母乳育児・授乳 人気記事ランキング
2026年05月20日 母乳育児・授乳内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位夏場は授乳中に汗だくで暑い……快適にする4つのポイント!
暑い夏に授乳すると親子ともども汗だくに。夏に授乳するときは、吸湿性のよい素材のインナーや服を着たり、腕カバーや汗取りガーゼをうまく使うようにしましょう。汗だくになったら、赤ちゃんだけでなくママもこまめな水分補給を忘れずに。
母乳育児の基礎知識ガイド記事2位副乳とは?原因・できる位置・腫れた時や痛い場合の対処法
「副乳」とは、正常乳頭のほかに脇の下などに副乳頭が出来るものを言います。副乳は妊娠を機に気が付く人が多く、産後ゴルフボール大に腫れる人もいます。今回は、副乳の原因やできる位置などを解説。対処法は保冷剤で冷却すると治まります。
母乳育児トラブルガイド記事3位液体ミルクの使い方・温め方!常温が基本、電子レンジなどの加熱NG
赤ちゃんにとって最良の栄養は母乳ですが、母乳不足や、母乳哺育が困難な場合に、液体ミルクは母乳代替食品として使用します。災害時の備蓄用ミルクとしても採用されています。液体ミルクとは何か、使い方・飲ませ方の基礎知識を紹介します!
液体ミルクガイド記事4位乳頭亀裂・水泡・血豆……授乳中の乳首トラブルの原因とケア
母乳育児を始めたばかりのママは、授乳時にこんなに乳首が痛いなんて!と思う人が多いでしょう。乳頭亀裂/や白斑、水泡、血豆は、産後6ヶ月までに多い授乳時の乳首や乳頭トラブルです。これらの原因とケア、保護の仕方を紹介します。
母乳育児トラブルガイド記事5位添い乳のやり方!正しい添い乳の仕方、注意点、授乳方法を解説
添い乳のやり方と注意点を確認しましょう。沿い乳とは、赤ちゃんとママが添い寝をして、お互いに正面を向き合うような体勢のこと。添い乳はママの体が疲れているとき、夜間の授乳時などにします。中耳炎を繰り返す新生児、吐きやすい新生児は控えましょう。
母乳が出ない・出るガイド記事6位免疫・栄養たっぷりの初乳とは?分泌促進のコツは?
初乳は生後1週間の間に出るものをいい、免疫抗体(IgGやIgA)やラクトフェリンなど、生まれたばかりの赤ちゃんに必要な栄養素や免疫がたくさん含まれています。妊娠中からのお手入れと、少量でもよいので吸わせる努力が、初乳分泌促進のカギです。
母乳育児の基礎知識ガイド記事7位母乳が出る仕組み
赤ちゃんにおっぱいを吸われると、ママからはプロラクチンというホルモンが出ます。それが脳下垂体に伝わり、オキシトシンというホルモンが出て、乳汁が出てきます。母乳はママの血液から作られるので、栄養を摂ったり、睡眠を取ることも大事です。母乳の出具合は一番気になるところだと思いますが、胸の大きさや遺伝性のものではありませんので、心配しすぎないでください。
母乳育児の基礎知識ガイド記事8位おっぱいマッサージのやり方!妊娠中でもOK&母乳育児がスムーズに
妊娠中もできるおっぱいマッサージのやり方について紹介します。妊娠中期や妊娠後期の胸の張りも解消されますし、妊娠中からの乳房や乳首のお手入れしておくと、裂傷予防になり、母乳育児がスムーズになります。乳頭・乳輪部マッサージを解説します。
母乳育児の基礎知識ガイド記事9位フォローアップミルクはいつから必要か?
生後9ヶ月頃から急激な成長にともない体内の貯蔵鉄が少なくなり、2歳頃までは鉄欠乏が最も起こりやすいと言われています。それを補うために鉄分が多いフォローアップミルクは必要でしょうか。離乳食を食べていたら大丈夫なのでしょうか。
ミルク・授乳の仕方ガイド記事10位職場復職後の母乳管理
春や秋や職場復帰するママが多く、最近では0歳児で復職するママも多いようです。出ている母乳をどうするか、断乳するのか、継続するのか個々のケースについて搾乳をの仕方も含めてアドバイスします。
ガイド記事