HONDA(ホンダ) 人気記事ランキング
2026年09月10日 HONDA(ホンダ)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位1.5L直噴ターボを積む新型ステップワゴンの燃費
新型ステップワゴンには、ホンダ初となるダウンサイジングターボの1.5L VTEC直噴ターボが搭載されている。JC08モード燃費は最高で17.0km/Lだが、実燃費はどうだろうか? 約450km走行した結果をご報告。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事2位ホンダ・ジェイド「極めて客観的」な試乗レポート
ホンダの3列シートミニバン「JADE(ジェイド)」の試乗レポートがネットや雑誌で出回り始めているが、ここまで私と異なる評価を見たのは初めてかもしれない。話題となっている居住性や走り、そして安全性能まで、“極めて客観的”なレポートをお届けしたい。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事3位“サイコーにちょうどいい”のはCR-Z!?
満を持して登場した、グリーンマシーン3号ことホンダ・CR-Z。環境性能だけを求めてきた今までのハイブリッドカーとはひと味もふた味も違う、新しい時代のスポーツカーの魅力に迫る。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事4位新型ステップワゴン関連No.02 新旧ステップワゴン走りの違い
子供を中心にした家族のためのミニバンをコンセプトにした新型ステップワゴン。その思いは走りの進化にも現れている。1BOX型ミニバンで高い評価を得ていた旧型と比較すれば、新型ステップワゴンの目指した走りが、よりはっきりと浮かび上がってくる。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事川島 茂夫5位300馬力「エリシオン」の走り
ついに300馬力の大台に突入したエリシオン・プレステージ。スペックは単なる数値でしかないのは確かだが、ホンダも意識した数字には違いない。相当なじゃじゃ馬なのか、大人の走りなのか、走行性こそ最大の注目点。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事6位ホンダの「軽自動車ルネッサンス」は成功するか?
軽自動車の売れ筋モデルであるダイハツ・タントの対抗馬としてホンダが販売している『Nボックス』。軽自動車の開発体制を抜本的に見直し、ダイハツやスズキと真正面から戦えるモデルという。早速その実力をチェックした。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事7位N-ONE人気が高いワケは?
人気車になるだろうということは予想していたが、ホンダのN-ONEというクルマ、相当の人気を集めている。その理由を探ってみよう。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事8位ホンダ・N-WGNが軽自動車激戦区で光る理由
軽自動車で初めての衝突安全評価満点となる5つ☆を獲得したホンダN-WGN。スズキ・ワゴンRやダイハツ・ムーヴと同じカテゴリーの車種ということでジワジワ売れ行きが上昇しているが、改めてどんなクルマなのか紹介したい。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事9位ホンダ新型シャトル・ハイブリッドモデル試乗レポート
ホンダのコンパクトステーションワゴン、新型シャトルの評判が良い。売れ筋となっているハイブリッドモデルに試乗してみたが、フィットハイブリッドの初期型で指摘されていたギクシャク感が大幅に減少。かなり滑らかな走りとなり、様々な問題を抱えていたホンダ式ハイブリッドながら、おすすめできる仕上がりになった。では、気になる燃費や乗り心地はどうだろうか?
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事10位ホンダ・ジェイドRSの上質な乗り味に驚き!
ホンダ・ジェイドに加わった純ガソリン仕様の「RS」。ハイブリッド大国の日本にあってどれだけの販売比率になるか分からないが、1.5Lターボの走りは速く、爽快そのもの。走りも楽しめる3列シート車をお探しなら適任だ。
ホンダの車種情報・試乗レビューガイド記事