バレエ 人気記事ランキング
2026年02月12日 バレエ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位谷桃子バレエ団 三木雄馬×永橋あゆみ インタビュー!
2016年の谷桃子バレエ団新春公演『眠れる森の美女』で、主役を務める三木雄馬さんと永橋あゆみさん。意外にも同団が『眠れる森の美女』を上演するのは初めてのこと。故・谷桃子代表のかねてからの念願であり、60年以上に及ぶバレエ団の歴史のなかで満を持して初演を迎える本ステージ。主演を担うおふたりに、作品と舞台への想いをお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事2位バレエのジャンプ5つの種類…ステップの名前とともに解説
バレエのジャンプは5種類あります。バレエのレッスンは通常、バー、センター、アレグロと、3つの構成で進んでいきますが、アレグロは音楽用語で「快適に」という意味で、バレエではジャンプを指します。今回は5つのジャンプの種類について、ステップの名前とともにみていきましょう!
大人バレエのテクニック解説ガイド記事石島 みどり3位ウラジーミル・シクリャローフ インタビュー!
ロシアの至宝、マリインスキー・バレエがこの冬来日公演を敢行! 『白鳥の湖』『ロミオとジュリエット』『愛の伝説』『ジュエルズ』の豪華4作品を披露します。ここでは来日に先駆け、プリンシパルのウラジーミル・シクリャローフにインタビュー! 作品、そして公演への想いをお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事4位デガジェ・ジュテ・グリッセの意味……同じ動きなのに名称が違う?
デガジェ・ジュテ・グリッセの意味とは? 実はこの3つ、同じ動きとされていますが、違いはあるのでしょうか。それぞれ違う呼び名で同じステップを表記することがあります。名称の意味から動きの違いについて考えてみましょう。ぜひ参考にしてみてください。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり5位バレエのリフト練習のコツ!失敗しないためのテクニックを解説
バレエの醍醐味といえば、女性と男性が一緒に踊るパ・ド・ドゥではないでしょうか? 女性一人では絶対にできないことの一つにリフトがあります。男性が女性を持ち上げるリフトのコツについて、練習時のポイントなどを3つお話したいと思います。
大人バレエのテクニック解説ガイド記事石島 みどり6位バレエ作品のバリエーションとは? 選び方のおすすめはお姫様・村娘
バレエ作品で踊られるキャラクターのバリエーションは大きく分けて 「お姫様」 と 「村娘」 の二つ。この二つのキャラクターを知って、あなたの個性に合ったヴァリエーションを見つけましょう。まずは、好きな曲でレッスンをするのがおすすめの選び方です。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり7位「アラベスク」のポーズや意味とは?大人バレエの技術解説
大人バレエの技術解説、今回は「アラベスク」です。アラベスクとは、脚を後ろに高く上げた空に飛び立つかのようなポーズ。後ろの脚の高さも色々、回転でも跳躍でもこのポーズはとても映えます。アラベスクの意味やポーズの技術について考えてみましょう。
大人バレエのテクニック解説ガイド記事石島 みどり8位青山バレエフェスティバル-Last Show-
今年3月末に閉館が決まっている青山劇場。1986年より2000年まで15回開催された『青山バレエフェスティバル』は劇場を代表する舞踊公演のひとつであり、最終公演となる今回はゆかりのダンサー・振付家が集い復活します。ここでは、『青山バレエフェスティバル』に長年出演し、佐多達枝振付作『ソネット』を踊る高部尚子さん、足川欽也さん、坂本登喜彦さんの三名にインタビュー! 作品、そして劇場への想いをお聞きしました。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事9位ダンサーズ・ヒストリー 演出振付家 小野寺修二
演出振付家として、またダンサーとして、幅広いシーンで注目を浴びる小野寺修二さん。最新作『鑑賞者』にかける想いは、先日お伝えした通り。ここでは改めてそのダンス人生を振り返り、情熱の源を探ります。
バレエ観劇の関連情報ガイド記事10位レヴェランスの意味とは?バレエのお辞儀3パターン
「レヴェランス」とは、バレリーナたちが舞台で踊り終わった後に行うお辞儀。美しいレヴェランスでレッスンを始めたり締めくくることが出来たらどんなにすばらしいでしょう。そんな大人バレリーナのためのレヴェランス講座。お辞儀について考えて見ましょう。
大人のためのバレエガイド記事石島 みどり