フレンチ
東京のレストラン(6ページ目)
フレンチのレストランといえば、雰囲気、調度品、素材、料理、ワインなどすべてが非日常性の固まり。そしてお値段は一人25,000円以上の、まさにグランメゾン。年に1度は!というハレの日にどうぞ。
記事一覧
トレトゥール トロワ コション(広尾)
ガイド記事
嶋 啓祐豚肉加工品を中心としたフレンチお惣菜に特化した専門店が広尾に開店。ロースターでこんがり焼き上げたチキンも見逃せない。

ミクニマルノウチ(ブリックスクエア)
ガイド記事
嶋 啓祐丸の内に蘇った三國シェフの新スタイルフレンチ。江戸野菜に的を絞り、野菜フレンチの新境地を開くことができるか。現代の名工、三國清三の挑戦に終りはない。

KEISUKE MATSUSHIMA(神宮前)
ガイド記事
嶋 啓祐2014年3月1日~3日までモンテカルロ・ベイホテル&リゾート」の総料理長マルセル ラヴァンを招聘し、華麗なる地中海料理を初披露。ニースと東京を料理で繋ぐ松嶋啓介の料理は静かなエネルギーと共に研ぎ澄まされていく。ぶれない「軸」を持つレストランは今日も美しさがある。

【店名変更】アン・ルベル(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐店名がワインサロン 銀座G.G.に変わりました。銀座の奥深くにキラリと光るレストラン、アン・ルベル。ほとんど知られていないこの小さな空間をぜひご紹介したい。独特のテロワールを感じる空間と料理が魅力です。

レストラン27(ヴァンセット)立川
ガイド記事
嶋 啓祐オーナーシェフが27歳の時に開店した、立川駅近くの小さなレストラン。基本に忠実な正確な料理は、身体も気持ちも温まるもの。わざわざ出掛ける価値のある正統派フランス料理があります。

ア・ニュ(広尾)
ガイド記事
嶋 啓祐言葉の響きが心地よいア・ニュ。ありのままに、というコンセプトが料理にどう表現されているのか興味は尽きない。

加賀料理とフランス料理の饗宴(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐加賀料理とフランス料理の融合とはいかなるものか。その答えは『ノドグロのヴァプールとずわい蟹ご飯』に見た。ベージュ アラン・デュカス東京で繰り広げられる美食の饗宴をぜひご覧いただきたい。

ラール・エ・ラ・マニエール(銀座)
ガイド記事
嶋 啓祐珠玉の多皿料理を繰り出す、今人気のフレンチ。心地良いのは銀座ならではの気品ある時間が楽しめます。この冬、グルメなカップルはぜひ押えておきたい一軒かも知れません。

レストランJ(広尾)
ガイド記事
嶋 啓祐植木将仁。軽井沢から広尾に降臨し、繰り出す料理は相変わらず記憶に残る力のあるもの。この秋、久しぶりに自信を持って紹介できる料理に出会いました。

ヒロミチ(恵比寿)
ガイド記事
嶋 啓祐昼は明るい陽光が差し込み、夜はシックなワインレッドに染まるHIROMICHI。シュマンの料理長を長く務めた小玉シェフ、満を持して自分の城を構えました。
