演歌・歌謡曲 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月12日 演歌・歌謡曲内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位加賀テツヤ7回忌メモリアル ザ・リンド&リンダース
2013年11月24日、大阪で開催された『加賀テツヤ7回忌メモリアル~ザ・リンド&リンダース ラストステージ~』。関西グループサウンズ界の開拓者としてザ・タイガースなど後進に影響をあたえたザ・リンド&リンダースの奇跡の復活ライブを中将タカノリが徹底レポート!
グループサウンズ・ニューロックガイド記事12位歌謡曲は死んだのか?
『歌謡曲』という言葉はすっかりすたれてしまった。1990年代初頭に『J-POP』という無味乾燥な言葉にその座を追われて以来、凋落はいちじるしく、今では社会的な存在感はほとんど無に等しい。歌謡曲は死んでしまったのか? たしかに言葉としては死にかけている。しかし、むしろかつての歌謡曲らしさを備えたJ-POPは近年になって数を増やしつつあるのだ。
現代によみがえる新・歌謡曲ガイド記事13位迷カバー!?『RYDEEN ~Dance All Night~』
『EXILE』の妹分グループ『E-girls』が、日本が世界に誇るテクノユニット『YMO』の名曲をカバー!その名も『RYDEEN ~Dance All Night~』。オフィシャルのYOUTUBE動画は公開一週間で100万回再生を記録する勢いだが、そのクオリティははたして!?
演歌・歌謡曲入門ガイド記事14位橘大五郎インタビュー
近年、幾人もの若手スターが人気を集めにわかに活気づいている大衆演劇。今回インタビューするのは若干27歳で座長として橘菊太郎劇団を支えている橘大五郎。幼少期から"天才女形"として知られ、これまでに巨匠・北野武の『座頭市』をはじめ様々な映画、舞台などに主要な役柄で出演している。まぎれもなく現代の大衆演劇界を代表するスターだ。
大衆演劇ガイド記事15位姫京之助インタビュー
1973年のデビュー以来、常に大衆演劇・演劇界の第一線で活躍する『劇団花車』姫京之助。昭和の喜劇王、藤山寛美に才能を愛され一時は松竹新喜劇でも活動するなど、そのスケールは大衆演劇の枠におさまらない。
大衆演劇ガイド記事16位姫錦之助インタビュー
名門『劇団花車』を父・姫京之助とともにささえる姫錦之助をインタビュー。"役者の本分"をわきまえながらも、電飾衣装、プロジェクションマッピングの導入など常に時代の最先端をにらんだ卓越したセンスは大衆演劇界を確実に新時代へと導いている。
大衆演劇ガイド記事17位小林真佐美インタビュー
今回インタビューするのは『小林劇団』長女、小林真佐美。独特のファッション性、堂々とした華やかな立ち回り……筆者は彼女の舞台を始めて観たとき「すごいものを観てしまったな」と大きなショックを感じた。彼女の存在は"大衆演劇の新時代の訪れ"である。稀代のカリスマ女優として、人気ブロガーとして、小林劇団の一員として、21歳の一女性として……さまざまな角度から彼女の魅力に迫る。
大衆演劇ガイド記事18位「ドラマーが目立つバンドランキング」TOP10
一般リスナーにとってはバンドで一番影が薄い存在になりがちなドラマー。しかし、ごく稀にそのハードルを越えてフロントマンを食うぐらいに目立ってしまうツワモノがいる。今回は1990年までにデビュー、活躍した日本のバンドから、人気、知名度、実力、政治力などあらゆるベクトルで″目立つ”ドラマーを擁するものを10組特選し、ランキング形式でご紹介。
演歌・歌謡曲関連情報ガイド記事19位1990年代のSMAPをふりかえる
2016年1月18日、『SMAP×SMAP』(フジテレビ)で公開されたSMAPの謝罪会見。芸能界の旧態依然さを見せつけられたような気がしてなんとも後味の悪い会見だった。SMAPに関してはいささかのこだわりがある。僕の十代はちょうどSMAPが数々の爆発的ヒット曲を生み出しながら国民的なスターにのぼりつめていく時期だったからだ。当時のSMAPと彼らの楽曲が世間にどのようなインパクトを与えていたかみなさんに解説しよう。
演歌・歌謡曲入門ガイド記事