和菓子 人気記事ランキング
2026年04月08日 和菓子内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位おすすめ上生菓子特集「東京の名店」8選
今まで取材した中から厳選した、上生菓子が美味しい東京の和菓子店をご紹介します。いずれも小規模な個人店舗で丁寧に手作りされているものばかり。それぞれ詳細記事もありますのでぜひご覧ください!
上生菓子ガイド記事2位「空也」の「空也もなか」はなぜ売り切れる?
連日予約分で売り切れてしまう「空也もなか」。味と価格を守るため、手を広げず無駄を出さずの空也スタイルを貫きます。
羊羹・最中・甘納豆ガイド記事3位大人だって嬉しい!「棒きなこ当(あたり)」
幼い頃に食べた「きなこ棒」。美味しくてお財布にも優しくて、実はヘルシーでもあるのです。「当り付き」の箱買い、おすすめです!
その他の和菓子ガイド記事4位「南蛮焼」と「ぶどう餅」その正体は?
東京・駒込「御菓子司 中里」のお菓子は3つだけ。前回の「揚最中」に続き、今回は「南蛮焼」と「ぶどう餅」をご紹介します。そのものずばりの揚最中とは違い、どちらも名前を聞いただけでは、イメージが湧きにくいお菓子ですが、その正体とは?
きんつば・どら焼・カステラ等ガイド記事5位「きんつば」だけではない浅草「徳太樓」
「きんつば」の名店として知られる浅草の「徳太樓」。名物のきんつばもさることながら、夏場の水羊羹や葛ざくらも見逃せません。いずれも丁寧に炊かれた自家製餡が主役。実直で静かな美しさをたたえます。
きんつば・どら焼・カステラ等ガイド記事6位吉川英治ゆかり「紅梅苑」(青梅)の梅菓子
故吉川英治夫人の開いた青梅の和菓子処、「紅梅苑」のシンボルは、1つのヘタに2つの梅が生る、紅梅「鴛鴦(えんおう)梅」。紅梅苑の梅酒や和菓子は、おしどり夫婦の願いを込めて、ウェディングギフトにも!
まんじゅう・餅菓子ガイド記事7位巣鴨「福島家」桜づくしのあんみつなど
江戸時代から中山道筋に店を構える「福島家」。近くの大学へ通った私にとっては、赤飯やあんみつを食べに度々立ち寄った懐かしいお店です。桜尽しのあんみつもお見逃しなく。
上生菓子ガイド記事8位なぜ台形なの?亀戸天神「船橋屋」の「くず餅」
関東育ちの私にとって「くず餅」といえば発酵させた小麦でん粉で作る、歯切れの良い餅のこと。どことなく不思議な食べ物の正体を知るべく、東京・亀戸天神門前の「船橋屋」の工場にお邪魔してきました!
甘味処ガイド記事9位目白の「志むら」3兄弟が支える温かな味
名物の「九十九餅」(つくももち)から、甘味喫茶の弁当のおかずに至るまで、心を込めて手作りしている目白の「志むら」。店内は、心温まる味に惹かれた老若男女でいつも賑わっています。
まんじゅう・餅菓子ガイド記事10位「水ようかん」葛で滑らかつるん!
普通の水ようかんにほんの少し葛粉を加えるだけで、餡が分離することもなく、口当たりもとろりと滑らかに仕上がります。今まで寒天だけで作っていた方もぜひ一度お試し下さい。
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