ゲーム業界ニュース 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月07日 ゲーム業界ニュース内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位SCEのコンパニオンさんが高性能すぎてビックリした
日本最大のゲームイベント、東京ゲームショウ。期待の新作やサービスなど、大きな発表が次々になされ、たくさんの新作ソフト試遊がならぶゲームの祭典です。そんな大イベントを影で支える功労者、コンパニオン。彼女たちも、ただ美人で立っているだけではないのです。
ゲームニュース講座ガイド記事12位Miiverseとデモンズソウル
Miiといえば、Wiiに搭載されたキャラクター機能で、これを使って家族や友人などのキャラクターをつくり、ゲームに登場させて遊ぶことができました。2012年12月8日に発売される新ハードWii Uでは、これをさらに一歩進化させて、世界中のMiiが繋がるMiiverseという仕組みが登場します。
ゲームニュース講座ガイド記事13位トモダチコレクションって何が面白いの?
知り合いのゲーム流通関係者に、トモダチコレクションについて、こんなことを言われました。「やったことないんですけどね、あれ、結局何が面白いんですか?」トモダチコレクションは似ているゲームも少ないですし、やったことがないと確かにその面白さが分かりにくいかもしれません。トモダチコレクションって何が面白いのか、そもそもどんなゲームなのか、お話してみたいと思います。
ゲームニュース講座ガイド記事14位ジョジョASB ファンの気持ちを裏切った結果
発売の半年以上も前から店舗には予約問い合わせが次々と入る期待のタイトルがありました。バンダイナムコゲームスから2013年8月29日にPlayStation3(以下PS3)用タイトルとして 発売された「ジョジョの奇妙な冒険 オールスターバトル(以下ジョジョASB)」です。しかし、発売されるやいなやユーザーから不満が続出。発売1ヶ月も待たずに店頭価格は3割程度まで落ち込む事態となっています。
ゲームとビジネスニュースガイド記事15位騙そうとしているようにみえます ドラクエガチャ問題
スクウェア・エニックスが配信するドラゴンクエストモンスターズ スーパーライトで、ガチャの確率について不当な表示があるとして、ユーザーが返金を要請するという騒動がありました。これは、単なる表示だけの問題なのでしょうか?
ゲームニュース講座ガイド記事16位E3 任天堂のイカれてイカした発表
世界最大のゲームイベント「エレクトロニック エンターテイメント エキスポ 2014」に際して数々の大作ゲームが発表され、話題となりました。特に北米で人気なのは精細で大迫力のシューティングゲームです。そんな中、Wii Uの不振で窮地に追い込まれている任天堂は、イカのゲームを発表したのです。
ゲームニュース講座ガイド記事17位任天堂がDL版をAmazonで売る意味
もしかしたら、ちょっと首を傾げた人もいたかもしれません。2014年8月27日、ネット通販大手のAmazonがそのサイト内に「ニンテンドーダウンロードストア」をオープンしました。そもそもオンラインゲーム販売サービスであるニンテンドーeショップで購入できるものを、なぜ、わざわざAmazonを経由させるのでしょうか?
ゲームとビジネスニュースガイド記事18位マリオメーカーで気づくマリオのすごさ
任天堂が2015年9月10日にWii U用タイトルとして発売した「スーパーマリオメーカー」その名の通りスーパーマリオを作ることができるゲームです。このゲームを遊ぶと、スーパーマリオブラザーズというゲームがいかに「すごい」か、ということを改めて実感します。
ゲームニュース講座ガイド記事19位日本はニッチになってSCEはSIEに
長らくゲーマーに親しまれてきたSCEという名前が無くなります。ソニー・コンピュータエンタテインメント(以下SCE)は、ソニー・ネットワークエンタテインメントインターナショナル(以下SNEI)と統合され、新会社は「ソニー・インタラクティブエンタテインメントLLC(以下SIE)」となります。SCEという名前が無くなることは大変に寂しいんですが、この統合にはそれ以上の意味があります。
ゲームとビジネスニュースガイド記事20位音楽にあわせてボタンを押さないと音ゲーはどうなる?
「ピアノ タイル 2(ブラックタイルをたたけ 2)」というゲーム、聞いたことありますでしょうか? AppStoreの無料ゲームランキングを見てみると、1位、あるいは上位に位置し続けていて、人気があります。でも、知らない人もたくさんいるんじゃないかと思います。すごくチープで、単純な音ゲーなんですが、今までにない新しさを持っています。
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