美容医療で見た目も機能も
バッチリの優秀女性器を追求!

みどり先生

何でも話せる気さくな美女医、みつゆき先生!

ガイドが訪れたのは渋谷区・広尾の「みどり美容クリニック」。こちらのみつゆきみどり院長は若くして大手有名美容クリニックで院長や全国の診療医長を務めた、美容医療のエキスパート。特に婦人科形成と脂肪吸引については数多くの症例を持ち、その豊富な経験と美容医療の本場・アメリカで定期的に学ぶ技術を元に、一人一人の悩みや生活スタイルに合った安全かつ的確な治療法を提案してくれます。

 

待合室

カウンセリングシートの記入や休憩はこちらの個室で

大きな看板も出さず、プライバシーを徹底重視した院内は待合室から完全個室。もちろんスタッフはみつゆき院長を含めて全員女性。これまで誰にも言えなかった悩みを心おきなく相談できると、都内だけでなく、全国各地、また海外からも女性たちが訪れているそう。

そんな「みどり美容クリニック」の最新メニューが、膣の引き締め治療器「ビビーブ」。一体どんなものなのでしょう?

 
診察室

診察ではカウンセリング上手のみつゆき先生とまるで女子会のように会話がはずみます

みつゆき院長:ビビーブは高周波を用いた膣引き締めのための最新マシンです。これまで膣の引き締めというと、運動による筋肉刺激や外科手術などの方法しか無かったのですが、ビビーブは高周波エネルギーを膣壁にダイレクトに照射することで膣壁の細胞を活性化させ、コラーゲンの増生を促します。

ガイド:コラーゲンが増えると、どんないいことがあるんですか?

 

ビビーブ

こちらがヒビビーブ本体。小さい筐体に大きな効果が!

みつゆき院長:膣のアンチエイジングというと、やはり皆さん締まりや感度を気にされると思うのですが、これを高める方法は2通りあります。ひとつは「入口を締める力」、そしてもうひとつが「膣内の粘膜の厚み」です。ビビーブは後者に働きかけるマシンなんです。

ガイド:名器には筋力と粘膜、両方必要なんですね!

みつゆき院長:そうなんです。締め付ける筋力だけ取り上げれば実は20代の女性よりも、膣の使い方・力の入れ方が分かっている30代、40代の方が数値が高かったりするんです。が、粘膜については若い女性のほうがやはり厚みがある。すると入口は締まるけど、中側はなんとなく硬いな、という感触になってしまう。

ガイド:つまり女性器の魅力がピークを迎えるのは、粘膜もまだそれなりに厚みがあって、使い方もこなれてきた30代、ということですか!?

膣圧計

こちらが膣圧計。白い棒の部分を挿入し、測定します。

みつゆき院長:平均で言えば(笑)。もちろん個人差があるので、実際その人の膣がユルいのか、粘膜が薄いのかどうかは、触診や膣圧計を使って判断します。自分はユルいと思っている女性でも、実際に診察してみると全くそんなこと無かったりしますよ。

ガイド:自分じゃやっぱり分からないんですよねー。そして大人になった今は、パートナーである男性の意見も大してアテにならないと分かりました!

みつゆき:その通りです。そして診察してやはり膣壁が薄いということが分かれば、今はビビーブをお薦めしています。ビビーブの魅力はレーザーや外科手術ではできなかった粘膜の厚みを増やすことができること。麻酔も不要ですし、出血もなし。ダウンタイムが何か月もあって性交渉ができないということもないので、パートナーがいらっしゃる方でも内緒でできますよ!

ガイド:ビビーブは、アメリカでは別名「膣のサーマクール」と呼ばれているそうですが、どのくらい痛いんですか?

 

真っ暗な内観

余談ですがこちらはクリニックのエントランス。最初は本当にびっくりしました。

みつゆき院長:それが全然痛みがないんです! サーマクールと同じラジオ波を用いていることからそう呼ばれているのですが、はっきり言って痛みはゼロ。この秋に導入してこれまで30名以上の方にモニターをお願いしましたが、みなさんポカポカと温かい程度だとおっしゃってます。「寒い時期にはいいわね」とおっしゃった方もいるくらいです。

ガイド:昔のサーマクールを受けた事のある身としてはちょっと信じられません。ビビーブは誰が受けてもいいんですか?

みつゆき院長:
はい、何歳から始めても良い治療です。ただし半年以内に妊娠予定のある方、授乳中の方はホルモンバランスの関係で受けても効果が出ない、もしくは出産で膣壁が伸びて無くなってしまうので避けていただきます。効果が得られる目安は、閉経前の55歳の女性とされています。

ガイド:モニターの女性たちからの反応はいかがですか?

 

物思いにふける女性

無痛、効果大と聞けばもう悩むことはありません、直行です!

みつゆき院長:先日、3か月目のモニター調査を終えましたが「生理の経血がコントロールし易くなった」という方や「自分では実感がないがパートナーに日に日に締まって行くと喜ばれた」など、ほぼ全員の方が手ごたえを感じていました。

人知れず名器になれる高周波治療「ビビーブ」。年齢的に粘膜が薄くなっているであろうガイドは、院長のお話を伺い、もうやる気まんまんに! 膣のサーマクールが本当に痛くないのかも気になります。

 

というわけでさっさと照射しちゃいましたよ!