テクノポップ 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年06月30日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位ウクライナのシンデレラおばさん~ヴェルカ
ウクライナ渡航取材第2弾! 物議を醸しつつも2007年度ユーロヴィジョンで準優勝を果たし、ウクライナのシンデレラと呼ばれるヴェルカ・セルデューチカにインタヴューしてきました。ウクライナでは知らない人はいない有名人ですが、彼女からウクライナの側面が見えてきます。
アーティストインタヴューガイド記事42位MUDDY WORLD、そしてテクノな鉄雄
MUDDY WORLDのギタリスト、俺はこんなもんじゃない(OWKMJ)のベーシストでもある添田雄介さんが、少年「鉄雄」となり、打ち込みで紡ぎ上げたソロ・デビュー作『Fe』をリリース。空想と現実が入り交じった少年が主役の小説的テクノポップ。今回は、鉄雄として登場頂きました。
アーティストインタヴューガイド記事43位共産テクノ序章~共産テクノとは何ぞや?
僕たちが耳にしてきたテクノポップ、そのほとんどは、資本主義陣営としての日本、欧米諸国からです。しかし、冷戦時代に於いても、世界はフラットだったのです。その検証のため連載「共産テクノ」を始めます。先ずは、「共産テクノとは何ぞや?」から始まりソ連の共産テクノのパイオニアを紹介します。
海外のテクノポップガイド記事44位東ベルリンを訪ねて
共産テクノ連載を続けます。今年の3月に東ベルリンを訪れました。ドイツに於ける懐古的共産趣味と言えるオスタルギーを体感するためです。オストロックにテクノポップ・ニューウェイヴはいたのか? 若かりしニナ・ハーゲンから東ドイツを代表するKaratまで。
海外のテクノポップガイド記事45位カザフスタンにもあった!共産テクノ
久しぶりに共産テクノです。カザフスタンに行ってきました。カザフスタンの旧首都はアルマトイ。その名前が由来となったのが、アルマータという現在も活動する変幻自在のバンド。ソ連崩壊前から現在までの彼らの変遷を辿ってみます。
海外のテクノポップガイド記事46位これからは宅録主婦!Sayoko-daisy
ミュージシャンからの賞賛も多い、三重在住の宅録主婦ことSayoko-daisyさんの音楽歴史。小学生から作曲・編曲を嗜み、長いブランクを経て、憂さ晴らしに始めた音楽活動。ロシア語で「誕生日の唄」もカヴァー。12月17日に初のフル・アルバム『ノーマル・ポジション』をリリースです!
アーティストインタヴューガイド記事47位不毛の地と呼ばれた横浜にダンスミュージックを!
ゲッカンプロボーラーを離れて、ベンチから応援することになったHIDEさん、横浜の7th AVENUEをベースに月例パーティー「7th SUMMER of LOVE」を始めます。対談形式でHIDEさんとダンスミュージックの小歴史、課題、そして展望について世代を超えて語り合いました。
アーティストインタヴューガイド記事48位北朝鮮のYMO? ポチョンボ電子楽団
普段は物騒な話題が多い北朝鮮ですが、どんな統制・制約の中でも人々が好んで聴く音楽(ポップス)は存在します。たとえ、プロパガンダとわかっていても。『北朝鮮ポップスの世界』という本で紹介されていたポチョンボ電子楽団、共産テクノ・ウォッチャーとしては、チェックせねばと、聴いてみました。
海外のテクノポップガイド記事49位185cmの無敵の美女、フランシスカ・ヴァレンズエラ
ハビエラ・メナ、カリ・ムッツアに続く、中南米テクノ(ポップ)シリーズは、フランシスカ・ヴァレンズエラ。またまた、チリ女子、しかも185cmの長身のファッションモデルもこなす美女。彼女のデビューからの歩みを追っていきましょう。
海外のテクノポップガイド記事50位オカエリ ジューシィ・フルーツ
「ジェニーはご機嫌ななめ」でお茶の間を席巻したジューシィ・フルーツのイリアさん登場!! 日本の草分け的ガールズバンドのGIRLS、近田春夫&BEEF、ジューシィ・フルーツ、ソロ、ジューシィ・ハーフ、そしてジューシィ・フルーツ再襲名に至るイリアさんの歴史についてお話しいただきました。10月12日は名古屋でライヴ!
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