住まいのプロが提案「イエコト」 人気記事ランキング
2026年08月17日 住まいのプロが提案「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位シャブ?鼻たれ?はめ殺し?変わった建築用語10選
はめ殺し、赤身、鼻たれ、シャブ、暴れる、狂う、逃げ、遊び、斫る……などなど、建築設計や建築・建設現場では一般的にイメージしづらい専門用語が、たくさんあります。今回はその中から「ヘンなのー!」と言われそうな、テクニカルタームからスラングっぽいものまで紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事2位あなたは赤箱派? 青箱派? ポップな牛乳石鹸の魅力
「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第5回では、戦前から同じ製法でつくられている牛乳石鹸に注目。「よい、せっけん♪」で知られる石鹸のスタンダードですが、この石鹸には「赤箱」と「青箱」があることをご存知ですか? そんな「COW BRAND Beauty Soap」のデザインを中心に紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事3位30・40代の今から身につけたい家事習慣とは
60代の未来の自分が、一人暮らしをしている姿を想像できますか?老いても楽しく暮らせるように、30・40代の今から身につけたい3つの習慣の1つ目「家事習慣」を考えていきましょう。
納得できる『住まい選び』のレッスンガイド記事4位東京でゼッタイ見たい建物【池袋エリア・20選】
「住みたい街、池袋浮上」という見出しの記事を新聞の夕刊の1面で見て少し驚きました。なんと民間調査で池袋が昨年の13位から3位へとジャンプアップしているのです! かつては「通過される街」とされていた豊島区を中心とした池袋エリアですが、実は歴史的な建造物も多く、意外に(?)文化的な側面も。今回は「住みたい街」としても注目をあびている池袋駅を中心に周辺の建築や構造物を紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事5位悪い地上げと良い地上げ
悪いイメージが強い「地上げ屋」ですが、本来は高度で専門的な業務をする人を指す場合もあったようです。これからの時代に求められる良い地上げとは何でしょうか。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事平野 雅之6位【書評】~『47都道府県これマジ!?条例集』
市区町村にはいろいろな条例があります。一般的なものもあれば、首を傾げるようなもの迄。変わった条例であればあるほど、なぜそのような条例があるのか?を考える事により行政の思いや文化を伺い知る事ができます。今回の本は「おもしろネタ本」ですが、街選びにも役立つかもしれませんよ。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事7位価格や設備に惑わされるな! 2003年のマンションの行方
新築マンションの大量供給、中古ストックの増大とマンションを取り巻く環境にも変化が現れています。2003年のマンションのあり方を考えてみます。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事8位デザイン検証:新国立競技場
【石川 尚の気になるデザイン】シリーズ。計画白紙となった2020年東京五輪メイン会場:新国立競技場。国際デザインコンペで最優秀賞(ザハ・ハディド氏)の検証と審査委員長:安藤忠雄氏の記者会見を通して今後の進め方が、気になる、気になる。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事9位建築基準法違反の釈然としない幕引き
2008年に起きた、ある「建築基準法違反」事件を覚えているでしょうか。結果的には安全性に大きな問題がないとされ、何だか釈然としないままで終わってしまいましたが、その購入者などにとっては大きな問題です。いったいどのような建築基準法違反があったのか、概要を整理してみました。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事平野 雅之10位意外と知らないカッターナイフのトリビア&種類と用法
ちょっとした工作やDIYで何気なく使っている「カッターナイフ」は、ミッドセンチュリー期、1950年代に日本で発明されたことをご存知ですか? OLFAやNTといった老舗メーカーのラインアップや、刃の大きさや種類と互換性、使い方を中心に紹介。そして模型作りの話や、天才コラムニストで消しゴムはんこ作家でもあったナンシー関さんが愛用していた「デザインナイフ」についても考察します。
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