バレエ 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年01月16日 バレエ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位バレエ観劇 夜公演と昼公演の違いは何? ソワレとマチネを楽しむ!
バレエの公演には、昼公演と夜公演で異なる呼び方があります。この二つの言葉の違いを観客目線とダンサー目線で解説しました。この二つの違いを理解すると、いま以上にバレエを楽しく有意義に見ることが出来るようになりますよ。ぜひ参考にしてみてください。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事石島 みどり12位「大人バレエ」と「子どもバレエ」って何が違うの?
大人のバレエクラスで見かける「うわぁ~、この人上手!」という人は、よく「子どもの頃にバレエを習っていた」というケースが多いですね。大人から始めてあのレベルまで行くのは「とてもとても…」と思われることでしょう。でも、大人から始めたバレエでも、やり方によってはかなり上手になれます。大人バレエと子どもバレエの上達のプロセスの違いを考えてみましょう。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり13位バレリーノとは? 3つの心得を紹介
バレリーノとは? バレエは女性だけのものと思っている男性も多いかと思いますが、男性ダンサーの力強い踊りにはびっくりするものです。バレエに興味をお持ちの男性の方、今バレエを習われている男性の方たちにも役に立つ情報をお届けしたいと思います。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり14位レヴェランスの意味とは?バレエのお辞儀3パターン
「レヴェランス」とは、バレリーナたちが舞台で踊り終わった後に行うお辞儀。美しいレヴェランスでレッスンを始めたり締めくくることが出来たらどんなにすばらしいでしょう。そんな大人バレリーナのためのレヴェランス講座。お辞儀について考えて見ましょう。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり15位バレエのジャンプ5つの種類…ステップの名前とともに解説
バレエのジャンプは5種類あります。バレエのレッスンは通常、バー、センター、アレグロと、3つの構成で進んでいきますが、アレグロは音楽用語で「快適に」という意味で、バレエではジャンプを指します。今回は5つのジャンプの種類について、ステップの名前とともにみていきましょう!
大人バレエのテクニック解説ガイド記事石島 みどり16位ダンサーズ・ヒストリー 新国立劇場バレエ団 小野絢子
新国立劇場バレエ団のプリンシパルとして活躍する小野絢子さん。2007年の入団以来めきめきと頭角をあらわし、今や同団きってのスター・ダンサーとしてバレエ・ファンから多くの支持を集めています。彼女が歩んできたバレリーナへの道程とは? ここでは、小野さんのダンサーズ・ヒストリーをご紹介します!
バレエ観劇の関連情報ガイド記事17位バレエ「足のポジション」解説! 4番は一番最後に練習しよう
クラシック・バレエには、5つの足のポジションがあります。足のポジションだけを練習する場合、1番、2番、3番、5番、4番という順序で練習していきます。4番は足のポジションの中で一番難しいポジションなので、最後に練習します。
大人バレエのテクニック解説ガイド記事石島 みどり18位大人バレエの基本「腕のポジション」……それぞれの番号とは
クラシック・バレエで使われる腕のポジションにアン・バ、アン・ナヴァン、アン・オーがあります。よく使われるポジションですが、実はこの3つのポジション、「何番の」 と、前に番号が付くのですが、あまりよく知られていません。それらを詳しく説明していきます。
大人バレエのテクニック解説ガイド記事石島 みどり19位フィリップ・ドゥクフレ『パノラマ』インタビュー
コンテンポラリー・ダンス界の異才フィリップ・ドゥクフレが、この夏8年ぶりの来日を実現! 過去に発表した代表作の集大成『パノラマ』を上演し、その奇想天外なステージでドゥクフレ・ワールドへ誘います。ここでは、来日を控えたドゥクフレにメールインタビューを敢行! 作品への想いをお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事20位バレエスタジオの広さと高さを考える! 空間を大きく使えるようになる秘訣
大きなスポーツジムでは十分な天井高さと広さを兼ね備えているスタジオでバレエのレッスンが行われています。街の小さなバレエスタジオでは天井も低く、広さも十分でないところが多いかもしれません。そうした空間の中でどのように空間を使い切ればいいのか、考えてみましょう。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり