フレンチ
東京のレストラン(8ページ目)
フレンチのレストランといえば、雰囲気、調度品、素材、料理、ワインなどすべてが非日常性の固まり。そしてお値段は一人25,000円以上の、まさにグランメゾン。年に1度は!というハレの日にどうぞ。
記事一覧
アンブローシア(京王プラザホテル)
ガイド記事
嶋 啓祐新宿西口は京王プラザホテルのメインダイニング、アンブローシア。1971年の開業以来、日本におけるフランス料理を実直に広めてきたレストランです。

ベージュ アラン・デュカス 東京(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐シャネルとのコラボで始まったベージュ。気さくなシェフ、ジェローム・ラクレソニエールに替わり、より完成度の高い料理が楽しめるようになった。<ミシュラン一つ星>

ピエール・ガニエール・ア・東京(青山)
ガイド記事
嶋 啓祐今一度、ヌーヴェル・キュイジーヌを考えてみたくなるガニエールの料理。料理とは何か、進化とは何か。料理とインタビューを交えた新しい世界を感じていただきたい。

ラブレー(代官山)
ガイド記事
嶋 啓祐冬でも花が咲き乱れるラブレーのテラス。軽やかなフレンチとは対極にあるどっしりとした料理にファンは多い。

ロオジエ(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐パリのホテル、ル・ブリストルのエリック・フレションとのコラボレーションディナーはそれぞれの料理に合わせるワインが用意されていた。秋深まるこの季節に、ロオジエ再び。

快楽的肉料理の世界へ(マルカッサン)
ガイド記事
嶋 啓祐銀座一丁目に開店したマルカッサン。肉料理にかけては天下一品、秋山シェフの腕が唸るのなんの、食べる側にがっつんと迫る料理の世界が広がります。

【移転】サラマンジェ(虎ノ門)
ガイド記事
嶋 啓祐【銀座に移転しました】オヤジによるオヤジのためのオヤジのフレンチ。ここを知らずしてフランス郷土料理は絶対に語れない。サラマンジェ・ド・イザシ・ワキサカ、唯一無比とはこのことだ。

ル・ジャルダン・ドゥ・ツイード(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐シャネルのビルの屋上がベージュ アラン・デュカス 東京に開放され、ル・ジャルダン・ドゥ・ツイードとして優雅な時を過ごすことが可能となった。

ラブレー(代官山)
ガイド記事
嶋 啓祐20年の時間を刻むラブレー。第一線で活躍する料理人を数多く輩出している稀有なレストランでもある。季節の花々に囲まれた小さなテラスも心地よく、デザートブッフェは相変わらず大人気だ。

エル ブランシュ(麻布十番)
ガイド記事
嶋 啓祐麻布十番に忽然と現れたフレンチの新生。白を基調にしたダイニングの奥にはシェフズテーブルとも言える大理石のカウンターがある。ご兄弟で営む白い世界が心地よいエル ブランシュ。
