リノベーション賃貸という新しいスタイルの部屋に暮らす一人暮らし女性の部屋を紹介します間取図忙しい毎日だからこそ求めた『帰りたくなる部屋』(左上)家具はブラウン系で統一。温かみ、そして落ち着きのある雰囲気 (右上)ひとり時間には読書することも多いというあいさん。本棚はぎっしり (左下)全体的にシンプルでスッキリとしたインテリア。ベッドサイドにわずかに雑貨を飾って (右下)本棚の奥にクローゼット。あとはベッド下に収納スペースを作っているそう決して広いキッチンではありませんが、アイテムを絞って、すっきりと使いやすく(左上)ウィーンのミュージアムショップで買った袋。デザインに使うA3プリンター用紙がちょうどよく入る大きさ。無造作に置いてあるようで、裏の配線も隠されていてちょうどいい (右上)頻繁に使う化粧品や文房具は、箱に入れてテーブルの下へ (左下・右下)本棚にかかるバッグは、あいさんのデザイン木製の便座&フタの珍しいトイレは『TOMOS』物件ならでは。あいさんがこの部屋を気に入ったポイントでもあるという(左上)左側の壁はアクセントクロス、天井にはライティングダクト、右壁には木製作り付け棚など、一般的な賃貸では見かけない内装 (右上)洗濯機置き場の上にも木製の棚 (左下)玄関には木製フック (右下)バスルームには大型の鏡がついている『goodroom』には一味違う魅力的な物件が多く見つかります。掲載されている物件は、すべてスタッフが実際に取材&撮影したものを掲載しているそうこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。