「新鶴本店 塩羊羹・シャンパンセット」(カフェメニュー)シャンパンの繊細な泡が、淡い塩味の羊羹を包みこむ。(写真提供;銀座三越)羊羹工房 渕上「挽き茶のみどりのようかん」深い緑色に、散りばめられた白小豆。印象的な美しさ。(写真提供;銀座三越)とらやの「カレ ド 羊羹」。とらやパリ店30周年を記念する「とらやパリ祭」にも登場した。(写真提供;銀座三越)青柳正家「栗具楽生(クリグラッセ)」栗の羊羹に合わせたのは、カシス入りの餡とチョコレート。(写真提供;銀座三越)なごみの米屋「GINZAの街角」メープルシロップを回しかけて食べる。ケーキのようだがベースは栗羊羹。(写真提供;銀座三越)鈴懸「雫(しずく)」砕いた最中の皮をまぶした羊羹。サクサクとした食感がユニーク。(写真提供;銀座三越)特設カフェ限定「羊羹抹茶オレ」フォームドミルク、ほろ苦い抹茶オレ、水羊羹の3層からなる。ストローで飲む水羊羹。(写真提供;銀座三越)特設カフェ限定「芋羊羹ブリュレ」芋羊羹をキャラメリゼし、果物のコンポートを添えた洋風のデザートプレート。(写真提供;銀座三越)この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。