HONDA(ホンダ)
ホンダの車種情報・試乗レビュー(11ページ目)
ホンダの新車情報を紹介。走りの楽しさはもちろん、安全性や環境性能、デザインのディティール、どのグレードがお得なのか。自動車評論家による試乗インプレッションを中心に、ホンダ車を楽しむための情報が満載です。
記事一覧
新趣向MPVエディックス発表
ガイド記事川島 茂夫ホンダの新趣向ミニバン、エディックスがついに発表された。1.8m近い全幅のワイドボディを利用して1列3席レイアウトにより2列で6名定員を実現。そのキャビン機能を報道発表会会場で実車チェックしてみた。

エディクスの前にティーノの話
ガイド記事川島 茂夫近々ホンダから登場する新趣向の6シーターマルチパーパスヴィークルのエディクスのキャンペーンを見てティーノを思い出す。短い全長の軽快なボディでミニバン並みの乗車定員を実現した先駆だったのだ。

エリシオン01 凝ったメカでエリシオン
ガイド記事川島 茂夫アルファードとエルグランドの一騎打ちだった最上級1BOX型ミニバンに強力なルーキーが登場。ホンダから登場したエリシオンはラグジュアリーなイメージだけでなく技術でもクラスをリードしていた。

意外や上質なスパシオの走り 今さらだけどスパシオ01
ガイド記事川島 茂夫久しぶりにスパシオに試乗する機会を得た。登場から3年以上経ったモデルだが、改めて走らせてみればまだまだ見所の多いクルマである。走りの質感はベースとなったカローラセダン以上といっても過言ではない。

スパシオって本当は2BOX車なんです 今さらだけどスパシオ02
ガイド記事川島 茂夫トヨタはスパシオをミニバンと考えていない。WEBサイトでは2BOX車に分類されているのだ。3列シートのコンパクトカーを2BOXに分類したことこそスパシオのコンセプトの理解には重要である

北米でのヒットが確実視される次期レジェンドの概要 次期レジェンドはハイテク四駆!
ガイド記事
国沢 光宏次期型レジェンドについては、様々な駆動方式やエンジン形式のスクープ情報が多々あったものの、4月1日に SH-AWD(SHはスーパーハンドリングの略)なる新開発の4WDを採用すると発表されている。

オデッセイの新4WDシステム
ガイド記事川島 茂夫月刊自家用車5月号でオデッセイ4WDに試乗する機会を得た。降雪地域のユーザー以外にも4WDの効果を使えるように準フルタイム4WDに進化したそのシステムを解説してみた。

オデッセイ試乗01 オデッセイの走りを考える
ガイド記事川島 茂夫低全高低重心によってミニバンのハンデを一気に解消。ミニバン新時代の幕開けとなるのがオデッセイである。中でも低重心を活かした走りはミニバンの革新を呼ぶ可能性がある。

新型インスパイアに搭載された新システム 追突の危険が迫ると自動ブレーキ
ガイド記事
国沢 光宏ホンダのインパイアがフルモデルチェンジを行った。「凄い!」と思ったのが『CMS』と呼ばれる追突低減ブレーキ。このシステムは追突の危険を感知すると自動的にブレーキをかけ、追突時の衝撃を軽減するスグレモノ。

タイで生産されるアリアのクオリティは高いのか? アリアはフィットに勝る?!
ガイド記事
国沢 光宏フィットのセダン版として登場した、フィットアリア。タイで生産されるアリアはフィットと比べて、どこがどう違うのか?
