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自動車 新着記事一覧(133ページ目)
楽しい“テンロク+MT”をイタフラ車でよりおいしく
個人的に、最近どうもMTに乗りたくて仕方なく、あれこれ探していたら……なるほど、あんなに楽しい“テンロク+MT”が、本場とも言うべきイタフラ車なら安く買えるじゃないですか。というわけで、今回は1.6Lのイタリア&フランスのMT車3台です。
中古車ガイド記事ミニの顔をしたファミリーカー、クロスオーバー
ファミリーユースにも堪えうるミニとして誕生したのがクロスオーバー。ミニにしては随分と大きいが、サイズ以外のらしさをもれなく落としこんだ。そのうえで、4シーターもしくは5シーターとして成立させている。乗っている人たちが、何やら元気で明るい人たちにみえる。
MINIガイド記事日常にちょうどいいミニ、クラブマン
ミニは大好きだけどハッチバックじゃ不便だし、クロスオーバーはミニっぽくなくて……、という方にクラブマンがおススメ。豊富なオプションなど“遊び勝手”も変わらない。雰囲気は十分に残しつつも、ワゴンぽく使えるようにしているので趣味や買い物のパートナーにちょうどいいミニだ。
MINIガイド記事そのものが魅力、従来的価値観とは一線を画すミニ
ミニの魅力はスペックなどではなくミニそのものにあり、従来的な順列の価値観とは一線を画する存在だ。気に入った人が、オプションを含めたトータルコストが予算の範囲に収まるよう選べばいい。周りの人の目なんか気にしない、独立した知性に、逆に響く“可愛いクルマ”というわけだ。
MINIガイド記事みんなにおススメ、何物にも代え難いミニ
40年以上愛され続けてきたクラシックミニ。そのエッセンスを引き継ぎつつ、現代のニーズに応えるサイズと性能で登場したのが“現代の”ミニ。何者にも代え難い、世間の評価や格付けに影響されない存在として世界中で愛されている。
MINIガイド記事3列シートハイブリッドのプリウスαが登場
大震災の影響でデビューがずれ込んでいたプリウスα。3列シート仕様にリチウムイオン電池を搭載し、5人乗り仕様にはニッケル水素を引き続き搭載する。早くも1年待ちという納車からしても注目度は大。気になる概要について報告しよう。
プリウスガイド記事ARで新次元に突入。カロッツェリア新サイバーナビ
カロッツェリアのフラッグシップナビ「サイバーナビ」がモデルチェンジした。AR(拡張現実)スカウターモードやロードクリエイターなど、多くの新機軸を打ち出した新サイバーナビ、大注目だ。
カーナビ・カーオーディオガイド記事“異例の早さ”でフルモデルチェンジしたインプレッサ
インプレッサのモデルチェンジサイクルは、初代が8年。2代目も7年。4~5年でフルモデルチェンジする日本車の平均より長寿だった。しかし。3代目になって4年しか経っていないのに、早くも新型を発表してきたのである。なぜこのタイミングなのか? 早速取材してみました。
SUBARU(スバル)ガイド記事人とは違う、“ひっそり花咲く”ルーテシア
往年の名車、5の後継となる欧州Bセグメントに属するコンパクトハッチバック。特筆すべき最新技術はもたないものの、高い安全性と走行性能が取り柄の“極めてフツウな”実用モデルだ。国内ではピリッと辛口のスポーツバージョン、ルノースポールが人気。その人気は本社の人間が驚くほどである。
ルノーガイド記事クルマ好きを熱狂させる、生真面目で奇抜なルノー
フランスのお国柄を象徴するブランド、ルノー。他のフレンチブランドとの決定的な個性の違いを見つけるのは難しいが、1つだけ国有化を源とするある種の“生真面目さ”とその裏返しとしての“奇抜さ”“凝りよう”が挙げられる。国内にはクルマ好きを熱狂させる魅力をたたえたモデルを供給。マニアのクルマながらフツウの人が乗っても“違い”に驚きつつ、フツウに乗れてしまうというところが、日本におけるルノー車の魅力だ。
ルノーガイド記事