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自動車 新着記事一覧(140ページ目)
高級かつ高機能、進化し続けるメルセデス・ベンツ
20世紀最大の“製品”である自動車を初めて世に送り出したメルセデス・ベンツ。日本では高級車の代名詞的存在ですが、本質は自動車本来の機能を高いレベルで実現している“高機能”車ブランドです。
メルセデス・ベンツガイド記事“4ドアクーペ”を確立させた、色気あるCLSクラス
ブランドの常識を覆し、“4ドアクーペ”という新ジャンルを確立させたCLSクラス。メルセデス・ベンツの4ドアモデルでは唯一色気のあるモデルだ。2代目はキープコンセプトながら、最先端のハードテクノロジーを採用。さらにスタイリングに磨きをかけてきた。
メルセデス・ベンツガイド記事全てが満足、グローバルスタンダードのEクラス
サルーンは乗用車のグローバルスタンダードに位置付けられる、アッパーミドルクラスサルーン&ステーションワゴン。豊富なグレード展開でブランドの“核”となるモデル。Eクラスを買うということは、全てに渡って満足を得るということに他ならない。
メルセデス・ベンツガイド記事“ベンツの考え方”が詰まった人気モデル、Cクラス
日本でも人気の高い、欧州Dセグメントに属する正統派のサルーン&ステーションワゴン。“メルセデス・ベンツの考え方”がほぼ100%詰まっているので、入門車としてもお奨め。AMG史上、輝く名車になるであろうハイパフォーマンスモデルのC63AMGもラインナップする。
メルセデス・ベンツガイド記事上質な普段着のファミリーカー、真面目なBクラス
Aクラスをベースに、ホイールベースを延ばすことで室内スペースを広くし、日常の使い勝手を向上させたコンパクトカー。Aクラスよりオールマイティで、上質な普段着のファミリーカーとしておススメ。
メルセデス・ベンツガイド記事全てにおいて必要十分、他とは一線を画すAクラス
独特の背高モノスペーススタイルをもつ、最も“小さな”メルセデス・ベンツがAクラス。必要十分なパフォーマンスで幅広いニーズに応えるハッチバックは、セカンドカーやダウンサイジング先としても面白い選択肢。
メルセデス・ベンツガイド記事お得?楽しい?どれだけ走れる?リーフを徹底解説!
リーフの新車紹介をしていないことに気づいた。改めてレポートしてみたい。まずグレードから。ラインナップされるのは「X」と「G」の2タイプ。基本的にXでもフル装備。サイドエアバッグや横滑り防止装置VDCに始まり、LEDライト、アルミホイールやナビ、TVまで付く。
NISSAN(日産)ガイド記事より速く、より洗練度を深めた2011年モデルのGT-R
2007年12月の衝撃のデビューから3年、GT-Rに大がかりなマイナーチェンジが施された。内外装の変更をはじめ、約50psものパワーアップをはたしたエンジン、大幅に洗練されたフットワークなど、すべてにわたり進化。今回紹介するのは、マルチパフォーマンスの速さに、テーラーメイドのクオリティが融合した、「EGOIST(エゴイスト)」。2011年モデルの走り、そして価格1500万300円という新グレードの境地はいかなるものか?
NISSAN(日産)ガイド記事お父さんだけでなく家族も満足なMPV
ワンモーションでも箱でも、オデッセイのようなステーションワゴン的なカタチでもない、独自のスタイルをもつミニバン、MPV。そのスタイル同様、乗り味もこれまた他にはない絶妙なポジショニングです。しかも100万円を切ってきて、かなりおいしくなってきました。
中古車ガイド記事プラグインハイブリッドは果たしてお得か?
トヨタは次世代エコカーの大きな柱として「20kmほどの距離なら自宅で充電出来る電気自動車として使え、遠出する際は普通のハイブリッド車と同じくガソリンで走れるというプラグインハイブリッド」を考えているようだ。すでに大規模な実用テストを開始しており、年内に発売を予定している。
ハイブリッドカーガイド記事