住まいのプロが提案「イエコト」 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年01月11日 住まいのプロが提案「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位ひと手間かけて季節を感じる住まいに
日本では、衣替えのように建具を変えることで、季節を感じ楽しんできました。建具を変えるのは無理でも、ひと手間かけて季節感を取り入れることで、暮らしが豊かになるのでは?
プロが提案!住まいのヒントガイド記事42位片づけたらインテリアになる収納がいい
家づくりで収納と言えば、クローゼットのような造り付けのスタイルが中心。でもそれだけでは、片づかないのが現実です。日々の片づけを、楽しい空間やくつろぎの場づくりにつなげるために、インテリア発想で収納を考えてみましょう。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事43位よく目にする「完売」の文字 実は契約済みではない
リーマンショックから2年余り、ようやく分譲マンション市場にも明るさが戻ってきました。底入れを確認できる指標がいくつも散見されるようになり、あちこちで「完売」の2文字を目にする機会が増えました。しかし、この「完売」という表現には注意が必要です。実は、不動産特有の用語なのです。われわれが普段使う日常会話での意味とは異なります。はたしてどのような意味なのか。本コラムしっかりと確認しておきましょう。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事44位阪神大震災から17年 我々は教訓から何を学んだか?
2012年1月17日、阪神・淡路大震災の発生から17年が過ぎました。月日が経つのは早いもので、震災の年に生まれた子供たちは高校生になりました。しかし、6400余名の尊い命を奪った大震災の教訓は十分に活かされておらず、住宅の耐震化率は79%どまりです。今一度、天災は忘れた頃にやって来るということを、再認識する必要があります。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事45位建築道を邁進する建築家「前田紀貞」展
一昨日から、中央区京橋のINAX:GINZAで建築家フォーラム第98回「前田紀貞」展が開催されています。「建築道」をテーマに、会場に自らのアトリエを再現した展示は圧巻です。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉46位地震で権利証を紛失してもマイホームの権利は失わない
東日本大震災では地震よりも津波による被害のほうが深刻で、ご自宅を丸ごと流されてしまった被害者も少なくないでしょう。貴重品を持って逃げる余裕もなく、ご自宅の権利証を紛失してしまった方も多いことと察します。しかしご安心ください。不正登記を防止する仕組みがあるため、権利証を紛失しても悪用される心配はありません。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事47位英国男子のすっきりと隠す収納スタイル
住まいづくりは家族の共同作業。男子は夢を描き、女子は日常を描く? 両方同時にバランスよく描けるの、理想の英国男子が日本の住まいでつくった収納をご紹介します。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事48位【書評】~歴史人物に会う『京都ぼちぼち墓地めぐり』
墓地の近くに住むのは、線香臭い、幽霊がでそうといったネガティブイメージもありますが、線香はアロマ、幽霊も「会いたい歴史上の人物」に会えるチャンスといった考えに共感する人もいるはず。そんな方には本書をお勧めします。ちなみに「墓地がある場所は災害に強い」という一般論もあります、念のため。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事49位別荘にこそ、大型食器洗い機を!
食器洗い機の普及率が20%を超えたそうですが、まだまだ中途半端なサイズで我慢されている方が多いようです。別荘での楽しい食事を時間を大切にするために、大型食器洗い機の採用をぜひ検討しましょう!
プロが提案!住まいのヒントガイド記事黒田 秀雄50位森美術館で「メタボリズムの未来都市展」開催中
現在、六本木の森美術館で「メタボリズムの未来都市展」が開催中です。1960年代に日本が世界に向けて発信した建築運動「メタボリズム」の全容を、500点以上の資料と最新のCG映像を駆使して再現した展覧会です。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉