株・株式投資
株式の売買テクニック
株の売買で儲ける方法を、中級者以上の方にアドバイスします。ナンピンや逆張りの方法や、買い時売り時の計り方など。ある程度株式投資に慣れた人向け。利益をもっと増やす方法をお教えします。
記事一覧
52連勝でストップ、ここからの直近IPO銘柄対応法
ガイド記事
藤本 誠之昨年の12月以来、ほぼ1年にわたって続いてきた新規上場会社の「連騰」記録が52社でついに途切れました。12月18日に上場したアビストが、公開価格と同じ初値、翌19日のウィルグループが公開価格2870円を下回る2750円で初値をつけました。2013年の新規公開では、初の公開価格割れです。11月・12月に新規公開した22銘柄の対応法を解説いたします。

PTSで株式を少しでも安く買い、高く売る方法
ガイド記事
藤本 誠之皆さんは何か商品を買うときに、その商品の値段をいくつかのお店でチェックして、一番安い店で買いませんか?株式市場でも、株式を取り扱うお店=取引所をいくつか比較して、安く買えることをご存知でしょうか?PTSを使って、少しでも安く株式を買い、高く売る方法を教えます。

2013年におすすめの投資法とは?
ガイド記事
西村 剛2年9カ月ぶりに日経平均が終値ベースで11000円を突破しました。株式相場の様子に変化が出てきています。今年2013年にとるべきオススメの投資法をご紹介します。

決算発表を先回りして株価上昇を掴む
ガイド記事
西村 剛株式投資をする人にとって投資している企業の決算発表は、株価上昇のキッカケを与える重要なイベントです。今回は、決算発表を控えた銘柄を、先回りして確認する方法をお伝えします。

「機関投資家の半歩先読み」が勝率アップの鍵
ガイド記事
藤本 誠之株価は、買う投資家が増えれば上がり、売る投資家が増えれば下がります。つまり、これから買う投資家が増えそうな銘柄を見つけるのがポイントです。その際に意識したいのが、機関投資家の行動パターン。機関投資家の買いが入りそうな銘柄を絞り込むためのヒントをお教えします。

機関投資家の行動パターンを知って勝率アップ!
ガイド記事
藤本 誠之アベノミクス相場によって個人投資家が増えてきましたが、大きな資金で株式投資を行っている機関投資家の影響はやはり大きいもの。彼らの動向で株価が左右されることも多々あります。彼らの行動パターンから、個人投資家が株式投資で勝つための秘訣を探りましょう。

株で儲ける!株の2つの取引方法使いこなし術
ガイド記事
横山 利香株を取引する方法には、株価の動きに合わせた2通りの方「順張り」「逆張り」があります。どのような時に2つの取引方法を使い分け、どんな売買したらいいのでしょうか。それぞれの取引法を使う場面は異なっていますので、株価チャートを使った具体的な取引例を伝授します。

株主優待銘柄を先回りして、値上がり益をとる方法
ガイド記事
西村 剛株主優待がある銘柄は、株主優待がもらえる権利が確定する日(権利確定日)に向けて、株価は上昇しやすい傾向があります。今回は、株主優待銘柄から、今後株価の上昇が期待できる銘柄の見つけ方をご紹介します。

株式投資は「買った理由」がなくなったら売り時
ガイド記事
藤本 誠之まいど、相場の福の神こと藤本です。株式市場で相場の勝ち組になるためには、様々な道(ルート)があります。「勝ち組投資家への道」では、藤本が長年の経験から、個人投資家が陥りやすい罠や、守るべき鉄則について、ご紹介いたします。 今回は「買った理由がなくなったら売りどき」です。

株で儲ける!銘柄循環戦略使いこなし術
ガイド記事
横山 利香株価が上がり続ける株はありません。ですから、株を買ったら放置ではなく、株価が上昇したら売り、新たな銘柄に乗り換えていく戦略がいいでしょう。そこで、どんな銘柄を選んだらよいのか、そして、どのように銘柄を入れ替えていけばよいのかを考えてみます。
