演歌・歌謡曲 人気記事ランキング
2026年03月16日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位タケカワユキヒデ 40周年記念インタビュー前編
2015年でデビュー40周年を迎えるタケカワユキヒデ。ソロ期、ゴダイゴ期、作家期、そして現在……音楽家として、芸能人として稀有な才能と実績を持ち輝き続ける彼の素顔に中将タカノリが迫った。
和製ロック・ポップスガイド記事2位ロカビリー歌手とは?日本のロカビリーの歴史【50~60年代】
ロカビリーとは和製ロックの原点。しかし日本で"ロカビリー"は誤解され続けてきた。エルヴィス・プレスリー、平尾昌晃、ミッキー・カーチス、山下敬二郎、日劇ウェスタンカーニバル……1950年代~1960年代のロカビリー歌手を解説します。
和製ロカビリー、オールディーズガイド記事3位世界に羽ばたく『ズンドコ節』
田端義夫、小林旭、ザ・ドリフターズ、氷川きよし……時代を超えて歌い継がれ、今またレ・ロマネスクやピンク・マルティーニの活躍によって世界中で注目されている『ズンドコ節』。その起源からスピリット、ジャズやロックなど現代音楽ともなじみやすい音楽的特徴までを中将タカノリが徹底分析。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事4位花形!橘裕太郎インタビュー
大衆演劇の人気劇団『橘劇団』の花形をつとめる橘裕太郎にインタビュー。野球にすべてを捧げた少年時代、淡い恋、挫折……役者の家に生まれたわけではない彼がどのように橘劇団の門をたたき、花形にまで上りつめたのか。壮大な笑いと感動のストーリー。
大衆演劇ガイド記事5位戦前を彩った歌声の架け橋 李香蘭と永田絃次郎 前編
今回は戦前の歌謡曲シーンを代表する"中国人歌手"李香蘭と、"国民的歌手"永田絃次郎という、数奇な音楽人生を送った二人を紹介。前編では李香蘭の苦難に満ちた栄光の日々と、彼女のもつテクノポップ歌唱、アイドルのはしり、という魅力を徹底解説。
外国人歌謡の歴史ガイド記事6位ザ・リンド&リンダース 宇野山和夫インタビュー前編
2007年の加賀テツヤ急死以来、活動停止状態にあったグループサウンズ『ザ・リンド&リンダース』が今また再び動きを見せようとしている。今回は2013年4月に加賀テツヤ7回忌について打ち合わせをするかたわら行ったインタビューから、主に宇野山和夫との会話を抜粋した。リンド&リンダース内のハチャメチャなマル禁エピソード、ザ・タイガースをデビューに導いたマル秘エピソード、現在の交流など貴重な証言を得ることができた。
グループサウンズ・ニューロックガイド記事7位加賀テツヤ7回忌メモリアル ザ・リンド&リンダース
2013年11月24日、大阪で開催された『加賀テツヤ7回忌メモリアル~ザ・リンド&リンダース ラストステージ~』。関西グループサウンズ界の開拓者としてザ・タイガースなど後進に影響をあたえたザ・リンド&リンダースの奇跡の復活ライブを中将タカノリが徹底レポート!
グループサウンズ・ニューロックガイド記事8位GS豪華インタビュー!今井久&沖津久幸&堀こうじ
2013年11月25日、大阪市内のライブハウス『天満橋RAW TRACKS』で開催されたイベント『今井久を囲む会』にインタビュアーとして招待された中将タカノリ。今井久(パープルシャドウズ)をインタビューするつもりで準備していると、なんと本番には沖津久幸(ザ・ジャガーズ)、堀こうじ(ザ・リンド&リンダース)が乱入し、もはやGSすぎてわけのわからない空間に。
グループサウンズ・ニューロックガイド記事9位西城秀樹をスカウトした伝説のマネージャー上条英男
西城秀樹や舘ひろしなどの1960年代から1980年代にかけて日本の歌謡曲、ロックシーンで活躍した名だたるスターたちを自分一人の手腕でスカウトし、デビューに導いた男がいる。その男の名は『上条英男』
歌謡曲 あの人この人ガイド記事10位新開地音楽祭2014 タケカワユキヒデ
近年にぎわいを取り戻しつつある"B面の神戸"新開地。この街で年に一度開催される『神戸新開地音楽祭』は懐かしき昭和のブルース、ジャズ、70年代以前のロック、歌謡曲などが奏でられる、全国でも飛びぬけてディープな地域密着型の音楽フェスティバルだ。2014年、第14回のメインゲストには名曲『ポートピア』など神戸に縁の深いタケカワユキヒデが迎えられた。
演歌・歌謡曲 イベント案内ガイド記事