メキシコ 人気記事ランキング
2026年01月06日 メキシコ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位メキシコの公用語はスペイン語?メキシコで英語は通じるのか
メキシコの公用語はスペイン語ですが、英語は通じるのか、旅行者ならば気になるところ。ここでは、便利なスペイン語のフレーズや挨拶の言葉、単語集、国内で英語が通じる場所について案内するほか、メキシコのスペイン語に大きな影響を与えている先住民言語について、お話します。
ガイド記事2位チョコレート発祥の地メキシコの高級チョコ「TURIN」
カカオの原産国でチョコレート発祥の地のメキシコ。古くからカカオはすり潰して薬として利用したり、スパイスとして料理に加えたりして親しまれています。もちろんお菓子としてのチョコレートも人気。高級チョコレートの「TURIN」は食後のデザートにおすすめです。
メキシコのおすすめお土産の口コミ投稿記事3位メキシコのクリスマスと正月の特別な料理
メキシコでは12月16日~1月6日までが、クリスマス・シーズンとされ、日本でいう大晦日や、正月の期間はクリスマスにふくまれています。メキシコ人たちとって、一年の間でもっとも大切な行事なので、豪勢な特別料理がならびます。レストランでも提供しているので、年末年始に旅行するのならば、ぜひ味わってみてください。
メキシコのグルメ・レストランガイド記事4位誕生日ケーキに顔を突っ込む!? 電気や水道のトラブルは日常茶飯事…「メキシコ」に移住して驚いたこと
アメリカ合衆国に隣接し、歴史も長く、国土は日本の5倍以上ある「メキシコ」。今回は首都メキシコシティ在住の筆者が、日常生活の中でとても驚いたことを紹介します。
ガイド記事5位メキシコの味、緑が爽やかサルサ・ベルデのレシピ
2010年に世界無形文化遺産に登録されたメキシコ料理ですが、その要といえるのがサルサ(ソース)です。この記事では、日本にある材料で簡単にできるグリーントマトを使った本格サルサの紹介と、サルサが美味しいと評判のメキシコシティのレストラン2件を紹介します。
メキシコのグルメ・レストランガイド記事6位日本と違う「メキシコのトイレ」事情! 腰を浮かせて用を足す? 使用済みペーパーの臭いが気になる?
新型コロナウイルスの流行後も空路での入国規制を行わなかったメキシコには、パンデミックから現在まで多くの観光客が訪れています。マスクの着用も任意となり、大型イベントやナイトスポットは大盛況。そんな活気であふれるメキシコを訪れる際に、事前に知っておくと得する「トイレ事情」を現地在住の筆者が紹介します。※サムネイル画像撮影:由比理恵子
ガイド記事7位日本とは違う「メキシコの朝ごはん」事情!驚きのネーミング「離婚した卵」はメキシコ定番の卵料理
国が違えば食べるものも違うもの。昼ごはんの時間帯が午後2時から4時までと遅いメキシコでは、一体どのような朝ごはんを食べるのでしょうか。現地在住の筆者がメキシコの「朝ごはん事情」を紹介します!
ガイド記事8位エルメスが認めた、メキシコ・テナンゴの刺繍
フランスのファッションブランド、エルメスの2011年のスカーフのテーマはメキシコ! 数多くあるメキシコ民芸のなかで、イダルゴ州のテナンゴを拠点とする先住民族オトミの女性たちによる色鮮やかな刺繍が選ばれました。伝統民芸と高級ブランドのコラボレーションを紹介します。
メキシコのお土産・ショッピングガイド記事9位メキシコシティ空港から市内へのアクセス
メキシコシティのベニート・フアレス国際空港から市街へ行くためのタクシーや地下鉄、メトロブス(バス)交通手段について利用方法や料金など使い方を案内します。
メキシコシティガイド記事10位メキシコの“呪い”にかかったときに食べる「限界メシ」って何だ? 現地在住日本人のディープな食生活
2010年にユネスコ世界無形文化遺産に登録されたメキシコ料理。多様な食文化が融合した唯一無二のメキシコ料理の中から、ハレの日の「ごちそう」と、疲れてヘトヘトなときにさくっと食べられる「限界メシ」を現地在住の筆者が紹介します!
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