母を笑顔にする、とびっきりのプレゼント

ケーキもお茶も花・花・花!しかしこれは単なる飾りではありません。綺麗で美味しいひとときをどうぞ♪
母の日に、美味しいカーネーションはいかがでしょう。文字通り「美しい」+「味」のカーネーション、つまり食べられるカーネーションをご紹介します。

お母様へ贈っても、お招きして楽しんでもいい! きっと目を丸くしながら喜んでくださると思います。その味もガイド・三浦がしっかりチェックしました。

【 INDEX 】
1.エディブルフラワー(食用花)について 
2.味も絶品!「パティスリー ヒロアキ」の フラワーケーキ  
3.お茶の中で花が咲く!「彩香」の 魔法のつぼみ 


そもそも、カーネーションって食べられるの?

エディブルフラワーのカーネーション。料理に使うときはガク(緑の部分)をとって使用します。
食べられる花をエディブルフラワー といい、カーネーション、ナスタチューム、プリムラ、パンジー、バラ、コスモスなど様々な種類があります。いずれも見た目の美しさに加え、栄養価に優れており、カーネーションは食物繊維が豊富です。

ただし、観賞用のカーネーションは食べられませんので、農薬などに配慮して食用に育てられたものを使います。

【カーネーションの使用例】
・ゼリー、クッキー、ケーキの中に入れる
・料理の盛付けにする    
・お好みのドレッシングに加える
・ホワイトリカーに漬けこみ、カーネーション酒を作る
・リンゴ酢とはちみつに漬けて、サワードリンクを作る
このほかにも、様々な楽しみ方があります。

エディブルフラワーは百貨店、スーパー、ネットなどで購入できますが、カーネーションは珍しいのでちょっと手に入りにくいかもしれません。

そこで、こんな美味しい商品はいかがでしょう。まさに母のツボにはまるギフトです >>>