暮らしの歳時記
夏の行事・楽しみ方(6~8月)(5ページ目)
七夕、夏祭り、お盆など6月~8月の行事と、梅雨や夏を楽しむための情報をお届けします。
記事一覧
【2025年】梅雨入り・梅雨明けの時期はいつ? 入梅との違いと新平年値、梅仕事・湿気対策に役立つ知恵も紹介
ガイド記事
三浦 康子2025年の「梅雨入り」はいつ? 「入梅(にゅうばい)」との違いは? 2021年に10年ぶりに変更された梅雨入り・梅雨明けの平年値、暦の上での入梅(雑節)、梅仕事や湿気対策など梅雨に役立つおばあちゃんの知恵も紹介します。

【梅雨言葉】梅雨といえば憂うつ……? 実は綺麗で美しい季語や表現
ガイド記事
三浦 康子梅雨といえば、うっとうしい、ジメジメ、憂鬱などという言葉が続くことが多いですね。しかし、言葉ひとつでイメージは変わるもの。梅雨言葉には「五月雨」や「男梅雨」「女梅雨」など美しい表現がたくさんあります。そんな梅雨を表す様々な言葉や異称、雨の表現、梅雨の語源・由来・季語をご紹介します。

七夕とはどんな行事?たなばたの由来・起源や意味、「七夕伝説」を解説
ガイド記事
三浦 康子7月7日「七夕」とはどんな行事なのでしょう? 「たなばた」と読むのはなぜ? 織姫と彦星が年に一度だけ再会できるロマンティックな日だと勘違いしていませんか? 七夕の由来・起源、七夕伝説とともに、意外と知らない七夕の本当の意味をわかりやすく解説。保育や子どもの教育にも役立ちます!

土用の丑の日、2026年はいつ? うなぎを食べるのはなぜ?
ガイド記事
三浦 康子”土曜の丑の日”と勘違いされがちな「土用の丑の日」。2026年はいつ? 「土用」「丑の日」「一の丑」「二の丑」とはどんな意味? なぜうなぎを食べるの? など、さまざまな疑問にお答えします。「土用の丑の日」がうなぎの日である由来、関東と関西におけるうなぎの調理法の違い、うなぎ以外の食べ物や風習などもご紹介。

土用餅とは?「土用の丑の日」の食べ物、鰻を食べる以外にもある様々な風習
ガイド記事
三浦 康子土用の丑の日に食べるものといえば「鰻(うなぎ)」と言う方が多いでしょう。でも、土用の行事食はうなぎだけではありません。「土用餅(どようもち)」「土用蜆(どようしじみ)」「土用卵」「瓜」「梅干し」「うどん」「土用の虫干し」など、土用の丑の日の様々な食べ物や風習をご紹介します。

「たまや~」花火の掛け声が「鍵屋」より「玉屋」なのはなぜ?
ガイド記事
三浦 康子花火の掛け声「たまや~」とは花火師の屋号。花火の掛け声はどうして「たまや(玉屋)」「かぎや(鍵屋)」なのでしょう? しかも今はもうない「たまや」の方が多いのはなぜ? その理由を花火の歴史とともに解説します。

涼風と風情を呼ぶ部屋~すだれ・よしず
ガイド記事
三浦 康子省エネ自慢の1位は風通し!窓を開ければお部屋に“風”を呼ぶことはできますが、さらに才色兼備なすだれやよしずの力で“涼風”に変身させましょう。風の似合う美しい部屋にするコツもご紹介します。

扇子の使い方・マナーとは? 風流美人になれる上品な作法、オバチャン化するNG使い方
ガイド記事
三浦 康子扇子の使い方やマナーに気をつけていますか? とくに女性は作法ひとつで上品に見えます。若い人でも扇ぎ方ひとつでオバチャンに見えてしまうので要注意。乱暴に扱うと扇子の寿命も縮みます。親指で骨をずらすように押して開くなど、たしなみを感じさせる扇子の使い方をマスターし、 夏だけでなく日常でも素敵に使いこなしましょう!

浴衣の帯板の使い方からひもの結び方まで、簡単着付け7STEP!
ガイド記事
三浦 康子初心者でも簡単な浴衣の着付けを写真でわかりやすくご紹介! ひもの結び方ひとつで全然違い、帯板の使い方・入れ方にもコツがあります。浴衣を着て苦しいという方は、着付けの仕方が間違っています。楽ちんな浴衣のポイントを押さえ、夏のイベントや花火大会へ出掛けましょう。

父の日にもらいたいギフトランキング
ガイド記事
三浦 康子父の日に何を贈るかは悩みどころです。そこで、父の日に向けgooリサーチが行った【父の日に子どもから貰いたいプレゼントランキング】をご紹介! 興味深い結果となりました。
