住まいのプロが提案「イエコト」
プロが提案!住まいのヒント(16ページ目)
住宅・不動産の専門家たちが、プロならではの住まいのアイデアやヒントをご提案します。住まいのおもしろさを見つけてください。
記事一覧
振り込め詐欺と不動産契約トラブル
ガイド記事平野 雅之毎年、数百億円の被害が生じているとされる「振り込め詐欺」ですが、騙されてしまうときの心理には、不動産の契約トラブルと共通する要素があるかもしれません。

親の家対策は「手離すのではなく次世代へ有効活用」
ガイド記事
大久保 恭子親の家を相続した後、一番多いのが「そのまま空き家にしている」というものです。2015年2月26日に空き家対策特別措置法が施行され、修繕や売却の準備を進めることが求められています。今回は、私の経験も踏まえて、対策のひとつ、次世代への有効活用についてご紹介します。

迷惑な空き家、あなたの親の家は大丈夫?
ガイド記事
大久保 恭子2015年2月26日、国は増え続ける空き家問題を解消するために、迷惑な空き家について、法的措置を講じるために、「空き家等対策の推進に関する特別措置法(空き家対策特措法)」の基本指針を定める告示を決定しました。あなたの親の家は大丈夫?

同居?近居?子育て家族が親の近くに住むメリットとは
ガイド記事
山本 久美子子育て世帯とその親世帯、つまり3世代の同居や近居が注目されています。内閣府も少子化対策の一助になると見ています。同居や近居をしている人の満足度は高い、という調査結果も出ました。どういったメリットがあるからでしょう?

「1家族1住宅」から「1人2-3住宅」所有の時代へ
ガイド記事
河名 紀子先般、優良ストック住宅推進協議会主催によるスムストックシンポジウム2015「日本の中古住宅流通が変わる」が行われました。意図せず3戸住宅を所有することになったガイドの実経験を交えて、これからの住まい選びの方向を示唆する議論の内容をお届けします。

ひな人形のプロに聞く 失敗しない雛人形の選び方
ガイド記事
くろだ あきこ春を迎える季節に飾る、ひな人形。最近はインテリアの一部として楽しまれる方も多いとか。ひな人形のプロに、現代のひな祭り事情と、失敗しない選び方について伺いました。

【書評】酷道以外も面白い!『知られざる国道の世界』
ガイド記事
田中 和彦全国で459路線ある国道。皆さんの身近にもいくつかの路線があることでしょう。今回紹介する「国道の世界」は、編集部が選んだ「国道ベスト10選」や通行不能or困難な「酷道」から国道に対するウンチクまで、様々な角度から国道を紹介した一冊です。

アメリカの「最も住んでみたい都市」の地域づくり実例
ガイド記事
山本 久美子アメリカで「最も住んでみたい都市」に選ばれる、北西部第2の都市ポートランド。その魅力のひとつに地域コミュニティが挙げられます。その事例を3つ紹介しましょう。

電気やガスがない災害時も使えるロケットストーブとは
ガイド記事
井上 恵子ロケットストーブってご存知ですか?以前からあったものですが、電気やガスがなくても使用できるため、震災以降、改めて注目されるようになりました。暖をとるだけでなく煮炊きもできる暖房器具です。その種類や費用、使用方法などについてお話します。

ひとり住まいの困った!はこう解決
ガイド記事
大久保 恭子単身者が急増している昨今、シングル向けのマンションも増えてきています。単身者が気持ちよく住まうために、ひとり住まいで困ること、の解決方法を提案します。
