ワード(Word)の使い方
Wordの基本操作(3ページ目)
ワード(Word)で何ができるか、起動・保存方法、日本語入力、編集、印刷方法などを解説。ワードを初めて利用する方や初心者にオススメです。
記事一覧
ワード(Word)で文字にふりがな(ルビ)を付ける方法を解説!
ガイド記事
井上 健語自動的に認識されない読みの難しい人名や地名、特殊な読み方をする企業名や商品名などには、ふりがな(ルビ)を付けると親切です。ワード(Word)では、簡単な方法で文字列にふりがなを付けることができます。ふりがなの入れ方、ルビの解除法、書式設定について解説します。基本的にはふりがなは自動認識されますが、固有名詞など、場合によっては直接修正が必要なものもあります。

Word Web Appの実用性を徹底検証
ガイド記事
井上 健語Word 2010のリリースに合わせて、ブラウザだけで利用できるワープロ Word Web Appが公開されました。実際に文書を作成・編集するうえでの実用性がどれくらいあるのか、徹底検証してみました。

ワードの貼り付けオプションを活用しよう
ガイド記事
井上 健語ワード(Word)の「貼り付け」には、「貼り付けオプション」という機能が用意されています。「貼り付けオプション」とはクリップボードのデータを貼り付けた後で、貼り付け方法を変更できる機能です。うまく活用すれば、コピー&ペーストをより便利に活用することができるでしょう。

ショートカットキーでカーソルを効率的にジャンプ
ガイド記事
井上 健語ワード文書を作成・編集するときは、カーソルをさまざまな場所に移動します。カーソルキーとマウスだけでなく、カーソルジャンプのショートカットキーを活用すれば、さらに効率的にカーソルを動かして編集できるようになります。

ワードの新規文書はテンプレートで作ろう
ガイド記事
井上 健語新しい文書を作るときは、過去に自分で作った文書や誰かが作った文書をもとにすると簡単です。「テンプレート」の使い方もまったく同じ。もとになるテンプレートさえ見つけることができれば、文章を書き換えたり図を変更するだけで、とても完成度の高い文書を作ることができます。

Word 2010-2016での検索のキホン
ガイド記事
井上 健語Word 2010以降では、検索機能の使い勝手が向上しています。もちろん、これまでの検索方法も利用できますが、「ナビゲーションウィンドウ」を活用することで、より効率的に検索できるようになりました。今回は、Word 2010/2013/2016の検索の基本操作を紹介します。

MS-IME 2010にGoogle検索を追加する
ガイド記事
井上 健語MS-IME 2010には、変換した言葉をBingなどの検索サイトで検索する機能が用意されています。ただし、主要な検索サイトであるGoogleとYahoo! JAPANは利用できません。そこで、本記事ではGoogleを検索プロバイダとして登録し、検索で利用できるようにする方法を紹介します。
