温泉
東海の温泉
伊豆、熱海をはじめ、下呂温泉、奥飛騨温泉郷など、東海のおすすめ温泉地・温泉旅館をご紹介します。
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本当に素晴らしい!ロイヤルウイングで熱海温泉再発見
ガイド記事
藤田 聡ホテルロイヤルウイングは、熱海温泉の老舗ホテル「ニューアカオ」の新館です。全室オーシャンビューで、客室からは海しか見えません。滞在中、ずっと海を眺めていると、熱海温泉とは到底思えず、絶海の孤島にでも居るかのよう。これが本当の熱海、これが本当のリゾートホテルだったのだと、再発見する気分。一度泊まれば愛用の宿になる、断然おすすめの、ホテルロイヤルウイングを紹介します!

癒しと食の複合温泉施設「アクアイグニス」が大人気!
ガイド記事
植竹 深雪三重県菰野町(こものちょう)にある片岡温泉「アクアイグニス」。ここは100%源泉掛け流しの温泉と、食の界では超有名な辻口博啓パティシエやイタリアンの奥田政行シェフのお料理を楽しむことができるという、今話題の複合温泉施設です。美食家も満足の極上温泉宿を、余すところなくご紹介します。

人気復活!熱海でおすすめの温泉3選
ガイド記事
植竹 深雪昭和の時代では人気温泉地だった熱海。新婚旅行先としても大人気でしたが、その後しばらくは観光客が離れ、冬の時代が続いていました。その熱海が近頃再び注目されているのです! そんな熱海で特にオススメしたい温泉をご紹介します。

噴泉塔と掛け流し温泉!熱川温泉のおすすめ旅館
ガイド記事
藤田 聡熱川温泉には噴泉塔(源泉櫓)が温泉街に多数あり、モクモクくと湯けむりを上げ、いかにも温泉地らしい風景が広がります。この光景は温泉が多数ある伊豆の中でも極めて珍しく、温泉気分を満喫出来ます。当然湯量にも恵まれ、大半の宿が源泉掛け流しで、静かに海を眺める保養に最適の落ち着いた温泉地です。今回は東伊豆町はもちろん、伊豆を代表する名湯 熱川温泉を紹介します。

つるし雛飾りで注目される稲取温泉のおすすめ旅館
ガイド記事
藤田 聡稲取温泉は日本三大つるし飾り発祥の地であり、良質な金目鯛の産地としても知られる温泉池です。大半の宿がオーシャンビュー、オーシャンフロントに位置し、雄大な海の景観を存分に満喫出来ます。今回は海の絶景と海の幸が豊富な東伊豆を代表する温泉地の一つ、稲取温泉を紹介します。

熱川温泉の名湯を気軽に楽しめる「高磯の湯」
ガイド記事
藤田 聡伊豆の中でも情緒漂うお勧めの温泉地が、「熱川温泉」です。中でも共同露天風呂の「高磯の湯」は、日帰り施設なので気軽に利用出来、温泉もちゃんと源泉かけ流し。熱川温泉の湯の良さを再認識出来る温泉施設です。

源泉かけ流しの内湯が素晴らしい!堂ヶ島温泉ホテル
ガイド記事
藤田 聡西伊豆の堂ヶ島温泉は、三四郎島と呼ばれる4つの島の絶景を一望出来る温泉地。その中でも草分けの老舗宿が、「堂ヶ島温泉ホテル」。最大の魅力は内湯。堂ヶ島温泉で唯一自家源泉を所有する宿で、湯量豊富なかけ流しの温泉が楽しめます。温泉の醍醐味を実感できる宿ですよ。

河内温泉の老舗旅館は混浴の千人風呂が名物!
ガイド記事
藤田 聡金谷旅館は、河内温泉の一軒宿の老舗旅館。ここは千人風呂と呼ばれる、大きな混浴の木造内湯が名物です。温泉自体はくせの無い単純温泉ですが、小さくて温い浴槽と交互に浸かると気持ちよくて、時間を忘れてしまいます。忘れられない宿になるに違いない、お勧めの温泉宿です。

かけ流しの温泉が沢山ある「牧水荘土肥館」で温泉三昧
ガイド記事
藤田 聡土肥温泉の「牧水荘土肥館」は、老舗宿ながらも手頃な料金で、かけ流しの温泉が沢山あるのでおすすめ。内湯も露天も源泉かけ流しで温泉を存分に堪能出来、特に天然大野天風呂は広々としていて、まるで池のようにも見える大きさと風情に驚かされますよ。

トロッコに乗って三重を代表する秘湯「湯ノ口温泉」へ
ガイド記事
藤田 聡湯ノ口温泉は三重県を代表する秘湯で、700年前に開湯されたという歴史的名湯。金鉱山採掘中に発見された温泉らしく、本当に山深い所にあります。最大の魅力は温泉の泉質、特に露天風呂が素晴らしいです。湯ノ口温泉まで行ける、金鉱山の名残のトロッコ電車が名物になっています。
