鉄道 人気記事ランキング
2026年04月08日 鉄道内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位「観光列車」満足度ランキング! 一生に一度は乗りたいおすすめTOP10【2024年】
観光列車はコロナ禍を経ても相変わらず人気で、全国には数えきれないくらいの列車が走っている。そこで、2019年、2021年に続き、筆者が取材できた列車について、「満足度の高かった列車TOP10」を選んでみた。
ガイド記事2位今さら聞けない「きっぷの買い方」超入門! 券売機の使い方ガイド【2025年最新版】
都会では電車通勤が日常風景だが、クルマ社会の地域では鉄道を使う機会が少なく、きっぷの購入方法に戸惑う人も少なくない。そんな人のために、「きっぷの買い方」や「券売機の使い方」の基本を分かりやすく解説しよう。
ガイド記事3位近鉄の名阪特急「ひのとり」が人気の理由。新幹線「のぞみ」と比較した魅力は
2020年3月に運行を開始した近鉄の名阪特急「ひのとり」が大人気だ。スピード感あふれるメタリックレッドの鮮やかな外観は、近鉄のこれまでのイメージを打破した斬新なもの。高級感いっぱいの豪華な車内は、「移動時間をくつろぎの時間へ」と変えてしまった。
ガイド記事4位基本の鉄道用語 これを知ればあなたも鉄道通!?
鉄道用語、鉄道車両用語には様々なものがあり、身近なようでいて、鉄道ファン以外には敷居が高いものが多い。モハ、D51、E7など、ホームに停まっている列車の車体に書かれている記号にはどんな意味があるのか、鉄道マニアたちが話す「ウヤ」や「マルヨ」って何?など、今さら聞けない用語や記号の基礎知識をまとめてみた。
鉄道関連情報ガイド記事5位【東京メトロ半蔵門線のトリビア10選】九段下駅の「バカの壁」、住吉駅の留置線の謎、新型車両…
東京メトロ半蔵門線は、渋谷駅から都心の皇居北側、大手町を経由して押上駅までの16.8kmの路線で、途中12駅とメトロの路線の中で最も駅数が少ない。渋谷駅では東急田園都市線と、押上駅では東武伊勢崎線と接続し、3社の間で相互直通運転を行っている。
鉄道トリビアガイド記事6位開業100年、JR鶴見線に眠る「未成線」と「消えた駅」の記憶――。日本のセメント王が描いた夢の跡
2026年3月10日に開業から100周年を迎えるJR鶴見線は、「都会のローカル線」というのがふさわしい。鶴見線にまつわる謎を解き明かしていくと、川崎・鶴見臨海エリアがこの100年で大きく変化した様子が見えてくる。鶴見線の旅に出掛けよう。
ガイド記事7位その“顔”に惚れた! 鉄道ガイドが本気で選ぶ「イケメン車両」ベスト10【2026年版】
鉄道車両の「顔」で選ぶ、イケメン車両ランキング2026! 鉄道ガイドが厳選した「顔面偏差値」の高いベスト10を、500系新幹線からレトロ車まで一挙紹介。
ガイド記事8位【都営新宿線のトリビア10選】都営なのになぜ千葉県にも駅がある?
東京の真ん中を東西に貫く地下鉄である都営新宿線。新宿では京王新線と直通し、多くの電車は笹塚から千葉県の本八幡までを走る。また、新宿と住吉の間では13駅中10駅で他線との乗り換えができる便利な路線でもある。
ガイド記事9位【JR横須賀線のトリビア10選】起点はどこ? 京急線との関係、グリーン車の始まり
横須賀線というと、東京駅の地下から、品川、横浜を経由して鎌倉や逗子へ行く電車を思い浮かべる人が多いであろう。しかし、厳密にいうと、横須賀線というのは、大船駅から鎌倉、逗子、横須賀を経由して久里浜駅までの路線なのである。
鉄道トリビアガイド記事10位観光特急「しまかぜ」で伊勢志摩へ、カフェも車窓も「豪華」な近鉄特急の魅力
2013年に営業運転を開始した近鉄の豪華観光特急「しまかぜ」。その人気は衰えることがない。プレミアムシート、サロンや和洋2種類の個室、それに温かい食事を提供するカフェ車両からなる編成により、鉄道旅行の楽しさをたっぷり味わうことができる。
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