テクノポップ 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年04月11日 テクノポップ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位’08年Post Perfume~J-ポップ歌姫編
2008年Post Perfume的ディスコグラフィー第3弾は、J-ポップ歌姫編。Sweet Vacation、アムロちゃん、MiChi、immi、SAWA,クリケイ、Perfumeへのアンサーソングを歌ったジョンジョリーナ・アリーなど計12組!
近未来型アイドルガイド記事12位ダフト・パンクの父もスペースディスコだった!?
ダフト・パンクのメンバーの一人、トーマ・バンガルテルのお父さんは、ダニエル・ヴァンギャルド。お父さんも、70年代から活動したミュージシャンですが、彼もスペースディスコとつながっています。また、1971年には、Yamasuki Singersのメンバーとして、後にバナナラマのデビュー・シングルの元となったニセ日本語ソングを作りました。
フューチャーポップガイド記事13位音楽世界旅行~Part 1 ロリータ歌姫~LIO
先ずは、フランスへ。2月15日に、その名もずばりMAD FRENCH LABELより、元祖フレンチ・テクノ・ロリータ歌姫のLioのベスト・アルバム『恋はAMI AMI~リオ・ベスト』がリリースされました。
海外のテクノポップガイド記事14位読書のススメ~Part 3 クラフトワーク・ロボット時代
クラフトワーク(ドイツ)、Buggles(イギリス)、Devo(アメリカ)、YMO(日本)は、世界の四大テクノ・グループと僕は勝手に呼んでいます。今回は、テクノの発祥の地、ドイツから生まれた元祖テクノ、クラフトワークについて。元クラフトワークのヴォルフガングが、著書『クラフトワーク・ロボット時代』で暴走!
テクノポップ関連情報ガイド記事15位アーティスト・インタヴュー~Part 27 元C-C-Bの関口誠人さん登場!
「Romanticが止まらない」で、大ブレイクしたC-C-B! C-C-Bから現在に至る関口誠人さんの歴史を辿る。実は今だから話せる・・・話も。
テクノポップ関連情報ガイド記事16位MODULAR X UNIQLO
ZTTともコラボTシャツを作ったUNIQLO、次は豪州レーベルのMODULAR! 密かに熱い、Cut Copy、Ladyhawke、Van SheなどのMODULAR特集。
海外のテクノポップガイド記事17位楽器化した義足Leg TwoとShampoo
平沢進氏のプロデュースのもと、『Tonight』でデビュー、そしてLeg Two(楽器化した義足)を纏い最新アルバム『BLIZZARD DRIVE』をリリースしたShampooの折茂昌美さんにインタヴューです! デビュー時から現在までをたどるShampooクロニクルとなっています。
アーティストインタヴューガイド記事18位小川美潮さん、チャクラを語る
ニューウェイヴの時代、摩訶不思議な魅力を放っていたバンド、チャクラ。彼らのアルバム『チャクラ』『さてこそ』が5曲のボーナストラックを追加して再発! チャクラのヴォーカリスト、小川美潮さんにチャクラ時代のお話を伺いました。
アーティストインタヴューガイド記事19位ロシアの電子ポップ(1)~ロボティ
新シリーズ「ロシアの電子ポップ」です。ソチ・オリンピックで盛り上がるロシアに、ガチのテクノポップ・バンドはいるのか? 結論としては、結構います。先ずはガイドが「ロシアのKraftwerk」と呼んでいる、赤いツナギの3人組、ロボティを紹介します。ロボットへの尋常でない愛情を感じる人たちです。
海外のテクノポップガイド記事20位ぽらこちゃんのぽらぽら。
ゆっくりと時間が流れるPORARION星から幼少期に地球に移住したぽらこちゃん、「ぽらぽら。」として遂にフルアルバム『Miracle Travel』を完成させました。宇宙、科学、そして女子を歌った時空を超えた作品。基本的にボーっとしているようにみえて、無意識にテクノ。子供時代はロボットだったという衝撃発言も!
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