色とりどりの手ぬぐいが並ぶ「染の安坊」。浅草という土地柄外国のお客様も多く、漢字やおめでたい柄が良く売れるそうです立体的に見えるよう工夫された手ぬぐい用の額でアートに飾りましょう。(額:¥10,500/手ぬぐい左から:蕎麦縞¥945、くちなし¥945、俵¥1,365)印象的なラッピング!ゴミも出ず、その後も使える点がウケています。詳しい包み方はこちらです。(半分小丸:桃色・水色各¥840)思わず人に見せたくなる蜘蛛(¥840)は、男女を問わず大人気!さまざまな色・柄の手ぬぐいがあり、選ぶのも楽しい♪端の様子をご覧ください。 左:新品です(変り豆・青磁¥840) →中央:洗濯してこのぐらい糸がほつれてきたら →右:ほつれた糸を数回カットすれば落ち着きます。通販で購入できますが、浅草でスタッフと会話をするのも楽しいひととき。 左から2番目が北島さんです。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。