魚介類のタパスは季節によって変わることも。写真ははまぐりを蒸したもの写真は焼きピーマンにツナを詰めたものをバゲットにのせた、モンタディートと呼ばれるタパスの1種タパスの定番、ポテトサラダ。サラダにスナックを立ててサグラダファミリアの塔にみたててあるさっと食べてさっと帰る客が多いにも関わらず、店内は混んでいることが多い店内奥には巨大な蛸などのイラストに混ざってメニューも描かれているカウンター以外にも、テーブルも7、8席あるタペオ。どのバルもカウンター席では、店員とのコミュニケーションが楽しいその名も爆弾。ピリ辛ソースつきのじゃがいもコロッケトッサのタパス 人気のタパス盛り合わせ。2皿とデザートかコーヒーから成るランチメニューも8.80ユーロと安価でおすすめ冬はテラスにもガスストーブがあるから温かいトッサで食べるならカウンターより広いテーブル席がおすすめ約30種類あるタパスはどれも見て楽しく食べておいしい巨大ネコのオブジェがある広場に面するチーフシェフのハビエルさんと今日のご飯(この日はイカ墨ご飯)元気一杯のスタッフが迎えてくれますポップな壁紙がかわいい。オーガニックのワインも豊富カウンター席は1人でもさっと座りやすい。緑のタイルがかわいい小道にある隠れ家的なバル。地元気分が味わえる息ぴったりのオーナーシェフと共同経営者の2人付近にはサント・アントニ市場がある。観光地ではなく地元色の強い地区自慢はシェリー酒のラインナップ。24種もあるのはバルセロナではここだけこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※海外を訪れる際には最新情報の入手に努め、「外務省 海外安全ホームページ」を確認するなど、安全確保に十分注意を払ってください。