車・バイク
自動車 新着記事一覧(67ページ目)
新型レガシィ・アウトバック/B4が登場
初代から25年の時を経て、6代目に代替わりした新型レガシィは、レヴォーグが国内向けに導入されているため、アウトバックとB4の2本立てになる。先代からの進化具合とは?
SUBARU(スバル)ガイド記事VWゴルフが5万km未満でも約65%オフから!
幅広い人にオススメできる、定番VWゴルフ。旧型である6代目は現行型に近いデザインと見た目で、走りの性能も「熟成」という言葉がピッタリです。それが走行距離5万km未満(修復歴なし)でも新車時の約65%オフから狙えるようになっています。
中古車ガイド記事ノルウェーに学ぶ今後のEV(電気自動車)推進
電気自動車や間もなく発表される燃料電池車を買う際、少なくない額の補助金が出る。これに対し「自家用車を買うために税金を使うのはおかしい」という意見も聞く。しかし、政府が新しい技術に対し補助を行うというのは日本だけではない。電気自動車を強力に推進しているノルウェーを取材してきた。
電気自動車・EVガイド記事レクサス初のターボを搭載したNXの走りは?
レクサス初のターボを設定したNX。発売1か月でハイブリッドとターボは約半々くらいのようだが、初めてということでターボの仕上がりが気になるところ。一般道から高速道路、山岳路まで幅広いステージで試乗することができたので、注目の走りっぷりについてご報告したい。
LEXUS(レクサス)ガイド記事VWの電気自動車 e-up!とe-GOLFが日本発売
フォルクスワーゲンが2015年から2台のEVを日本でも発売することになった。日本には世界で一番売れている日産リーフ、そして市販EVの先駆けであるi-MiEVがあるが、フォルクスワーゲンのe-up!とe-GOLFの発売でどうなる? 試乗したe-up!の走りの印象も含めてご紹介したい。
VW(フォルクスワーゲン)ガイド記事“ジャガーらしい”Fタイプにクーぺ登場
ブランド復活のシンボリックな存在、“ジャガーらしい”という表現がこの50年間で最も似合うスポーツカー・Fタイプクーぺが登場。乗ってみたいと思わせる、乗って楽しいと感じられる、その走りとは……。
ジャガーガイド記事国産コンパクトカーの域を超えた新型デミオ
新型にスイッチしたマツダの新型デミオが日本カー・オブ・ザ・イヤーを獲得。1.5Lという小排気量ディーゼルの導入が注目だが、ほかにも見どころは多い。国産コンパクトカーとの争いから出て、新型デミオには世界で戦う意気込みを感じさせる。
MAZDA(マツダ)ガイド記事選考委員が解説「日本カー・オブ・ザ・イヤー」とは?
マツダのコンパクトカー「デミオ」が、ベンツ「C クラス」との大激戦の末2014-2015 日本カー・オブ・ザ・イヤーを受賞。ところで、日本カー・オブ・ザ・イヤーとはそもそもどんな賞なのか? 選考委員でもあるガイドが、日本カー・オブ・ザ・イヤーの過去、現在、そして未来について解説する。
国産車ガイド記事スタイリッシュサルーン、BMW4シリーズ グランクーぺ
数多くのグレードを用意するBMW3&4シリーズに登場した、スタイリッシュな4ドアクーぺ。その絶妙なセッティング、ニクい演出で、GTカーとしてはクラス最上の選択に仕上がっています。
BMWガイド記事三菱i-MiEVが約300万円ダウンの2ケタ万円!
なかなか普及が進まない電気自動車ですが、セカンドカーとしての利用なら十二分に活用できます。とはいえ、いくら補助金がでるといっても、新車時価格が398万円(発表当時)と高額なのがネックでしたが、今なら中古車で約90万円から手に入ります。
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