鉄道 人気記事ランキング(5ページ目)
2026年10月13日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
41位八ッ場ダム建設で新ルート誕生 JR吾妻線の旅
群馬県を走るJR吾妻線は、八ッ場(やんば)ダム建設に伴い水没区間が生じることから、岩島~川原湯温泉~長野原草津口間(約10km)を付替え、2014年10月1日より新ルートでの運転を開始。途中にある川原湯温泉駅も移転となり、新駅として営業を始めた。さっそく新ルートを試乗したので、その他の吾妻線の見どころと共にレポートする。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事42位『マッサン』ゆかりの地、「瀬戸内マリンビュー」の旅
広島から呉線経由で瀬戸内海に沿って三原まで走る観光列車「瀬戸内マリンビュー」が人気だ。沿線にある竹原が、NHK朝ドラ『マッサン』ゆかりの地のひとつで訪問客が増えているためであろう。瀬戸内海を航行するクルーズ船内を思わせるユニークな内装の列車に乗って、のんびり旅をしてみたい。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事43位「駅メロ(発車メロディー)」が面白い日本の駅5選
西武線の上井草駅や大泉学園駅では、アニメのテーマ曲が駅の発車メロディーに使われて話題になっている。また、小田急線渋沢駅で、地元ゆかりのZARD「負けないで」「揺れる想い」が発車メロディーに使われると、こちらも話題に。かつては、単調なブザーやチャイムが多かった駅の発車音だが、実は面白い「駅メロ」はたくさんある。そのいくつかをご紹介しよう。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事44位豪華クルーズトレイン「瑞風」の全貌と乗車レポ
2017年6月17日に運行開始したJR西日本の豪華クルーズトレインTWILIGHT EXPRESS 瑞風。その車両が、2017年2月23日大阪市内にある車両基地で初めて報道陣に公開された。最大120万という宿泊費や、走る一流ホテルとして注目を集める豪華列車が提供する客室やサービス、走行ルートなどはどのようなものなのだろうか。この列車の外観ならびに車内を取材することが許されたので、詳細にレポートしてみたい。
鉄道デビュー・開業情報ガイド記事45位Tokyo Subway Ticket(東京サブウェイチケット)という最強フリー切符
Tokyo Subway Ticket(東京サブウェイチケット)は都営地下鉄と東京メトロの両方が乗り放題となるチケットである。このチケットには48時間券、72時間券もあり、最強のフリーきっぷとも思えるのだが、利用できる人は海外からの訪問者、関東以外から上京する人に限定されている。駅や羽田空港、ホテル、ビックカメラなど店舗での買い方なども紹介しつつ、裏技的に首都圏在住者が使える場合にも触れておこう。
青春18きっぷ・パスガイド記事46位軽井沢駅の旧駅舎がリニューアル!子ども用施設も充実
1997年の北陸新幹線軽井沢駅開業にともない取り壊され、その後、駅の西隣に再築、駅舎記念館として保存されてきた由緒ある建物が、2017年10月27日に、しなの鉄道軽井沢駅旧駅舎口として「現役復帰」した。内部は、きっぷ売り場や改札口のほか、カフェやラウンジも併設。また、ホームと直結する木造りの広場には、子供向けのガラス張り有料待合室ができるなど、面目を一新した楽しい駅構内となった
駅、鉄道グッズガイド記事47位「休日おでかけパス」はどう使う?お得な活用術
休日おでかけパスとは、JR東日本が発売している特別企画乗車券で、東京都と隣接する6つの県のJRの路線(一部)に乗り放題のきっぷである。青春18きっぷに準じた価格設定ではあるものの、別料金を払えば特急や新幹線にも乗れる使いやすいパスである。その使い方と利用範囲、使用例をご紹介しよう。
青春18きっぷ・パスガイド記事48位「大人の休日倶楽部パス」が万能!メリットと活用術
「大人の休日倶楽部」とは、JR東日本が主催する50歳以上の男女が対象の会員組織で、旅行や生活各種で様々な特典サービスが受けられる。その目玉とも言うべきフリーきっぷが「大人の休日倶楽部パス」だ。利用可能な路線や期間、販売箇所とともに、東日本エリアではほぼ万能とも言えるそのすごいメリットをご紹介しよう。【2018年最新情報】
青春18きっぷ・パスガイド記事49位知ってた? 鉄道回数券が相次いで廃止に! これから激安で乗る裏技は
JR東海が2022年3月末で廃止すると発表した「東京―名古屋・新大阪」新幹線回数券およびJR西日本ICOCAエリア内での「普通回数乗車券」、JR東日本の新幹線回数券。相次ぐ廃止に伴い、代わりにどんなチケットがおすすめか、分かりやすく解説しよう。
ガイド記事50位全部読める? 全国にあるオモシロ「難読駅」10選
全国の駅の中には何と読むのか分からない駅名、簡単だと思ったら全然別の読み方だったりする難読駅が少なからずある。及位駅や特牛駅のように難読駅として有名になったものもいくつかあるけれど、ここでは知る人ぞ知る難読駅を北から南まで取り上げてみた。
ガイド記事