健康診断・検診・人間ドック
健康診断の種類・結果の見方・注意点(2ページ目)
病気の早期発見に役立つ健康診断。健康診断の種類、検査結果の見方、検査を受けるときの注意点、再検査になったときにすべきことなど、健康診断を上手に活用するために必要な基礎知識をまとめました。
記事一覧
ここだけは押さえておきたい健康診断のツボ【50代編】
ガイド記事
狭間 研至仕事でも家庭でも、円熟味を増してくる50代。それぞれの立場での責任も重圧も多い世代です。まだまだ元気、若い者には負けないぞ!と言いつつ、同級生や同僚が病気になったという話がリアルに感じられる年代かも知れません。健康診断のポイントをご紹介します。

ここだけは押さえておきたい健康診断のツボ【60代編】
ガイド記事
狭間 研至還暦というと一昔前まではご隠居のイメージもありましたが、今は、「まだまだこれから!」と活躍される方もたくさんいらっしゃいます。とはいえ、やはり60代。あちこちに心配な箇所がでてきてもおかしくない年代であることも事実。現役続行にも役立つ健康診断のツボをお伝えします。

新入社員健診で注意すべきこと
ガイド記事
狭間 研至新年度も始まり、新社会人になった!新しく新入社員を迎えた!という方も多いでしょう。ところで、入社時の健康診断の結果は時期的なものもあり見過ごされやすいものです、新入社員健診で注意すべきことをまとめました。

検便でわかること・便潜血検査で異常があったら
ガイド記事
狭間 研至【医師が解説】健康診断や人間ドックで行う「検便」。寄生虫や細菌、消化器疾患の有無を判断する上でも重要な検査で、大腸ポリープや大腸がんなどの早期発見に有用な便潜血検査もこれに含まれます。検便でわかること、検便の方法や生理中、痔がある場合の注意点、再検査・要精密検査になった場合にすべきことを解説します。

便潜血陽性の原因・考えられる病気…健康診断で再検査
ガイド記事
狭間 研至【医師が解説】健康診断の便検査で「便潜血陽性」の結果が出て、再検査・要精密検査になった場合、痔だと自己判断するのも、大腸がんかと不安になりすぎるのもよくありません。便潜血陽性の原因として考えられる病気は痔、大腸ポリープ、潰瘍性大腸炎など様々。受診すべき診療科、注腸造影検査や大腸内視鏡検査による再検査・精密検査について解説します。

バリウム検査でわかること・検査結果で異常があったら
ガイド記事
狭間 研至【医師が解説】健康診断やがん検診などで行われる「胃バリウム検査」。バリウムを飲むのが苦手な人も多いかもしれませんが、胃がんや食道がんの早期発見を目的としています。バリウム検査でわかることや、異常を指摘された場合にどうすべきかを詳しく解説します。

健康なときに受けるのが健康診断!?
ガイド記事
狭間 研至健康診断は、どうしても、面倒なものとして捉えられがちです。毎日、仕事や家事に忙しいのに、会社や役所から連絡が来て、受ける。しかし、健康なときにこそ健康診断を受けることが大切なのです。

40代からの「人間ドック」検査項目・オプション選び
ガイド記事
西園寺 克病気の早期発見に役立つ「人間ドック」。みなさんは自分が受診している検査項目についてしっかり把握していますか? 50代になると癌の発症率が一気に高まることから、受診目安は「30~40代」が良いといわれています。人間ドックの費用や種類、検査・オプションの選び方について詳しく解説します。

検診&ホテルでダブルアンチエイジング
ガイド記事
山田 恵子アンチエイジングドックで、自分の体の老化度をチェックしてみませんか? 今回は、日常から離れてゆったりとした時間を過ごしながらドッグが受けられる、素敵なホテルプランをご紹介します。

顔を見れば病気がわかる? 50代からの視診
ガイド記事吉國 友和顔つき、表情は健康の大きなバロメーターの1つです。最近では電子カルテのために顔を見ないでコンピューターとにらめっこ、といった話も聞くことがありますが、視診は診察の上で大きな要素となっています。
