オートキャンプ
中国・四国・九州エリアのおすすめオートキャンプ場
「Good Answers」にご投稿いただいた、“中国・四国・九州エリアのおすすめオートキャンプ場”をオールアバウトがセレクト。
記事一覧
海に沈む夕陽が美しい 「南レクオートキャンプ場」
投稿記事小さな岬の上に広あるオートキャンプ場。周囲は海に囲まれて、漁船のエンジン音が心地よいBGMとなって聞こえてきます。「南予レクレーション都市」の中核施設だけに、さまざまなレジャー施設へのアクセスも良好です。

四国トップ級の施設 「小豆島オートキャンプ場」
投稿記事小豆島オートキャンプ場は、四国と小豆島を繋ぐフェリー発着港のひとつ、池田港にほど近いオートキャンプ場。キャンプ場は島の南に面しているため、サイトによっては瀬戸内海を望むことができます。

ウミガメが泳ぐ海に面した「恵比寿浜キャンプ村」
投稿記事キャンプ場がある徳島県美波町は、ウミガメが産卵にやって来ることで有名です。カメが上陸する大浜海岸から車で5分ほどのところにあるのが恵比寿浜キャンプ村。サーフィン、海水浴など海のレジャーが満喫できます。

四万十川河口に広がるオートキャンプ場とまろっと
投稿記事オートキャンプ場とまろっとがあるのは、四万十川が太平洋に注ぐ河口の小高い丘。周辺は「土佐西南大規模公園」として整備され、キャンプ場内にある遊具以外にも、大型遊具や展望台があり、周辺の散策も楽しめます。

サンゴの海に隣接 「すのかわオートキャンプ場」
投稿記事「グリーンパークすのかわオートキャンプ場」は南国の海と入り組んだ海岸線が美しい足摺宇和海国立公園にあります。キャンプ場の周りには木が生い茂り、静かな環境が保たれています。

ホタル舞う コットンフィールドキャンプ場
投稿記事徳島県のちょうど真ん中の町・神山町にあるACNコットンフィールドは、四国でも数少ない個人経営のオートキャンプ場。自然をそのまま活かしたサイトが広がり、この地を愛するオーナーの気持ちが伝わってきます。

美しい梼原川の畔のキャンプ場ウェル花夢
投稿記事「四万十オートキャンプ場ウェル花夢」は梼原川の畔にあり、観光の拠点として利用価値の高いキャンプ場として人気です。サイトは全43区画。どのサイトにも心地よい木陰と芝生があって快適に過ごせます。また管理人の友人である魚屋さんから仕入れる「カツオのタタキ&刺身」が秘かな名物。川遊びのほかにも周辺には2軒の温泉施設があります。入口ゲートは23時には閉鎖されるためファミリーでも安心です。

良心価格が人気 天満宮前キャンプ場
投稿記事「天満宮前キャンプ場」は、予約不要で利用料は1人300円というリーズナブルさが人気。キャンプ場前の四万十川はゆったりした流れで水遊びにも最適で、管理棟ではレンタルカヌーも行っています。レンタル機材はそれほど多くないので、必要な機材は持っていくようにしましょう。車で5分ほど上流に向かえば四万十川独特の景観が広がっています。

伊予の小京都を見渡す大洲家族旅行村オートキャンプ場
投稿記事愛媛県冨士山(とみすやま)の中腹に「大洲家族旅行村オートキャンプ場」があります。全16区画のオートキャンプ場で、AC電源が使えるサイトは2区画。大洲市名物の「いもたき」を注文すればキャンプ場まで持ってきてくれます。高台にあるので街の喧騒はほとんど届かず、静かな環境が広がるキャンプ場です。

激しい潮流が間近に迫る 船折瀬戸キャンプ場
投稿記事しまなみ海道の伯方島にある「船折瀬戸キャンプ場」は、愛媛県で唯一のオートキャンプができるキャンプ場です。サイトは3エリア。各サイトには電源も用意されています。目の前の海峡では潮流が渦巻き、ダイナミックな自然を感じられ、また階段を登った先の展望台から眺める朝日は絶景です。
