演歌・歌謡曲
演歌・歌謡曲関連情報
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記事一覧
流血ブリザード『悪の手先』インタビュー
ガイド記事
中将 タカノリ2015年9月24日、ニューアルバム『悪の手先 -REVENGE OF THE MAD CORPS- 』をリリースした流血ブリザード。ゲテモノバンドとして、深夜テレビの人気者としてパンクシーンに異彩を放つ彼らの現在にせまった。ボーカルにして中心人物のユダと、ガイド・中将タカノリによる対談型インタビュー。

「ベーシストが目立つバンドランキング」TOP10
ガイド記事
中将 タカノリ音楽に疎い人からしてみれば、もはやどんな音を鳴らしているのかさえわからないであろうベーシスト。しかし、ごく稀にそのハードルを越えてフロントマンを食うぐらいに目立ってしまうツワモノがいる。今回は1990年までにデビュー、活躍した日本のバンドから、人気、知名度、実力、政治力などあらゆるベクトルで″目立つ”ベーシストを擁するものを10組特選し、ランキング形式でご紹介。

タカノリとあきをの歌謡曲講座 PVの歴史
ガイド記事
中将 タカノリ歌謡曲、J-POPのシーンを彩ってきたPV(プロモーション・ビデオ)。PVはいつ生まれ、どのような発展をとげて現在に至るのか。中将タカノリがクラブっ子のあきを君をトークゲストに迎えPVの歴史を語る!

珠玉の歌声を後世に 尾崎紀世彦ライブ音源CD化署名
ガイド記事
中将 タカノリ1999年から2003年にかけて開催された『尾崎紀世彦vs前田憲男 THE MEN』。その名の通り、日本最高峰の実力派シンガー尾崎紀世彦と日本ジャズ界の至宝前田憲男による究極のジャズ、スタンダードコンサートだ。今その『尾崎紀世彦vs前田憲男 THE MEN』のCD化を希望する署名活動が盛り上がりを見せている。

尾崎紀世彦の歌唱力は?歌がうまい男性歌手 ベスト5
ガイド記事
中将 タカノリ尾崎紀世彦をはじめとして、歌唱力に優れた男性歌手5人を紹介する。一番歌がうまい歌手は誰か?一度は疑問に思うはず。今回、あくまで中将タカノリの価値観を信頼してくださる読者の方に、1980年代までに活躍した男性歌手の中から「最高峰」と信じる5人を解説したい。

「ドラマーが目立つバンドランキング」TOP10
ガイド記事
中将 タカノリ一般リスナーにとってはバンドで一番影が薄い存在になりがちなドラマー。しかし、ごく稀にそのハードルを越えてフロントマンを食うぐらいに目立ってしまうツワモノがいる。今回は1990年までにデビュー、活躍した日本のバンドから、人気、知名度、実力、政治力などあらゆるベクトルで″目立つ”ドラマーを擁するものを10組特選し、ランキング形式でご紹介。

EDM TOKYO 2014 feat. KOJI TAMAKI
ガイド記事
中将 タカノリ2014年3月18日にavexの公式YOUTUBEページ上で公開された『EDM TOKYO 2014 feat. KOJI TAMAKI』。1980年代当時を知る人にもそうでない人にもわかりやすく、小室哲哉と玉置浩二という二人の天才による奇跡のコラボレーション作品について徹底分析。

『演歌JACKS』公開収録に潜入!演歌の最前線レポート
ガイド記事
中将 タカノリ2013年11月13日、奈良県のひなびたショッピングモール『西大和レインボー』で開催された公開TV収録に何百という中高年が押しかけた!番組はいま関西ローカルで大きな注目を浴びている音楽番組『演歌JACKS』。なかなか見えてこない現代演歌界の最前線を探ろうと中将タカノリが突撃取材&インタビュー!湯原昌幸、林よしこの最新情報も

稲垣潤一『ハコバン70'S』で考えるバンドシーンの今昔
ガイド記事
中将 タカノリ『クリスマスキャロルの頃には』『ドラマティック・レイン』などでおなじみのシンガー稲垣潤一。都会的なイメージとはうらはら、デビュー前の約10年間、彼は仙台の“ハコバン”として毎夜ドラムを叩きながら激動する音楽シーンを世間の隅から見つめ続けていた。貴重なエピソードをつづった自伝小説『ハコバン70’S』を通して中将タカノリが考えるバンドシーンの今昔。

流血ブリザード『イカの天プラ』インタビュー 後編
ガイド記事
中将 タカノリ2013年9月29日に待望のセカンドアルバム『イカの天プラ』をリリースする流血ブリザード。『殺害塩化ビニール』というゲテモノレーベルに所属し、和製パンクの異端児として下品かつ過激なステージングで知られるキワモノバンドだ。今回お届けするのはその中心人物ユダにおこなったインタビュー前編。
