鉄道 人気記事ランキング(6ページ目)
2026年09月18日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
51位金沢の人気観光列車「花嫁のれん」 乗車レポート
JR西日本が金沢駅と七尾線の和倉温泉駅間で運転している観光列車「花嫁のれん」。沿線の特産品である金箔や加賀友禅をイメージしたきらびやかな車体、車内は大変個性的で、北陸新幹線で金沢へやってきた観光客をさらに能登の和倉温泉へと誘う広告塔の役割も果たしている。2015年10月の運転開始以来、大好評で指定券の取りにくい列車だ。今回、乗車する機会を得たので詳細にレポートしてみたい。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事52位すべて実食!東京駅で買えるおすすめの駅弁10選
日本の鉄道の中枢ともいえる東京駅は、利用者が多いだけあって駅弁の種類も豊富、東京駅オリジナルのものだけではなく全国の有名駅弁も常時販売している。改札内にある「駅弁屋 祭」「駅弁屋 踊」などで買える様々な駅弁の中から、特色あるもの、人気のものをピックアップして紹介してみたい。
駅、鉄道グッズガイド記事53位「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」は得なのか
青函トンネルを北海道新幹線の列車が通過するようになったのと引き換えに、在来線の定期旅客列車は全廃となったので、津軽海峡線を18きっぷで乗車するのは不可能になってしまった。そこで、救済策として新規に登場したのが「青春18きっぷ北海道新幹線オプション券」であるが、うまく使えるのだろうか?
青春18きっぷ・パスガイド記事54位首都圏でノスタルジックな旅が楽しめる! 実はすごいローカル鉄道旅3選
コロナ禍にあっては、本格的な鉄道旅行はままならない。遠くのローカル線に乗りに行くのも無理な状況だ。ならば、近くの穴場的な路線で静かにローカル線気分を味わうのはどうだろうか? 今回は首都圏でのどかな雰囲気を楽しめるおすすめの「ローカル線」を3つご紹介しよう。
ガイド記事55位「観光列車」満足度ランキング! 一生に一度は乗りたいおすすめTOP10【2021年】
観光列車が相変わらず大ブームで、100を超える列車が走っている。そこで2019年に続き、筆者が取材できた列車について、満足度の高かったものの中からTOP10を選んでみた。それぞれの車両について、6つの項目で点数化して順位を付けたものである。
ガイド記事56位バリアフリー設備が充実している駅を厳選! 知る人ぞ知る究極のバリアフリー駅はどこ?
近年、バリアフリーが鉄道においても重要な要素とされる。といってもまだまだ階段を上下しなければならない駅も多い。そんな中、段差がほとんどなく気持ちよく乗降できる駅がある。今回は、そうしたバリアフリー設備が充実している駅をご紹介しよう。
ガイド記事57位牛、犬、亀も…! 全国にある「動物の名前が入った」駅10選
全国には様々な駅名がある。変な駅や難読駅については、別の記事で詳しくレポートしたので、今回は「動物の名前が入った駅」を取り上げてみたい。2021年は丑年なので、それにちなんで「牛」が駅名に含まれる駅から始めたい
ガイド記事58位【JR中央本線のトリビア10選】「中央線」の意味、スイッチバック、すべての特急が停車する駅……全部知ってた?
「まあるい緑の山手線、まんなか通るは中央線」とCMソングに唄われているが、中央線(正式には中央本線)とは、東京から甲府、塩尻を経由し木曽路を辿り、名古屋までの路線であり、日本の中央を東西に横断するから「中央線」なのである。
鉄道トリビアガイド記事59位【JR常磐線のトリビア10選】本線ではなく支線、電車型のコンビニ、海が見える絶景ポイント
都内から水戸、日立、いわき方面へ向かうJR常磐線は、特急列車や長距離列車が走るイメージと松戸、柏方面へ向かう通勤路線の顔という両面性を持ち合わせている。今では品川始発の列車が多いけれど、常磐線の知る人ぞ知る素顔に迫ってみた。
鉄道トリビアガイド記事60位【東京メトロ丸ノ内線のトリビア10選】JRの上を走る駅、所要時間「1分」の区間、アルゼンチンから里帰りした電車
東京メトロ丸ノ内線は、池袋駅を起点に都心を半周して東京駅、銀座駅経由で新宿駅に至り、西進して荻窪駅までの本線と、中野坂上駅から分岐して方南町駅に向かう支線とからなる路線だ。何カ所かの区間で地上に顔を出すことでも知られる。
鉄道トリビアガイド記事