住まいのプロが提案「イエコト」 人気記事ランキング
2026年04月08日 住まいのプロが提案「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位終の棲家を奪ったJR脱線事故の今を追う
4月に起こったJR福知山線脱線事故で、列車が突っ込んだマンションは今、どうなっているのでしょう?現在も補償交渉は完全に解決していません。そこで、マンション住民の6カ月間を追ってみました。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事2位東京でゼッタイ見たい建物【新宿エリア・17選】
東京は新旧、さまざまな意匠、雰囲気が入れ混じって、さまざまな建物や施設、エリアが混沌とした不思議な魅力が、たくさんある都市。今回は、東京のなかでも特にカオティックな雰囲気の「新宿区エリア」について、独断と偏見を交えて紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事3位東向きと南向きはどちらがいい?日当たりは?
家を買う時、借りる時「南向き」を重視する人が多い。では実際「南向き住戸」とその他の向きの住戸ではどう違うのだろうか ? 今回はあえて東向き住戸の良さを取り上げてみたい。(初出:2012年9月/改定2017年6月)
住まいなでしこ ~女性目線のすまいのヒント~ガイド記事4位玄関の内側にポストを設けてみたら
わが家は玄関の内側にポストの受け箱を設けている。パジャマのまま朝刊をとることができるのは、とっても便利。
住まいなでしこ ~女性目線のすまいのヒント~ガイド記事5位海が見える暮らしと塩害と
自然を近くに感じられるところで暮らしたい、と希望して、やっと見つけた土地。遠くに、ほんの少しだけ海を望むことができる場所なのだが、予想以上に塩の影響が……。
住まいなでしこ ~女性目線のすまいのヒント~ガイド記事6位歴代「ゴジラ」デザイン徹底比較。2016年東宝復活!
2014年ハリウッド版「GODZILLA」が日本でも公開され話題を呼びました。2016年には東宝が日本製作の新作も発表! 1954 年生まれのゴジラは、いま60歳です。「暮らしにひそむ、デザインの意味を考える」第3回ではゴジラのデザインの変遷を中心紹介します。ゴジラはオモチャから精巧なフィギュアまでクール・ジャパンの元祖的な存在(?)。「怪獣のアイコン」として暮らしに溶け込んでいるのかも……と、ゴジラのかたちを考えます。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事7位洋服の捨て時
先日、思い切って洋服を処分した。時間をかけたら捨てられなくなるかなと思い、ばっさばっさと仕分けをした。スッキリするだろうと思ったけれど、モヤモヤも長引いてしまった。洋服の捨て時、捨て方の見極めは難しい。
住まいなでしこ ~女性目線のすまいのヒント~ガイド記事8位電気やガスがない災害時も使えるロケットストーブとは
ロケットストーブってご存知ですか?以前からあったものですが、電気やガスがなくても使用できるため、震災以降、改めて注目されるようになりました。暖をとるだけでなく煮炊きもできる暖房器具です。その種類や費用、使用方法などについてお話します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事9位都会より地方暮らしのほうが運動不足!?
「都会人は運動不足だ」といった指摘をされることがあるものの、地方都市に暮らす人の話を聞くと意外な実態も……。もちろん人によって大きく違うわけですが、本当に運動不足に陥りがちなのはどちらでしょうか。(2017年改訂版、初出:2016年3月)
プロが提案!住まいのヒントガイド記事平野 雅之10位エネファームを導入してわかったメリット・デメリット
水素と酸素から電気と熱を創り出す家庭用燃料電池「エネファーム」。次世代ZEH+の要素のひとつでもあり、カーボンニュートラルに貢献し、災害時に電源として使えるレジリエンス性にも注目されている。自宅に設置したメリット・デメリットをまとめてみる。
ガイド記事