住まいのプロが提案「イエコト」 人気記事ランキング
2026年07月08日 住まいのプロが提案「イエコト」内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位シャブ?鼻たれ?はめ殺し?変わった建築用語10選
はめ殺し、赤身、鼻たれ、シャブ、暴れる、狂う、逃げ、遊び、斫る……などなど、建築設計や建築・建設現場では一般的にイメージしづらい専門用語が、たくさんあります。今回はその中から「ヘンなのー!」と言われそうな、テクニカルタームからスラングっぽいものまで紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事2位横浜市長公舎へ行ってきました
横浜市長公舎が建築から83年を経て、初めて一般に公開されました。普段はなかなか見ることのできない公舎の様子をご紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事平野 雅之3位江戸っ子になるにはどこに住む?
今年は江戸開府400年。でも肝心の“江戸の町”がどこまでだったのかは意外と知られていません。そこで現在の東京でどこまでが江戸かを探ります。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事平野 雅之4位東京でゼッタイ見たい建物【池袋エリア・20選】
「住みたい街、池袋浮上」という見出しの記事を新聞の夕刊の1面で見て少し驚きました。なんと民間調査で池袋が昨年の13位から3位へとジャンプアップしているのです! かつては「通過される街」とされていた豊島区を中心とした池袋エリアですが、実は歴史的な建造物も多く、意外に(?)文化的な側面も。今回は「住みたい街」としても注目をあびている池袋駅を中心に周辺の建築や構造物を紹介します。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事5位ワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中
現在、東京・神宮前のワタリウム美術館で[磯崎新12×5=60]を開催中です。日本を代表する世界的建築家・磯崎新の、建築に収まりきらないアーティスティックな活動に焦点を当て、その「建築外思考」から生み出された多彩な作品をご覧いただけます。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事川畑 博哉6位マンション共用廊下の照明の色も大切な要素
夜には欠かすことのできない照明は、その色によって建物のイメージを左右することもあります。室内の照明なら個人の自由ですが、マンションの共用部分などはそれなりに気をつけなければなりません。(2017年改訂版、初出:2016年2月)
プロが提案!住まいのヒントガイド記事平野 雅之7位年をとったら住まいは貸してもらえない?
このまま賃貸住まいを続けていても、年をとったら貸してもらえなくなる?という不安から、40歳を過ぎると持ち家を検討する方が増えてきます。本当に借りにくいのでしょうか?
ガイド記事8位「安全神話」はどこへいったのか? 三菱地所に学ぶ土壌汚染対策
規制緩和によって再開発が進む反面、「土壌汚染」というリスクが持ち上がっています。三菱地所の大阪マンション事件から、新たな課題が見えてきました。
採れたて!最新トレンド&ニュースガイド記事9位【書評】~『マンションは10年で買い替えなさい』
マンション購入者向情報サイト「住まいサーフィン」主催者の沖 有人(おきゆうじん)氏の著書。賃貸→分譲マンション→持家一戸建て、の「住宅すごろく」にとってかわる「新・住宅すごろく」の「あがり方」を提唱。膨大なデータベースから導かれた理論は単純で明瞭。「自宅で儲けたい」という方にお薦めの一冊。
プロが提案!住まいのヒントガイド記事10位浴室に掃き出し窓
新しい家を建てる、と決めた時から、こだわっていたのが浴室。実現したのは、天井までの掃き出し窓から直接デッキに出ることができる開放的な空間だ。
住まいなでしこ ~女性目線のすまいのヒント~ガイド記事