股関節ストレッチで下半身にダイエット効果!関節を柔らかくする方法(画像)

森 和世

森 和世

エクササイズ ガイド

アパレル商社を退職し、単身カナダへ渡り、様々なエクササイズやヨガに出会い、エクササイズが生活の一部となる。帰国後、10キロ太った体を半年で戻し、その時の経験を元に綺麗に痩せるエクササイズをを多数考案。現在、フリーのヨガインストラクター・エクササイズディレクターとして活躍。

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股関節と骨盤の基本構造
股関節と骨盤の基本構造
足首を優しくつかみ、お尻横に引き寄せましょう
足首を優しくつかみ、お尻横に引き寄せましょう
ゆっくり右膝を内側に倒します。なるべく膝は正面にむける意識で
ゆっくり右膝を内側に倒します。なるべく膝は正面にむける意識で
反対側も同様に。最初は膝が床につかなくてもOK。ゆっくり自分のペースで実践してください。
反対側も同様に。最初は膝が床につかなくてもOK。ゆっくり自分のペースで実践してください。
股関節から足を前に出すように、踵が浮かないかチェックしながら、つま先を斜め前に向けます。
股関節から足を前に出すように、踵が浮かないかチェックしながら、つま先を斜め前に向けます。
両手を少しづつ前に移動させながら、膝が閉じないように注意。
両手を少しづつ前に移動させながら、膝が閉じないように注意。
股関節周辺が緩んできたら、肘を床につけ更に深くストレッチ。
股関節周辺が緩んできたら、肘を床につけ更に深くストレッチ。
膝を痛めないように、クッションなどを利用しましょう
膝を痛めないように、クッションなどを利用しましょう。
後ろ足を取る際に、痛くて上体が崩れるのであれば、最初はつかむ必要なし。
後ろ足を取る際に、痛くて上体が崩れるのであれば、最初はつかむ必要なし。
少しづつ息を吐きながら、踵をお尻に近づけストレッチを深めましょう。
少しづつ息を吐きながら、踵をお尻に近づけストレッチを深めましょう。
つま先を天井方向に向け、脚裏は伸びる範囲で深い呼吸を繰り返しましょう。
つま先を天井方向に向け、脚裏は伸びる範囲で深い呼吸を繰り返しましょう。
脚の付け根の股関節から骨盤から上体を倒すイメージで動作。
脚の付け根の股関節から骨盤から上体を倒すイメージで動作。
曲げた膝の角度は、股関節周辺の様子をみながら決めましょう。
曲げた膝の角度は、股関節周辺の様子をみながら決めましょう。
両手を少しづつ前に移動させながら、臀部をストレッチ。この時後ろの脚はまっすぐ後ろに伸ばしましょう。
両手を少しづつ前に移動させながら、臀部をストレッチ。この時後ろの脚はまっすぐ後ろに伸ばしましょう。
両手を前に歩かせ、両方のお尻に体重を乗せるように意識。
両手を前に歩かせ、両方のお尻に体重を乗せるように意識。
なぜ?股関節ストレッチがいいの?
なぜ?股関節ストレッチがいいの?
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股関節と骨盤の基本構造
足首を優しくつかみ、お尻横に引き寄せましょう
ゆっくり右膝を内側に倒します。なるべく膝は正面にむける意識で
反対側も同様に。最初は膝が床につかなくてもOK。ゆっくり自分のペースで実践してください。
股関節から足を前に出すように、踵が浮かないかチェックしながら、つま先を斜め前に向けます。
両手を少しづつ前に移動させながら、膝が閉じないように注意。
股関節周辺が緩んできたら、肘を床につけ更に深くストレッチ。
膝を痛めないように、クッションなどを利用しましょう
後ろ足を取る際に、痛くて上体が崩れるのであれば、最初はつかむ必要なし。
少しづつ息を吐きながら、踵をお尻に近づけストレッチを深めましょう。
つま先を天井方向に向け、脚裏は伸びる範囲で深い呼吸を繰り返しましょう。
脚の付け根の股関節から骨盤から上体を倒すイメージで動作。
曲げた膝の角度は、股関節周辺の様子をみながら決めましょう。
両手を少しづつ前に移動させながら、臀部をストレッチ。この時後ろの脚はまっすぐ後ろに伸ばしましょう。
両手を前に歩かせ、両方のお尻に体重を乗せるように意識。
なぜ?股関節ストレッチがいいの?
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※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※ダイエットは個人の体質、また、誤った方法による実践に起因して体調不良を引き起こす場合があります。実践の際には、必ず自身の体質及び健康状態を十分に考慮したうえで、正しい方法でおこなってください。また、全ての方への有効性を保証するものではありません。

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