Wi-Fiが繋がらないときはどうする?中継器設置のポイント(画像)

岡田 庄司

岡田 庄司

LAN・無線LAN ガイド

ライター歴は20年以上。パソコン通信時代からネットワークに興味を持ち、LANや無線LANが一般に普及する前からLANの話題を追いかけ続けている。著作はすでに40冊を超え、テクニカルライターとしても活動している。

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階段周辺にはコンセントがない場合が多い。
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中継器を2台使えば電波の谷間がほとんど埋まる
中継器を2台使えば電波の谷間がほとんど埋まる。
多くの無線LANには中継機能がある。ただし、切替式でルータ機能と一緒には利用できない。
多くの無線LANには中継機能がある。ただし、切替式でルータ機能と一緒には利用できない。
Buffaloの無線LANルータは、MANUALとWBにスライドスイッチを設定すると中継器となる。
Buffaloの無線LANルータは、MANUALとWBにスライドスイッチを設定すると中継器となる。
Extender~と表示されるのが中継器専用のSSID。本例では、G側は専用のSSIDを利用しない/A側は専用のSSIDを利用する設定にしてある。
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中継器にLANポートがあれば機器を有線でも接続できる。
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手軽に設置できる中継器
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階段周辺にはコンセントがない場合が多い。
中継器を2台使えば電波の谷間がほとんど埋まる
多くの無線LANには中継機能がある。ただし、切替式でルータ機能と一緒には利用できない。
Buffaloの無線LANルータは、MANUALとWBにスライドスイッチを設定すると中継器となる。
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中継器にLANポートがあれば機器を有線でも接続できる。
手軽に設置できる中継器
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