メキシコ 人気記事ランキング
2026年04月28日 メキシコ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位メキシコの公用語はスペイン語?メキシコで英語は通じるのか
メキシコの公用語はスペイン語ですが、英語は通じるのか、旅行者ならば気になるところ。ここでは、便利なスペイン語のフレーズや挨拶の言葉、単語集、国内で英語が通じる場所について案内するほか、メキシコのスペイン語に大きな影響を与えている先住民言語について、お話します。
ガイド記事2位グアダラハラの観光!おすすめスポットや治安情報
メキシコ中西部ハリスコ州都、人口500万以上のグアダラハラは、首都メキシコシティに次ぎ、発展するメキシコ第2の都市。アメリカ大陸スペイン語圏最古の総合病院「オスピシオ・カバーニャス」 や、「リュウゼツラン景観と古代テキーラ産業施設群」 の2つの世界文化遺産があります。本場のテキーラや、ユネスコの無形文化遺産に登録されるマリアッチ音楽を、楽しみましょう。
ガイド記事3位メキシコの味、緑が爽やかサルサ・ベルデのレシピ
2010年に世界無形文化遺産に登録されたメキシコ料理ですが、その要といえるのがサルサ(ソース)です。この記事では、日本にある材料で簡単にできるグリーントマトを使った本格サルサの紹介と、サルサが美味しいと評判のメキシコシティのレストラン2件を紹介します。
メキシコのグルメ・レストランガイド記事4位スーパーで買うメキシコのお土産
お菓子からサルサ、テキーラまでスーパーで買えるお土産を案内します。日本人にも喜ばれるおすすめのメーカーや、購入時のポイントも紹介! ばらまき用にするのもおすすめです。
メキシコのお土産・ショッピングガイド記事5位民族舞踊の祭典ゲラゲッツア/オアハカ
16もの先住民族がいるオアハカ州の文化や伝統を色濃く感じさせるのが、毎年7月に開催される、ラテンアメリカ最大規模の民族舞踊の祭典、「ゲラゲッツア」。内外から観光客が訪れる、オアハカきっての一大イベントの歴史、チケット購入方法や楽しみ方などを案内します。
オアハカガイド記事6位日本とは違う「メキシコの朝ごはん」事情!驚きのネーミング「離婚した卵」はメキシコ定番の卵料理
国が違えば食べるものも違うもの。昼ごはんの時間帯が午後2時から4時までと遅いメキシコでは、一体どのような朝ごはんを食べるのでしょうか。現地在住の筆者がメキシコの「朝ごはん事情」を紹介します!
ガイド記事7位メキシコの味をおみやげに!絶品サルサ5選
喜ばれるメキシコみやげの代表が、サルサ(ソース)です。メキシコでは、サルサで料理の味が決まるといわれるほど重要な存在。ここでは、旅行者でも購入しやすい絶品サルサ5つを紹介します。
メキシコのお土産・ショッピングガイド記事8位メキシコ料理の特徴 おすすめの定番メニューや歴史
日本でメキシコ料理といえば、テックスメックス料理(アメリカのメキシコ風料理)が主流ですが、本場との違いは歴然!数千年前からの先住民伝承の文化や外来の食文化の影響が融合した、豊かな料理として、ユネスコの無形文化遺産にも登録されています。メキシコ料理の美味しさの秘訣であるサルサ(ソース)や、おすすめの定番料理から屋台料理までを紹介します。
メキシコのグルメ・レストランガイド記事9位かわいいタイルが街を飾る!世界遺産のプエブラ案内
首都メキシコシティより車で約2時間とアクセスもよいプエブラ州都プエブラ市。中心部の歴史地区は1987年にユネスコ世界文化遺産に登録されています。メキシコ料理発祥の地であり、特産のタラベラ焼きのタイルで装飾された美しい歴史的建造物や教会、近郊の町チョルーラの遺跡など観光の魅力がぎっしり。そんなプエブラへのアクセス、気候、市内交通などの基本情報を案内します。
メキシコの観光・世界遺産ガイド記事10位日本と違う「メキシコのトイレ」事情! 腰を浮かせて用を足す? 使用済みペーパーの臭いが気になる?
新型コロナウイルスの流行後も空路での入国規制を行わなかったメキシコには、パンデミックから現在まで多くの観光客が訪れています。マスクの着用も任意となり、大型イベントやナイトスポットは大盛況。そんな活気であふれるメキシコを訪れる際に、事前に知っておくと得する「トイレ事情」を現地在住の筆者が紹介します。※サムネイル画像撮影:由比理恵子
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