鉄道 人気記事ランキング
2026年06月29日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位今さら聞けない「きっぷの買い方」超入門! 券売機の使い方ガイド【2025年最新版】
都会では電車通勤が日常風景だが、クルマ社会の地域では鉄道を使う機会が少なく、きっぷの購入方法に戸惑う人も少なくない。そんな人のために、「きっぷの買い方」や「券売機の使い方」の基本を分かりやすく解説しよう。
ガイド記事2位「駅メロ(発車メロディー)」が面白い日本の駅5選
西武線の上井草駅や大泉学園駅では、アニメのテーマ曲が駅の発車メロディーに使われて話題になっている。また、小田急線渋沢駅で、地元ゆかりのZARD「負けないで」「揺れる想い」が発車メロディーに使われると、こちらも話題に。かつては、単調なブザーやチャイムが多かった駅の発車音だが、実は面白い「駅メロ」はたくさんある。そのいくつかをご紹介しよう。
おすすめ鉄道旅行ガイド記事3位その“顔”に惚れた! 鉄道ガイドが本気で選ぶ「イケメン車両」ベスト10【2026年版】
鉄道車両の「顔」で選ぶ、イケメン車両ランキング2026! 鉄道ガイドが厳選した「顔面偏差値」の高いベスト10を、500系新幹線からレトロ車まで一挙紹介。
ガイド記事4位熱海駅の“超絶すぎる発車標”が誕生した「奇跡的な理由」と、制作者が語った「思い」とは
歴代の国鉄車両をはじめ、過去から現在までの車両をアイコン化した熱海駅のLED発車標。その精巧な描写や職人技は、SNSでもたびたび話題となっている。2回目となる今回は、この発車標がどのように作られているのか、制作の裏側に迫る。
ガイド記事All About 編集部5位近鉄の名阪特急「ひのとり」が人気の理由。新幹線「のぞみ」と比較した魅力は
2020年3月に運行を開始した近鉄の名阪特急「ひのとり」が大人気だ。スピード感あふれるメタリックレッドの鮮やかな外観は、近鉄のこれまでのイメージを打破した斬新なもの。高級感いっぱいの豪華な車内は、「移動時間をくつろぎの時間へ」と変えてしまった。
ガイド記事6位駅なのに降りられない、人より動物が多い!? 全国で見つけた「変な駅」10選
全国には愉快な駅舎、降りられない駅、都会なのに昼間は電車が発着しない駅、川の上にある駅、山岳トンネルの中にある駅、奇抜なデザインの駅など一風変わった駅がいくつもある。今回は、そうした「変な駅」をリストアップしてみた。
ガイド記事7位豪華列車「サフィール踊り子」は普通のグリーン車でも充分デラックス、東京~伊豆間の快適な旅
2020年3月14日に運行を開始した特急「サフィール踊り子」は、それまでの「スーパービュー踊り子」の後継として登場した。もっとも、普通車はなくなり、グリーン車とワンランク上のプレミアムグリーン車のみの豪華編成でカフェテリア車両もある。
ガイド記事8位基本の鉄道用語 これを知ればあなたも鉄道通!?
鉄道用語、鉄道車両用語には様々なものがあり、身近なようでいて、鉄道ファン以外には敷居が高いものが多い。モハ、D51、E7など、ホームに停まっている列車の車体に書かれている記号にはどんな意味があるのか、鉄道マニアたちが話す「ウヤ」や「マルヨ」って何?など、今さら聞けない用語や記号の基礎知識をまとめてみた。
鉄道関連情報ガイド記事9位リニア見学センターで時速500kmの世界を体感しよう
2027年に東京(品川)~名古屋間の開業を目指しているリニア中央新幹線。その路線の一部となる山梨県のリニア実験線は区間が42.8kmに延び、車両もL0(エルゼロ)系の長い編成となり、試運転も本格的となってきた。2014年4月24日には実験線の軌道脇にあった見学センターをリニューアルし、新館がオープンした。リニアの仕組みや開発の歴史を学べるだけでなく、試験走行のある日には間近で時速500kmの世界を体感できる施設だ。
鉄道博物館ガイド記事10位「観光列車」満足度ランキング! 一生に一度は乗りたいおすすめTOP10【2024年】
観光列車はコロナ禍を経ても相変わらず人気で、全国には数えきれないくらいの列車が走っている。そこで、2019年、2021年に続き、筆者が取材できた列車について、「満足度の高かった列車TOP10」を選んでみた。
ガイド記事