年代を象徴するロックミュージカル映画『星くず兄弟の伝説』での主演…謎に包まれた伝説の小さなカリスマ、久保田慎吾さんがサニー久保田とオールド・ラッキー・ボーイズとして帰ってきました。8 1/2から『星くず兄弟』続編に至る話をうかがいました。
アーティストインタヴューガイド記事43位アーバンギャルドのたのしいプロテスト
平成二十七年十二月九日、アーバンギャルドが放つ問題作『昭和九十年』! 松永天馬、浜崎容子、瀬々信、おおくぼけい…メンバー全員が一体となって、トラウマテクノポップの枠には収まらない「殺せない言葉」と「ひしめき合うサウンド」が響くコンセプト・アルバムが出来ました。メンバーに登場していていただき、その想いを語ってもらいました。
アーティストインタヴューガイド記事44位カヴァー曲集~Part I テクノ・トリビュートto ABBA
TBS系金曜ドラマ『ストロベリー・オン・ザ・ショートケーキ』をご覧の方も、多いと思います。深田恭子ちゃんも、出ていますね(彼女のアルバム『Moon』は、テクノ歌謡としても要チェック!)。そのオープニング曲『Chiquitita』 とエンディング曲『S.O.S.』は、ABBAによる名曲。おかげで、現在再ブレイク中。ABBA・クラシックをテクノに料理したカヴァー曲を紹介します。
テクノポップ関連情報ガイド記事45位テクノ歌謡の逆襲~Part I P-VINEの『テクノ歌謡シリーズ』
『テクノ歌謡=テクノポップ+歌謡曲』ですが、歌謡曲自体が和製ポップスとして始まっていることからして、その雑食性がテクノポップという時代背景を反映したものと考えていいでしょう。成熟期以降では、プロダクションを安上がりにする手法でもありました。無視されてきたテクノ歌謡を復活させたP-VINEの『テクノ歌謡シリーズ』。2001年の引き続きのリリースを望みます。
テクノポップ関連情報ガイド記事46位読書のススメ~Part II ストレンジ・デイズ
音楽マニアのためのこだわりの音楽雑誌。創刊されては消えていく音楽雑誌が多い中、ストレンジ・デイズには生き残って欲しい。MUSIC MAGAZINE、レコード・コレクターズ、ロック画報等の研究系音楽雑誌の中でも、ポップ度とこだわり度が高くてお勧め。特に、ニッチポップ特集からは目が離せません。毎月15日(4月は16日)の発売が楽しみです。
テクノポップ関連情報ガイド記事47位アーティスト・インタヴュー~Part 5 テクノな歌姫、村上ユカさん
ニューアルバム『アカリ』を7月31日にリリースしたTHINK SYNC INTEGRALのテクノな歌姫、村上ユカさんにインタヴュー。村上ユカさんに、「村上ユカによる村上ユカのサイト“ユカフェ”」「YMOや細野晴臣さん」「新作『アカリ』」等について語って頂きました。
テクノポップ関連情報ガイド記事48位カヴァー曲特集~Part 3 続テクノ THE ビートルズ
ポールとビートルズ・カヴァーを取り調べたいと思います。ポールは、本当にYMOをテレビで見たんだろうか?(2004年11月4日追記)
テクノポップ関連情報ガイド記事49位桑原茂一さんインタヴュー~Part 5 ピテカンからクラブキング
最終回(第5回)では、「ピテカントロプス」での挫折、メロンへの思い、そして、クラブキングへの展望を。本当のクラブ・カルチャーとは? S21リリース情報も!
YMO関連ガイド記事50位Тату~モスクワ大作戦!!
「NHK外国語講座」「Business Week」などでも紹介されていたタトゥー。タトゥーは世界制覇を狙っています。タトゥーのCDの買い方は?
海外のテクノポップガイド記事