母乳育児・授乳 人気記事ランキング
2026年08月11日 母乳育児・授乳内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位副乳とは?原因・できる位置・腫れた時や痛い場合の対処法
「副乳」とは、正常乳頭のほかに脇の下などに副乳頭が出来るものを言います。副乳は妊娠を機に気が付く人が多く、産後ゴルフボール大に腫れる人もいます。今回は、副乳の原因やできる位置などを解説。対処法は保冷剤で冷却すると治まります。
母乳育児トラブルガイド記事2位液体ミルクの使い方・温め方!常温が基本、電子レンジなどの加熱NG
赤ちゃんにとって最良の栄養は母乳ですが、母乳不足や、母乳哺育が困難な場合に、液体ミルクは母乳代替食品として使用します。災害時の備蓄用ミルクとしても採用されています。液体ミルクとは何か、使い方・飲ませ方の基礎知識を紹介します!
液体ミルクガイド記事3位おっぱいマッサージのやり方!妊娠中でもOK&母乳育児がスムーズに
妊娠中もできるおっぱいマッサージのやり方について紹介します。妊娠中期や妊娠後期の胸の張りも解消されますし、妊娠中からの乳房や乳首のお手入れしておくと、裂傷予防になり、母乳育児がスムーズになります。乳頭・乳輪部マッサージを解説します。
母乳育児の基礎知識ガイド記事4位母乳が出る仕組み
赤ちゃんにおっぱいを吸われると、ママからはプロラクチンというホルモンが出ます。それが脳下垂体に伝わり、オキシトシンというホルモンが出て、乳汁が出てきます。母乳はママの血液から作られるので、栄養を摂ったり、睡眠を取ることも大事です。母乳の出具合は一番気になるところだと思いますが、胸の大きさや遺伝性のものではありませんので、心配しすぎないでください。
母乳育児の基礎知識ガイド記事5位赤ちゃんへのおっぱいの含ませ方と授乳の姿勢はどうするのがいい?
おっぱいの含ませ方は、乳輪までしっかり含ませて、赤ちゃんの唇が外側に来るようにします。飲ませる方向も横抱きだけでなく、赤ちゃんを立てて飲ませる縦抱きやフットボール抱きなどもすると、乳腺炎の予防になります。授乳姿勢にも注意してみましょう。
母乳育児の基礎知識ガイド記事6位災害時の液体ミルク利用法、備蓄は災害用にどれくらい必要?
哺乳育児に関して、最大の大規模災害対策は母乳哺育ですが、母乳が足りない場合に液体ミルクは代替品として使用することができます。災害時の液体ミルク利用法や、備蓄はどれくらい必要なのかを解説します。
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