ゲーム業界ニュース 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月27日 ゲーム業界ニュース内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位360の売れてない箱庭シミュが超面白い
シムシティとか、ポピュラスとか、スーパーファミコンの頃ちょっと流行りましたよね。最近そういうゲームやってないなって人、多いんじゃないでしょうか。でも、今やるとスゴイことになってますよ。
ゲームニュース講座ガイド記事12位4人対戦をしてないポケモンユーザは損をしている
桃太郎電鉄シリーズ(以下桃鉄)ってありますよね。1人でCPU相手に遊んでも、2人で対戦をしても面白いですが、4人で遊んだ時の楽しさは格別です。実は、これと同じような話が、ポケットモンスターシリーズ(以下ポケモン)にもあります。もしあなたが、4人でポケモンを遊んだことがなければ、それは、桃鉄を2人でしか遊ばないくらい、もったいない話かもしれません。
ゲームニュース講座ガイド記事13位こんな時こそ 全力応援で元気満タンになるゲーム
2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震、今、日本は国難とも呼ぶべき状況に直面しています。しかし、こんな時こそ無事だった人は元気をだしていかなければいけません。そこで、どうしても気持ちが落ち込んでしまって、という人のために、やるだけでムクムクと元気と勇気がわいてくる、そんなゲームをご紹介します。
ゲームニュース講座ガイド記事14位ニノ国のその後とダンボール戦機の逆襲
レベルファイブとスタジオジブリのコラボで話題を集めたニンテンドーDS用ソフト、ニノ国。ゲーム業界ニュースでは、好調なスタートを切るも出荷過多の為値崩れの心配があること、そして状況次第では、次に発売されるレベルファイブのPSP用新作、ダンボール戦機にも影響があることをお話していました。さて、それから数ヶ月。ニノ国はどうなったのか、ダンボール戦機はどうなるのか、お話してみたいと思います。
ゲームの売り上げニュースガイド記事15位ソーシャルゲーマーがただの画像にお金を払う理由
ソーシャルゲームでレアアイテムを手に入れる何万円もつぎ込むようなユーザーがいます。それほどまでしてほしいアイテムというのはよほどすごいものなのだろうと思いきや、おおむねは、ただの画像です。もちろん限定の絵柄で、ゲームに有利なステータスがついてたりはしますが、それのどこに、数万円の価値があるのか、不思議ですよね。
ゲームニュース講座ガイド記事16位トモダチコレクションって何が面白いの?
知り合いのゲーム流通関係者に、トモダチコレクションについて、こんなことを言われました。「やったことないんですけどね、あれ、結局何が面白いんですか?」トモダチコレクションは似ているゲームも少ないですし、やったことがないと確かにその面白さが分かりにくいかもしれません。トモダチコレクションって何が面白いのか、そもそもどんなゲームなのか、お話してみたいと思います。
ゲームニュース講座ガイド記事17位そのDLCはサービスと言えるのか
楽しみにしているゲームに、ダウンロードコンテンツがあると知って不安になる、ガッカリする、そんなことを経験したことがある人はいませんでしょうか? 本来サービスであるはずのダウンロードコンテンツが、ユーザーの望まないものになっている、そんなことがゲーム業界に起きています。
ゲームニュース講座ガイド記事18位たくさんのありがとう 任天堂 岩田聡社長死去
日本中の、そして世界中の任天堂ファンにとって、あるいは多くのゲームファンにとって、そしてゲーム業界人にとって、彼は特別な、本当に特別な人でした。任天堂の代表取締役社長 岩田聡氏が、2015年7月11日、胆管腫瘍の為に死去しました。享年55歳、あまりにも若い死でした。
ゲームニュース講座ガイド記事19位モンフェス ガチャで詫びるより大事なこと
2015年8月2日、幕張メッセでmixiが開催したゲームイベント「モンストフェスティバル2015」で、会場収容人数をはるかに超える人が集まり、炎天下の中数時間も待たされたユーザーの中には熱中症で倒れる人もでて大変な騒ぎになりました。その後、mixiはお詫びとして、ゲームで使える有料アイテム配布やレアキャラの当たるガチャを提供すると発表しました。しかし、このお詫びにガイドは強く違和感を感じます。
ゲームニュース講座ガイド記事20位全ては精霊ルビスの導きのままに ドラクエビルダーズ
最初に発表されたときには、マインクラフトをそっくり真似たゲームとの批判もあった「ドラゴンクエストビルダーズ アレフガルドを復活せよ」。しかし、いざ発売されてみると、流石のドラクエ流にしっかりとアレンジがほどこされ、実に遊びやすいゲームに仕上がっていました。
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