DTM・デジタルレコーディング
シンセサイザー活用ノウハウ(2ページ目)
GM/GS/XGなどのハード音源はもちろん、ソフトシンセ、ソフトサンプラーなどを活用方法を紹介しています。
記事一覧
(5)エンベロープジェネレータで音の形作り
ガイド記事
藤本 健シンセサイザの音作りで重要な役割を果たすモジュールのひとつがEG=エンベロープジェネレータです。これによって音の形が作り上げられるのですが、どのように使うのかを紹介しましょう。

(4)オシレータで原音を作り出す
ガイド記事
藤本 健アナログシンセの仕組みを考えながら、シンセサイザの音作りについて考えるこの連載。今回は、原音を作り出すVCO=オシレータが何かを見ながら、音作りの根元部分を紹介しましょう。

(3)フィルターで音色を作る
ガイド記事
藤本 健アナログシンセはすべてのシンセサイザの基本。これを理解すれば、どんなシンセでも音作りができるようになるといっても過言ではありません。今回はフィルターを使った音作りについて解説しましょう。

DX7を再現するフリーウェア、HexterVSTi
ガイド記事
藤本 健二十数年前、デジタルシンセ初期の名機といえば、なんといってもYAMAHAのDX7でしょう。NativeInstrumentsからはFM7というエミュレータが発売されていますが、オープンソースのフリーウェアも登場しました。

(2)アナログシンセの構造
ガイド記事
藤本 健すべてのシンセサイザのベースの考え方になるのがアナログシンセです。今回はアナログシンセがどんなモジュールで構成されているのかを見てみます。

(1)ウェーブテーブルって何?
ガイド記事
藤本 健多くの初心者がぶつかる大きな壁が、シンセサイザの音色作り。でも、基本さえ覚えておけば、どの音源にも応用が効きます。そこでこれから数回にわたりシンセサイザの音作り入門を展開しましょう。

LANでVSTを負荷分散できる画期的システム登場! FX Teleport
ガイド記事
藤本 健VSTのエフェクトやソフトシンセをLANを使って複数のマシンに負荷分散できるという画期的システムが登場しました。SteinbergのVST System Linkとは別アプローチのFX Teleportについて紹介しましょう。

CakwalkのReason対抗の統合環境ソフトシンセ project5が今春リリース
ガイド記事
藤本 健先日Cakewalkからproject5というソフトが発表されました。これはCakewalk版Reasonともいえる統合環境のソフトシンセで、海外では3月にもリリースされるとのこと。どんなソフトなのでしょうか。

国産のVSTi/DXi対応フリーソフトシンセ Synth1の実力
ガイド記事
藤本 健フリーのソフトシンセ、Synth1。珍しい国産ソフトでありながら、非常に強力なアナログシンセのエミュレータ。このSynth1について、わかりやすく紹介します。

【MASTER OF REASON 2.0出版記念企画】 シンセの基礎はReasonで学べ
ガイド記事
藤本 健今人気のソフトシンセ、Reason2.0。これは単なるソフトシンセに留まらず、シンセのことを勉強する上で、最高な教材でもあるのです。Reasonでどんな知識が付くのでしょうか。
