バレエ 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年01月12日 バレエ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位KAAT芸術参与に白井晃が就任!新作の上演を発表!
KAAT神奈川芸術劇場が、アーティスティック・スーパーバイザー(芸術参与)に白井晃の就任を発表。白井晃演出・KAAT神奈川芸術劇場プロデュース第一作として、新作『Lost Memory Theatre』を上演します。ここでは、先日開催された記者発表の模様をお届けします!
バレエ観劇の関連情報ガイド記事12位バレエ観劇 夜公演と昼公演の違いは何? ソワレとマチネを楽しむ!
バレエの公演には、昼公演と夜公演で異なる呼び方があります。この二つの言葉の違いを観客目線とダンサー目線で解説しました。この二つの違いを理解すると、いま以上にバレエを楽しく有意義に見ることが出来るようになりますよ。ぜひ参考にしてみてください。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事石島 みどり13位ダンサーズ・ヒストリー KARAS 佐東利穂子
1996年に勅使川原三郎氏率いるKARASの一員となり、以降全作品に出演してきた佐東利穂子さん。日本はもちろん海外での活動も多く、世界を股にかけ飛躍を続けています。彼女が歩んできたダンサーへの道程とは――? ここでは、佐東さんのダンサーズ・ヒストリーをご紹介します。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事14位レヴェランスの意味とは?バレエのお辞儀3パターン
「レヴェランス」とは、バレリーナたちが舞台で踊り終わった後に行うお辞儀。美しいレヴェランスでレッスンを始めたり締めくくることが出来たらどんなにすばらしいでしょう。そんな大人バレリーナのためのレヴェランス講座。お辞儀について考えて見ましょう。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり15位我妻恵美子『肉のうた』インタビュー!
大駱駝艦の女性最古参舞踏家・我妻恵美子さんが新作『肉のうた』を発表! 女性舞踏家を総動員し、大駱駝艦の拠点・壺中天を舞台に独自の作品世界を提示します。ここでは、創作にあたる我妻さんにインタビュー! 作品づくりの過程とその想いをお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事16位壺中天公演 塩谷智司『太陽』インタビュー!
大駱駝艦の拠点・壺中天(こちゅうてん)で振付作『太陽』を発表する塩谷智司さん。前作『父壁』は舞踊批評家協会新人賞を受賞するなど大きな評価を博し、待望の新作に期待と注目が集まります。ここでは、上演を控えた塩谷さんにインタビュー。作品への想いをお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事17位湯川麻美子『こうもり』インタビュー!
この春上演を迎える『こうもり』を最後に、ダンサーを引退される新国立劇場バレエ団プリンシパルの湯川麻美子さん。新国立劇場が開場した1997年よりバレエ団に在籍し、18年間に渡りカンパニーを率いてきました。ここでは、ラストステージを控えた湯川さんにインタビュー。作品への想いと決断の理由、今後の展望をお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事18位大人のバレエ観劇 6つのマナー……知らないと恥ずかしい?
バレエ公演は、その華々しさに驚かれると思います。豪華な舞台装置、美しいオーケストラ音楽、きれいな衣装。どれを取っても、本当にすばらしい芸術作品です。その夢の世界、美しい世界を堪能するためには、守らなければならない観劇ルールがあります。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事石島 みどり19位大人バレエに役立つステップの知識
バレエで使われる用語はほとんど全てがフランス語です。大人からバレエを始めた方は、きっと聞き慣れない響きに戸惑うことでしょう。それぞれのステップ名の意味を理解し、動きの基本ルールを知ることで、自信を持って主体的に動けるようになっていきます。もちろん、戸惑いが少ない方が上達しますね。今回はバー・レッスンによく出てくる代表的なステップ名について解説します。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり20位バレエの舞台知識……大人バレリーナも知っておきたい!
今回は、大人バレリーナも知っておきたいバレエの舞台知識についてお話します。海外の舞台、特にヨーロッパの舞台と日本の舞台には大きな違いがあります。その違いが原因でヨーロッパのダンサーは来日公演で踊りにくいこともあるようです。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり