鉄道 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年01月07日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位姨捨駅へ観光!雄大な景色とスイッチバックの魅力
姨捨駅(おばすてえき)は長野県にあり、ホームからの景色は日本三大車窓の一つとして知られている。昼はもちろん夜景も素晴らしい。また「スイッチバック」のある駅としても興味深い。長野県へ観光したくなる姨捨駅の魅力をじっくりとご紹介しよう。
駅、鉄道グッズガイド記事高橋 良算52位東京「枝線」紀行【2】メトロ・北綾瀬支線
路線図を眺めていて気になるのが、本線からちょっとはみ出した「枝線」。用がなければ乗らないそんな「枝線」を、あなたの代わりにガイドが探訪します。シリーズ第2回は、東京メトロ千代田線・北綾瀬支線です。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事高橋 良算53位これで安眠!初めての「寝台列車の旅」講座
はじめての寝台列車。どの席を買ったらよいの?ちゃんと眠れる?食事はどうする?……など、わからないことだらけですよね。そんな不安を解消して寝台列車の旅を満喫する「キホンのき」をまとめてみました。
寝台・夜行列車ガイド記事高橋 良算54位「旅名人の九州満喫きっぷ」で九州乗り放題
JR九州より「旅名人の九州満喫きっぷ」というフリー切符が10月1日から発売されます。JR九州と九州内のおもな私鉄、なんと計11社局もの鉄道が乗り放題、という旅ゴコロをくすぐられる切符。その魅力をご紹介します。
青春18きっぷ・パスガイド記事高橋 良算55位銀河・なは・あかつき、惜別のラストラン!
2008年3月15日のJRダイヤ改正で、東京と大阪を結ぶ寝台急行「銀河」、関西と九州を結ぶ寝台特急「なは」「あかつき」の3列車が姿を消します。もはや風前の灯となったブルートレイン。その現状に想いを馳せます。
引退ガイド記事高橋 良算56位九州新幹線全線開業、新大阪から直通列車運行開始
2011年3月12日、九州新幹線の博多~鹿児島中央が全線開業となった。山陽新幹線直通の「みずほ」「さくら」が新大阪から鹿児島中央まで運転を開始、最短3時間45分と驚異的な短縮効果が達成された。関西圏から南九州までが日帰り圏となり、ビジネスや観光面での活性化が期待される。東日本からも福岡まで航空機、博多から新幹線利用を組み合わせれば、都市圏への移動がスムーズになり、アクセスが改善される。
新幹線ガイド記事57位蒸気機関車C61形20号機、38年ぶりの復活運転
蒸気機関車C61形20号機が38年ぶりの奇跡の復活を果たした。JR東日本の動態保存SLとしては、D51形498号機、C57形180号機に次ぐ、3両目の復活である。今後は、上越線高崎~水上の観光列車を中心に、JR東日本各線でのイベント運転が期待される。東北ゆかりの機関車だけに東北本線や奥羽本線での復活運転も楽しみとなろう。
SLガイド記事58位富士急行富士吉田駅、富士山駅に改名リニューアル
富士急行の富士吉田駅が2011年7月1日より富士山駅と改名されリニューアルオープンした。駅ビル入口には朱色の大鳥居が建立され、富士登山の玄関駅のシンボルとして観光客にアピールしている。ホームをはじめ駅ビルの展望デッキに至るまで、JR九州の観光列車をデザインした水戸岡氏がデザインし、面目を一新した。夏休みのリゾートには富士山駅を拠点に富士山周辺を散策してみたい
駅、鉄道グッズガイド記事59位富士急行下吉田駅にオープンしたブルートレインテラス
富士急行富士山駅の二つ隣の小さな駅である下吉田は、2009年に駅舎とホームが水戸岡氏のデザインによってリニューアルされたが、2011年4月には、往年のブルートレイン「富士」の寝台車が構内に展示され、ブルートレインテラスとして憩いの場所として一般開放されている。昔、富士急で使われた貨車も併せて展示され、下吉田倶楽部というカフェスペースにはブルトレグッズの展示販売もされるなどミニ鉄道博物館の様相を呈している
駅、鉄道グッズガイド記事60位JR九州のユニークな駅 レトロな駅vs水戸岡デザイン駅
九州新幹線全線開業以来、新幹線をはじめ、各種列車が注目の的だが、それに劣らず各駅もユニークな駅舎揃いだ。歴史ある文化財的駅がいくつもある一方で、斬新なデザインの駅も目につく。プロデュースしたのは、列車デザインで一躍有名になった水戸岡鋭治氏。奇抜なデザインもさることながら、使い勝手の良さ、列車待ちで過ごすと落ち着くのはさすがと思ってしまう。九州鉄道の旅では、列車ばかりではなく、ぜひ駅にも注目しよう
駅、鉄道グッズガイド記事